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語学に自身がなくても外国人とスマートに会話を交わす事ができる自動翻訳ヘッドホン「WT2」

 あなたは言葉で困ったって経験はありませんか?例えば自分自身が外国へ行ったり、日本へ来られた外国人の方に話しかけられたりした時です。
日本では中学・高校と最低でも6年間は英語を学習していますし、最近は小学校にも英語の授業が必須授業として取り入れらるなど、とにかく英語に馴れ親しむ機会が多い割には全く話せないと言う方が少なくありません。
 これから紅葉の季節を迎えて海外からの来日客も増えますし、2020年にはオリンピックが開催されますから益々と海外からの来日観光客は増えますから、そう言う時に少しでも外国の方とコミュニケーションを取れた方が楽しいですし、海外から来られた方にも喜ばれるはずです。
 ですがなかなか外国語をマスターすると言うのはハードルが高いものですし、外国語を覚えなくてもシームレスに外国の方とコミュニケーションが取れるデバイスがあれば利用してみたと思いませんか?
 そんなデバイスがこの「WT2」です。

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USB-PD対応で最大60Wで新型MacBook ProやWindowsPCも充電できる重さ90gの超パワフル電源アダプタ「Innergie 55cc」

 もうあと2ヶ月もするとインタフェースが全てUSB-C一色に変わってしまった”MacBook Pro”がリリースされてから1年が経過しようとしています。昨年冬に発売された後に今春にもマイナーチェンジした”MacBook Pro”がリリースされたおかげでUSB-C周りの周辺機器も十分とは言えないまでも充実して来ていますが、こと電源周りはと言うと純正の電源アダプタは15インチ用の87Wアダプタは税込み約9,500円もしますし、13インチ用の61W電源でも約8,000円もし、しかも割引はなし…..
 一方サードパーティー製の電源事情はどうなっているかと言いますと、Anker社の”PowerPort+ 5 USB-C USB Power Delivery“か最近発売された”PowerPort Speed 1 PD30“となり前者は新型MacBook Proでは45W電源として認識され、後者は29W電源と認識されてどちらも使用しながらの充電に対応しているのですが、”PowerPort+ 5 USB-C Power Delivery”はサイズが純正電源アダプタよりも大きく、しかもバッテリー容量が50%以下まで減っている時の充電スピードが明らかに力不足で急いで充電したいと言う時には役不足なのですが、5ポートもUSB出力端子がついているので、”MacBook Pro”と一緒にiPhoneやiPad等を同時に充電される方には電源アダプタが1つで済むと言うメリットがある上に、”iPad Pro”は”USB-C – Lightningケーブル”を持っていれば2時間半で100%フルに充電してくれますので捨てがたい存在です。そして後者はUSB-C出力が1ポートしかありませんが、100g程度しかありませんので純正のアダプタが300g前後あるのと比べると非常に軽く持ち運びの負担は少ないのですが、29W出力なので充電スピードが遅く”Mac Book Pro”を使いながらの充電となるとバッテリー残量数値の上昇は非常にゆっくりでこちらもストレスがたまります。

 一方、この「Innergie 55cc」の最大出力は60Wなので”13インチMacBook Pro”でしたら純正の電源アダプタと差はありませんし、”15インチ MacBook Pro”でもストレスなく充電する事ができ、重さは90gと軽く大きさも3cm×3cm×6cmと掌に収まるコンパクトさなので、純正電源アダプタの代替品としての役割は十分過ぎるスペックと言えます。

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ガチャガチャと回すチャンネルが昭和を感じさせるブラウン管テレビ型iPhoneスタンド「Retroduck」

 今回紹介するiPhoneケースと言うかiPhoneスタンドはiPhone6, 6s, 7と、iPhone6 Plus, 6s Plus, 7 Plus用の2種類g用意されており、iPhoneを入れると昔懐かしい昭和の時代のブラウン管テレビを彷彿させる懐かしいフォルムになり、YouTubeやiPhoneに保存してある動画を昔を懐かしみながら楽しむ事ができます。

 ところでブラウン管テレビを知らない世代の方にどう言うものか説明すると、ブラウン管テレビは世界で初めて発明、開発されたテレビの原型機とも言えるもので、ブラウン管と言うガラスの内側に塗られた蛍光塗料に(カラーは赤、緑、青の3色蛍光塗料が規則正しく順番に塗られていますし、今の液晶テレビでもよくテレビを消した状態でよく目を凝らして見ると赤、緑、青色の点が順番に並んでいるのが分かります)電子ビームが当たる事で発光して動く絵を作る映像の再生機で、例えば今の40インチクラスの液晶テレビだと大人が軽々と持って壁にかけたりする事ができますが、ブラウン管テレビはとにかく重くて40インチクラスともなると大人の体重程もあり一人で設置するなんてのはとても不可能な代物で、今の様にリモコンなんてものは当然なく、ちょっと昔のガスコンロの様に回すダイヤル式のチャンネル切替スイッチと、ボリュームスイッチがついており、音が鳴っていて映像が出ない時は斜め45度から叩くと映像が映る様になるなんて事が信じられている様なものがブラウン管テレビで、40代以上の方ならリアルにダイヤルのついたブラウン管テレビを覚えているのではないでしょうか?

 そんなブラウン管テレビをモデルにしたiPhone用スタンドがこの「Retroduck」です。

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