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ヒーター内蔵

身体だけではなく、肩から指先まで上半身をくまなく温めてくれるヒーター内蔵防水ジャケット「RUGGED」

みなさんは電気毛布の様にヒーターが内蔵されたジャンパーやダウンジャケットがあるのはご存じですか?試しにAmazonや楽天市場等の大手ECサイトで検索してみてもらえば、”えっこんなにたくさん売られていたの!!ビックリ!!”みたいな感じで驚かれるくらい今ではたくさんの種類があり、いくらヒートテックが温かいと言っても体温で温められた身体の周囲の空気を閉じ込めておくだけですのでじわじわとしか温まりませんが、自ら発熱して温めてくれるヒーター内臓のジャケットやダウンジャケットには到底かないませんし、その実力は寒ければ寒い所でその実力を発揮するのですが、たいていのヒーター内臓のジャケットは胸か背中、そうか背中だけにしかヒーターが入っておらず、肩から指先にかけてが特に寒いのですが、今回紹介するジャケット「RUGGED」は手首にもヒーターを内蔵していますので、手袋をしていなくても手先までポカポカです。

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わずか3秒で暖まる洗濯機で丸洗い可能なヒーター内蔵防寒ジャケット「Heacket Jacket」

 こう寒くなるとカイロ(懐炉)が毎日手放せないと言う方もたくさんいらっしゃるかと思いますが、そのカイロの貼り方は間違っていませんか?

 と言いますのもカイロを貼る多くの方が背中が寒いと思い背中に貼ります。それは体温を感じて体温を調整する器官が胸や背中に多くありますので背中が寒いと感じるワケなのですが、背中や腰に貼ったとしても背中や腰は温かいと感じますが、実際のところ温かいと感じているだけで身体そのものはカイロの熱を吸収して温まってはいません。それは何故か?背中側には太い血管がないからです。
 血管の中を血液が流れているのはみなさん十分過ぎるくらいご存じだと覆いますが、血液は酸素や二酸化炭素を運ぶ以外に栄養や免疫細胞と言ったものも身体の隅々まで運んでいますし、実は熱も運んでいるのです。人間は骨格筋と肝臓で熱を作りその作られた熱で温められた血液が全身くまなく流れる事で身体全体が温められますから、全身を温めるには太血管が集まっている部分にカイロを貼り血液を温めてやった方が効率的と言えます。
 それでは実際にどこに貼ればいいのか?それは皮膚に近い部分に太い血管のある場所で、例えば脇の下であれば腕全体が温められますし、太ももの内側であれば足全体が温められ、そして体幹を温めるには背中ではなくお腹です。

 そう言う場所をよく考えて作られたヒーター内蔵のジャケットがこの「Heacket Jacket」になります。

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ヒーター内蔵ですぐに暖まり雨も弾く防水パーカー「REDDER JACKET」

まだまだ暑い暑いと思っているかもしれませんが、もう2ヶ月ちょっとすると12月になりすぐにクリスマス、そしてお正月を迎え防寒着が必要な季節がやって来ますが、暖かい服って何が違うのかご存じですか?
服そのものは来た時は冷たいのに着ているウチに暖かくなって来ますよね。これは何故かと言うと、服に使われている繊維の間にある空気が体温で暖められ、暖められた状態で繊維の間に留まるために暖かく感じるだけであって、元々繊維の間にある空気を暖めているのはあなた自身の体温です。そして人間の体温はどこで作られているかと言うと骨格筋と言われる筋肉と肝臓で、身体を動かすと身体が温まるのは筋肉でエネルギーを消費し熱に変換するので身体が温まると言うワケなのです。
ですから筋肉量が男性に比べて少ない女性や体温の低い人は同じ服を着たとしても温まるのは体温が高い方に比べると遅いのですが、このパーカー「REDDER JACKET」なら誰にも負けないくらい速効で温まります。

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