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ヘッドライト

180度の被視野性がある自転車用LEDヘッドライト&バックライト「Blaze Burner」

だんだんと日が落ちる時間が早まって来ていますが、暗くなってからヒヤッとした経験はありませんか?それは歩いていたり自転車に乗っていたり、自動車やバイクに乗っていたりする時です。自動車やバイクだけではなく暗い夜道を自転車で走行していていきなり無灯火で飛び出して来た自転車にビクッっとする事もありますよね。何故無灯火で走行するのか理解ができませんが、この暗いのに部活帰りに無灯火で集団走行している高校生や中学生の車列に驚かされることは多々あります。

ですが無灯火で走行すると言うのはハイリスクです。相手に自分の存在を認識してもらえないワケですから、自分に降り注ぐ災難を未然に防ぐと言う意味も込めてちゃんと灯火類は点灯して走行したほうがいいのには決まっています。

その様な夜間走行時に「Blaze Burner」は自己アピールするには十分なスペックを備えたLEDライトなのです。

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ニットキャップやヘアバンドと一体化したヘッドライト「LUMA ACTIVE」

暗い場所で動く時に必要なものは?と言われて何が思い浮かびますか?
やはり誰しもが思い浮かべるのが懐中電灯ですよね。でもその懐中電灯って持っていると片手が塞がってしまいますよね。それって時として不便な事がありますよね。例えば車のエンジンルームを覗き込みながらだとか下に潜って作業するだとか、ご来光を見る為に暗い山道を登るだとか、もちろんランニングも片手で前方を照らしていたらしっかりと腕が触れませんのでタイムがで辛かったりします。
そんな時に両手が使える懐中電灯は?と言って思いつくのはやはり頭につけるヘッドライトですよね。両手が使え、頭に取り付けるので向いた方向を照らしてくれて視線とリンクして見たい方向を照らしてくれるヘッドライトはいいツールですよね。
ただそんな便利なヘッドライトですが、頭につけるといかにも”ヘッドライトつけてます!!”と言う感じで出っ張って主張しますので女性だと街中を夜間にランニングしたりする時につけていたらちょっと恥ずかしかったりしますし、またその出っ張りが狭い場所で作業をしたりボルタリングをしたりした時に邪魔になったり何かに引っ掛けて落としてしまったりと言う事もありますので出来れば出っ張りの少ないヘッドライトがあればいいですよね。

そんな”ヘッドライトつけてます!!”とあまり主張していない控えめなヘッドライトが内蔵されたキャップやヘアバンドがこの「LUMA ACTIVE」です。

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デイライトとしても使える明るい自転車用ブレーキ&ヘッドライト「ICON」

自転車も道路交通法が改正されて歩道は原則走行できなくなり、車道ないし自転車専用道路を走らざるおえなくなりました(13歳未満ないし70歳以上、歩道を走行せざるおえないような方や状況。走行許可標識がある場合を除く)。ですが自転車で車道を走るのは本当に危険です。自転車を運転している運転手もそうですが、夜間に無灯火で走行している自転車は自動車やバイクのドライバーにとってもヒヤッとさせられる存在です。
例えば反射板(リフレクター)がついていてもかなり近づいてヘッドライトが照らさないと存在がわかりませんし、スピードが早ければ気付いた時にはもう目の前に自転車が迫っている事すらあります。ですので、自分の身は自分で守るではありませんが、ちゃんとライトをつけて相手に自分の存在を認識させなくてはいけません。

昔からの走行中に発電して点灯するライトは停車したら消灯してしまいます。ですが停車中も走行中同様危険なので停車中もずっと点灯するLEDライトが役立ちます。
この「ICON」もLEDライトなのですが、ちょっと普通のLEDライトとは違い、自分の存在を回りにアピールできたり、安全に関する機能が豊富に搭載されています。

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