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ボールペン

手の大きさに合わせて長さが変わり750種のインクが使えるグレード5チタン合金製ボールペン「Ti Arto EDC」

みんさんは筆記用具に拘りは持っておられますか?
シャープペンシルもボールペンも100円均一ショップで買えるものから、シャープペンシルでもただ普通に書いているだけなのに勝手に芯が自動で出て来るン千円するものや、ボールペンはいわゆるブランドものもありますので数万円するものまでたくさんあります。

ただ筆記用具だけは他人が使ってこれが良い!!と推薦してくれても手の大きさや指の長さ、そして筆圧によっても書きやすさは変わって来ます。

ではどう言うボールペンが書きやすいのかと言いますと、基本的には軽ければ軽いほど良く、しかもペンを握った際に人差し指の第2関節とボールペンが当たる位置にボールペンの重心があると一番手に負担がかかりませんので長時間書き続けても腕が疲れると言う事がないのですが、実際に持って書いてみないとそんな事は分かりませんので通信販売で買うと言うのは”賭け”に近い様なものなのですが、この「Ti Arto EDC」に至ってはペンの方が手に合わせて重心の位置を変える事ができますので、そう言う持ち辛いと言う事がありません。

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押したら芯が引っ込み、引けば芯が出るちょっと変わったギミックのボールペン「Magno Ink」

さてみなさん、ボールペンの芯を出す時にはどの様な操作をしますか?今販売されているボールペンの殆どが、頭の部分のノッチ(ノック)を押すか、ペン先の部分のスクリューを回して芯を出すかのどちらかだと思います。
ですが今回紹介しますボールペン「Magno Ink」は、押すのでも回すのでもなく頭の部分を引っ張る事で芯は出て来るのです。と書いてサラッと読まれると、”あっそうなのか”で終わってしまいますが、よく考えてみて下さい、引っ張ったら芯が出て、押したら芯が引っ込むなんてどう言う構造をしているのだろうとは思いませんか?

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ハサミとボールペンとをコラボレーションさせるとこう言う結果になりました「Xcissor Pen」

 世の中には便利ツールと呼ばれる道具がたくさんありますが、人それぞれ欲しい機能って微妙に違います。
 例えば今回紹介する「Xcissor Pen」はボールペンとハサミのコラボレーションですが、ハサミとカッターナイフと言う組み合わせの道具も実際に売られていますが、実際のところハサミもカッターナイフも常に必要なものではなく、突然に何の前触れもなく必要になる様な道具なので常に携帯していなければ何の役にも立ちません。

  ですがそう言う道具って何かの機会で使ったのはいいけれど、いつも入れているバッグに戻すのを忘れた直後に限って出先で不意にハサミが必要となりバッグの中を探せど見つからなくて、昨日取り出して戻さなかったのを思い出して後悔するものです。

 ではそうした常は必要ではいけれど、何かの機会に年に1回あるかないかと言う低頻度であっても必ずバッグに入れておく様に工夫されたのが、このボールペンとハサミを合体させた「Xcissor Pen」です。

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