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ランニングの時に便利なパンツにスッと差し込むだけのキーホルダー「STRYVE」

 スポーツを常日頃やっている方ならみなさんご存知ですが、殆どのスポーツウェアにはポケットがありません。確かにスポーツをする時にポケットに何かを入れておかなければならないと言うスポーツって殆どありませんので、ポケットの必要性はないのですが、ランニングウェアにポケットがないのはどうかと思います。
 ランニングもスポーツと言えばスポーツなのですが、特に何か器具が必要だったり相手が必要だったり場所が必要なスポーツではないので、自宅から走りに出てそして自宅に戻って来ると言う方が多く、そこで問題になるのが自宅の鍵です。
 ポケットがないので鍵をどこに入れて走りに出るのか?または何かあった時の為(足が攣ったり怪我をしたりして走れなくなった場合)に乗り物に乗る為に必要なお金をどこに入れて置くのか?が問題になって来るのですが、それを挟む事で解消したのがこの「STRYVE」です。

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5年の歳月を得て氷の上とまるで変わらない条件を作り出すアイスホッケー用パックコントロール練習台「SuperDeker」

 アイスホッケーと言う氷の上で行う競技があるのですが、みなさんはご存じですか?アイスホッケーは氷と言う非常に摩擦抵抗の少ないフィールドの上で1チーム6人のメンバーが円形のパックを相手に奪われない様に相手のゴールに入れてその合計点数を競うゲームなのですが、その練習って実はとっても大変なのです。と言ってもスケート靴を履いて氷の上を滑らないといけないと言う事が大変と言うのではなく、アマチュアの選手や学校の部活動で行っている学生さん等は常に毎日氷の上で好きなだけ練習できる環境がありませんので普段は陸上の上でパックコントロールと言ってパックを自由自在に操る練習を毎日コツコツと積み重ねるのですが、それが色々な意味で大変なのです。

 と言いますのも地上の上で氷の上と同じ様な状況を作り出そうとすると、みなさんがゲームセンターでよくご覧になるエアホッケーの様な空気の力でパックを常に持ち上げて摩擦抵抗を減らすフィールドを用意しなければならないのですが、人間が乗って壊れない&激しくスティックを打ち付けても壊れないエアホッケーの様なフィールドを作るのって結構大変ですし、またそう言う練習台って作るのがやはり難しいのか市販はされていません。

 ですからアイスホッケー選手が陸上で練習する際はパックが滑る様にボールを内蔵してよく滑る様にした”アドバンスパック”や”スマートボール”を体育館の中等で使って練習する方が多いのですが、どうしても氷の上の様にはいかず基礎的な練習をするには向いているのですが、実際の氷の上とは摩擦抵抗が全く違いますので、その感覚にはかなり隔たりがあります。中にはパックを滑らせる台にアクリル板やポリカボーネードの板を買って来て代用すると言う方もおられる様ですが、専用ではない為に本格的な練習と言うよりは感覚を忘れない様にする為に練習すると言った意味合いの方が強くなかなかアイスホッケー選手と言うのは日々の練習に苦量しているのです。

 そんな日頃の練習に困っているアイスホッケー選手に是非紹介したいのがこのパックコントロール練習台「SuperDeker」です。

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