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子供の好奇心を満たすカメラ型スマートフォン・フォルダー「Pixlplay™」

 子ども言うのは好奇心の強いもので何にでも興味を示し何でもやってみたくなるもので、特に写真にはすごく興味を示してカメラやスマートフォンで写真を撮影していると”私も撮る!!”と言って聞きません。ですが小さい子どもにスマートフォンを手渡して写真を撮らせるのは親にとってすごく勇気の必要な事です。と言いますのも子どもと言うのは集中すればするほど周りが見えなくなり(大人でもそう言う方もおられますが)、スマートフォンの画面に集中するばかりに動いた時に何かにつまづきスマートフォンを落としてしまったらもう大変です!!
 ボディーが多少傷つく程度ならまだ100歩譲って許せるとしてもモニター画面が割れたりでもしたら大変です!!そうならない為にもMIL(軍用)規格の強固なスマートフォンケースにでも入れていればいいのですが、やはり好みや拘りもあり、頑丈で良いのは分かっていても使いたくないと言う方もおられます。そう言う方にオススメなのがこのカメラの形をした「Pixlplay™」と言うスマートフォンフォルダーです。

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日焼け止めクリームの塗りムラまで見つけてくれるスマートフォンに直挿し可能なUVカメラ「Nurugo SmartUV」

 夏になると紫外線を気にする人が多いのですが、実は冬でも意外と紫外線の量は多いって知っていましたか?と言っても夏の半分程度なので日焼けをすると言う所までは行きませんが、実は冬でも日焼けをする場所があり、それはスキー場です。と言いますのも普段、身の回りにあるアスファルトや土と言ったものは降り注いだ紫外線の10%程度しか反射しませんが、雪の上では実に降り注ぐ紫外線の80%が反射されますので夏の紫外線量の半分だとしても砂浜の紫外線の反射が15%〜20%ですから、夏の紫外線量が冬の倍あったとしても地面からの反射を考えるとゲレンデへ行くと夏のビーチと同じくらい日焼けをしてしまいますから、冬場であってもウインタースポーツに出かける際には日焼け止めをした方が良いと言う事になります(ちなみに天気により紫外線の量は雲1つない快晴状態を100%とすると薄曇りで80%、曇で60%、雨でも30%の紫外線が空から降り注いでいます)。
 ですが実際、日焼け止めを塗ったとしてちゃんと濡れているのか、塗ったのはいいけれど取れはいないのか?と言う事ってパッと見た目はわかりませんし、日焼けしていなければまぁいいかとそのまま放置しておくと後で日焼けをして大変な事になってしまいます。そこで目で実際に紫外線が防げているのか?どれくらい紫外線の影響を肌が受けているのかをリアルタイムで確認できるUVカメラがこの「Nurugo SmartUV」です。

 白はUV光が反射する場所を示し、黒は吸収または遮蔽された場所を示します。

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4つのレンズで自然な3D360度VR映像が撮影可能な4Kカメラ「TwoEyes VR camera」

 昨年はVR元年とも言われスマートフォンでも簡単にVR映像が楽しめるアダプタが安価で手に入る様になりましたので、1度や2度は何かの機会にVR体験をしてみたと言う方も多いかと思いますが、実際のところ立体に見えるVR映像ってどうやって作られるのかご存知ですか?
 例えば右目だけをを閉じて見た風景と左目だけをを閉じて見た風景って若干ながら見ている風景に差があるのがわかるかと思いますが、脳の中で左右の目から得られた風景映像の差から奥行きつまり目標物までの距離を割り出して処理する事で見ている風景を立体的に捉える事ができるのですが、それと同じでVR映像と言うのは簡単に説明すると1枚の画像を左目用の映像は中心部分からある距離(ピクセル)だけ右にスライドさせた画像を用意し、右目用は左に左目用と同じ分だけスライドさせた画像を用意して同時に左右の目にそれぞれの画像を見せる事で擬似的に立体的に見せており、360度パノラマ映像などは中心点から左目用は右に中心点を移動させて映像を切り取り、右目用は元の中心点から左に同じ分だけ中心点を移動させて同じ大きさの映像を切り取って見せる事で立体的に見せています。

 ですから市場に出回っている360度撮影可能なカメラと言うのはパノラマ映像が撮影できるだけで本当の意味での3D映像ではなく、見る方が立体的に見えると錯覚しているだけで、実は360度VRカメラは3Dカメラではないです。ですがこの「TwoEyes VR camera」は違い本当の意味での3DVRカメラです。

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