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ダイヤフラム

ズンズンと身体に響く低音から、空を突き抜ける様な高音まで再現可能なハイレゾ対応カナル型イヤホン「DRUM」

 あなたは”ハイパーソニック・エフェクト”と言う言葉を聞いた事はありますか?これは今までヒトが聞き取れる、認識できる音の上限は20kHzとされていたのが、近年はそれ以上の耳では聞き取れない拾えない音を快感・感動を司る中脳や間脳で聴いていて、良い音楽を聴くとリラックスした時に出ると言われているα波(脳波)が増大し、アドレナリンやコルチゾールと言ったストレス性ホルモンが減少するだけでなく、NK細胞をはじめとする免疫細胞も活性化されると言った事が報告されています。
 つまりこれが意味するのは、これから音楽を聴く時はハイレゾ音源の楽曲をハイレゾ音源の再生に対応したスピーカーなりヘッドホンやイヤホンを使う方がよりこの”ハイパーソニック・エフェクト”の効果を得られると言う事になり、そのハイレゾ音源を忠実に再現できるイヤホン「DRUM」を今回は紹介致します。

 ※特にこれから受験でリラックスする為に音楽を聴くと言う方によりリラックスする為にこの「DRUM」はまさにピッタリなイヤホンです。

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レトロアメリカンの匂いがするFMチューナー内蔵フルレンジBluetoothスピーカー「Lofree Poison」

 たまに雑貨店でレトロアメリカンと言われる1960年代や1970年代の雑貨や家具、電化製品を見ると、その時代を過ごした方は懐かしく思いますが、平成生まれの若者はそんな時代の事は知りませんから、新しいNewデザインの雑貨だと思って購入して行くそうです。それは日本のモノでも同じで、例えばダイヤルをガチャガチャと回してチャンネルを変えるブラウン管の時代のテレビや、ダイヤルを回す黒電話なんてものは平成生まれの方にとってはVRヘッドセットや”Nintendo Switch”と同じくらい新鮮味のあるガジェットらしいのです。
 ですから最近ではあえて見かけは昭和の時代やレトロアメリカンを匂わせる様なフォルムをしつつ実は最先端のガジェットと言うものが増えており、このBluetoothスピーカー「Lofree Poison」も1950年代のレトロアメリカンの匂いを漂わせるラジオ?のフォルムをしながら中身はWaves®MaxxAudio技術を取り入れた音に拘ったBluetoothスピーカーなのです。

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