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プラモデル

フィギュアの塗装でオリジナルのカラーリングが出ないとお悩みの方に、全ての色を再現する調色マシン「Chronocolor」

フィギュアやプラモデルも最後にクオリティーを高め芸術作品にするか、それともただの工作物にするかはカラーリングにかかっています。
ですからクオリティーを追求する方はオリジナルのカラーを忠実に再現して塗装されるワケですが、その調色がまた職人技を要する作業で、どの色を何mlとメモを取って調色していれば次から同じレシピで調色すれば同じ色が出せたりもするのですが、目分量で調色していたのでは途中で塗料がなくなった時が最悪です。
うまくカラーが出せてラッキー、普通はなかなか同じ色を出すなんて事は大変なので、妥協するか塗った塗料を一度落としてから再度塗るかと言う選択肢を迫られます。

そう言う時にこの自動調色マシン「Chronocolor」があれば、カラー番号を指定するだけで、安定した同じ色の塗料を調色して作る事ができます。

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箱庭シリーズ「牧場」の芝生がスクスクと育ってます

先月、1月11日のこちらの投稿で箱庭シリーズ「牧場」を購入して作ったところまではお伝えしましたが、約1か月が過ぎてようやく芝生もスクスクと成長しだしました(^○^)

ほ~ら、こんなに伸びてます。平均5cmくらいは成長しています。ただ種を撒いた時は均等に撒いたのですが、水やりをしているうちに一か所にかたまるようになり、最終的には密集して生えているところ、生えていないところができてしまいました。次、植え直すときはちょっと考えないと綺麗な芝生にはならないなぁ~

 しかしこの芝、何芝なんだろ?種はゴマの様な形をしています。

そして水やりの仕方が悪かったのか?芽が出るまで3週間くらいかかりました。芽が出てからはグングン伸びたのですが、
温度か!?水やりか!?

次回、植え替える時の為にググッって勉強しよう

 

箱庭シリーズ「牧場」

息子と一緒にプラモデル売り場をうろついていたことろ、昔懐かしい、芝生を育てよう!!みたにな箱庭シリーズを見つけたので思わず買ってみた。確かこのシリーズは既に廃盤!?なっているはず。なので、きっと売っていれば流通在庫なはずだ。

さてこの箱庭シリーズ。何が目玉かと言うと、芝生が育てられますこれにつきます。

この箱庭シリーズは、芝生を育てるプラモデルなのです。何故かこのシリーズに小学生の頃にハマって全種類揃えました。何だか懐かしくなり購入。

 

 何か昔は灰色の部品だけだったような…..昔もちゃんと着色された部品だったのかなぁ~

 
プラモとしては非常に簡単。パーツカットして接着剤で取り付け。息子でも20分くらいで仕上げられました。最後には芝生の粉!?をボンドで接着し家畜たちを設置して終了。

そしてメインの芝生を。ガーゼのシートを敷いて、その上の種をまきます。かなりテキトーに重ならないように。そして水をガーゼにしみこませれば終了です。これで芝生が伸びてくるまでこまめに水やりをします

 どうです?ただの芝がこうやって情景あるプラモに植えると映えると思いませんか?このシリーズ滅多にお目にかからないので、見つけられればラッキーかも

では芝生が伸びてきたらまたレポートします

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