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3K映像でのライブ配信機能だけでなくARエフェクト編集機能が面白い3Dカメラ「SID」

 最近のカメラアプリってリアルタイムで様々なエフェクト効果が施せるものが人気で、例えば何かの動物と自分の顔を合成したり、背景に雪を降らせたり、星を瞬かせたり、眼を昔の少女漫画の主人公の様にキラキラ処理したりと、実に様々な事ができる様になっていますが、立体映像が撮影できる3Dカメラはと見てみると、3Dカメラがまだまだメジャーではないのか?それともエフェクトをかけたりするのが難しいのか?そう言う機能を持ったカメラアプリって小生は見た事がありません。
 ですが2Dよりも3Dでジョーズが飛び出して来る様なエフェクトをかけてやった方が実際のところたた単純に撮影した3D動画よりも余程面白いに違いなく、そんな面白い映像編集が後からできる3Dカメラがこの「SID」です。

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厚みがわずか20.12mmしかないワンタッチスライド方式のiphone 7 Plus用レンズ内蔵ケース「SHIFTCAM」

 ”iPhone 7 Plus”のリアカメラがデュアルレンズになっていることは皆さんご存知でしょうか?あまりAppleからも大々的にアピールはされていませんし、機能的には「ポートレート」モードと言ってピントを合わせたい被写体はクッキリと、そして背景はボカしてより被写体を浮かび上がらせて立体感を持たせる映像表現やシャッターを押して撮影が終了するまでわずか0.25秒と言う撮影処理能力ばかり取り上げら、デュアルレンズの個々の撮影の能力を全面に打ち出したりはしていないのですが、実はこのデュアルレンズ、レンズ1はiPhone 7と同じ光学手ぶれ補正機能がついた1200万画素の裏面照射のCCDを搭載し6群レンズでF値1.8の広角28mmレンズを搭載しており、更にそれに加えてレンズ2としてF値2.8の中望遠56mmレンズが追加され、ワンタップでレンズ1とレンズ2が切り替えられピンチアウト操作しなくても一瞬でズーム撮影できるなど、すごく使いやすくなっているのです。

 その”iPhone 7 Plus”の撮影能力である瞬時にレンズを切替えて撮影できる撮影能力を活かしつつ、こちらもレンズを一瞬で切替えて映像表現を拡張できるiPhone 7 Plus用ケースがこの「SHIFTCAM」です。

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各種USBケーブルの他にLANケーブルテストが加わり、サウンドでケーブルの品質を知らせる様になった「qualMeter XT」

 みなさんが日常的にお世話になっているスマートフォンやタブレットのUSB充電ケーブルって実は半永久的に使用できるわけではなく、物理的に断線と言って線が切れてしまう以外にもケーブルの劣化が原因で充電電流が少なくなって充電時間が長くなってしまう事もあるのですが、見た目でケーブルが切れているのがわからなければ誰もケーブルを新調したりしませんし交換したりしません。ですが劣化したケーブルを使い続けているとケーブルのオン抵抗が増えて発熱が増える為に、ひょっとすると発熱し過ぎてケーブルやUSB電源、スマートフォンが発火しないとも限りません。
 ですからケーブルを小まめに交換するか品質をチェックする事が大事になって来て、そう言う時に便利なのがケーブルテスターと言ってケーブルの品質をチェックしてくれるガジェットなのですが、小生も使用している「qualMeter XT」はmini-USB, MicroUSB, Lightning, iPhone用30ピンケーブル, USB-Cと言った現在スマートフォンやタブレットで使用されている全てのUSBケーブルをこの「qualMeter XT」1つでチェックする事ができ、USB-Cに至っては両端端子が USB-C端子までチェックできるまさにこのケーブルテスター「qualMeter XT」で品質チェックできないケーブルはないと言うケーブルテスターなのですが、今回この「qualMeter XT」に+αしてLANケーブル(RJ-45)と電話線(RJ-11)がチェックできる機能が追加され更に音でケーブルの品質がチェックできる様になりました。

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