Home > カメラ

カメラ Archive

赤外線,有線,スマートフォンと3通りの使い方が可能なカメラ用シャッターリモコン「Spark」

 今回紹介するカメラ用リモコン「Spark」は、キャノン、ニコン、ソニー、パナソニック、Fuji filmと家電量販店やカメラショップに行けば陳列してある様なカメラメーカーの外部シャッターリモコン(レリーズ)が接続できるカメラのほとんどに対応している無線式のシャッターリモコンで、機能としてはカメラのシャッターを切ると言う機能のみにあえて絞ってあります。
 

全文を読む

縦横40mm、厚さ15mmの超小型アクションWiFiカメラ「Foxshot」

 今回紹介するアクションカメラ「Foxshot」はGoProほどの高性能なカメラは必要ないけれど、ちょっと撮影してみたいと言う願望や、自分のいない時に愛犬や愛ネコは何をしているのだろう?と言う様な、ちょっと撮影をしてみたいと言う欲求を満たしてくれる便利なアクションカメラです。

全文を読む

シャボン玉がキラキラと光る様なボケが持ち味のオールドレンズ「Trioplan 35+ f2.8」

 今回紹介する「Trioplan 35+ f2.8」は既にMeyer Optik社がリリースしているトリオプランレンズの50mm,100mmに続く第3弾のレンズで、焦点距離が35mmのレンズとなります。
 トリオプランレンズをご存知ない方に少し紹介しますと、今から100年ほど前にドイツのHugo Meyer社が売り出したレンズで、何とたった3枚のしか使わずに(使用レンズが3枚なのでトリオプランと名前がつきました)レンズの収差(球面収差)を過剰に補正する事でわざと背景の景色をボケさせ、そのボケも単純にレンズのピントが合っていない時に見える様なボヤァ〜と見えるボケ加減に加え、遠くに見える光の光源は広がって無数の大小様々なシャボン玉がフワフワと飛んでいる様に見えるためにその見え方から”BabbleBokhe”と言われたレンズです。

 そしてそのトリオプランレンズをMeyer Optik社が50mm,100mmと2種類のレンズを復活させ、そして今回はF値2.8で焦点距離35mmのレンズを復活させました。

全文を読む

ホーム > カメラ

New Topics

Return to page top

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。