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ランチボックス

食べ終わった後はポケットに入るくらい小さく折り畳むことができるランチボックス「Pokeat」

昼食に栄養的にも金銭的にもメリットの大きい”お弁当”を職場や学校へ持参される方は多いと思いますが、そのお弁当箱が内容量は変わらずに、食べ終わった後にコンパクトになり、欲を言えば寒い冬でも熱々のお弁当が食べられたらいいなぁ〜と思う様な事ってありませんか?

と言いますのも、お弁当箱って割とバッグの中でかなりの体積を占めますし、持って行く時は中身が入っているから仕方ないとして、食べ終わった時は小さく折り畳む事ができれば、帰りにスーパーで買い物をする様な場合でもランチボックスの分のスペース分、エコバッグを忘れたとしても購入した商品をバッグの中に入れて持ち帰る事ができますし、何と言ってもコンパクトに折り畳める言う事は元々の重さも軽いと言う事になり、重さの負担が減ります。

ですが、コンパクトに折りたためる様なランチボックスってピクニックバスケットの様なプラスチックでできたものしかありませんし、それだと汁が出る様な食材は入れる事ができませんし、ラップでしっかりと包んだとしてもバックの中に染み出てないか毎回ドキドキです。

ですが今回紹介するランチボックス「Pokeat」であれば完全防水なので汁が垂れる事はありませんし、何と言ってもクルクルと折りたたんでまとめればポケットにスッポリ入る大きさにまでコンパクトに折りたたむ事ができるのです。

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移動中の時間を退屈せずに過ごす為に考えられたランチボックスにもなるトイボックス「TEEBEE」

 子どもを連れて遠出をする際、あなたのご家庭ではどの様な工夫をしていますか?
 最近は新幹線に乗ったり飛行機に乗ったりするとよくタブレットで動画を子どもさんに見せている光景をよく目にします。確かにタブレットであれば荷物もかさばりませんし、子どもが好きな動画をたくさん入れ、アプリケーションも子どもが興味を持って遊びそうなアプリケーションをいくつか入れておけば、現地に到着するまでの時間潰しは十分できますが、やはり子どものウチは手先を使って遊ぶ方が脳の発達と言う点においてはタブレットで映像を見るより優っていると言うのは論文からでも明らかです。

 かと言ってたくさんのおもちゃを持ち歩くと、特に男の子は自分の周囲に構わず広げて遊びますので公共交通機関を使って移動していれば周りの方にも迷惑になりますし、またお片付けする時も散らかったおもちゃを広い集めなければならず、時間がなかったりするとついつい全部集めきれずに部品をシートの上に1個2個残したまま下車なんて事もよくあります。

 そんな時にこのトイボックス「TEEBEE」があれば散らかす事も片付けに時間がかかってモタモタとする事もありません。

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組み合わせ自由自在なランチボックス「Prepd Pack」

昼食ってあなたはどうしていますか?毎日外食ですか?それともお弁当ですか?

外食の利点は温かいものは温かく、冷たいもの冷たく頂けますし、それに何と言っても作る手間がかかりません。
一方、お弁当の利点は、詰め込むモノにもよりますが、夕食の残り等を詰めるのであれば外食ほどお金はかかりませんし、何と言っても健康に気を使う人であれば素材の産地や調理の仕方(オイルレス等)や味の濃さ(辛いや甘い)の調整も全て自分で管理チェックできますから非常に健康的です。

ですが朝からお弁当を1から作るのって時間もかかりますし、自分一人なら自分のペースで全て行えるのですが、家族がいると家族の食事の支度も子供さんがいれば子供さんの登校、登園の準備も同時にやらないといけませんので毎日、お弁当って言うのはワーキング・ママにとってはかなり大変な作業です。

であれば事前に作っておいて1食分ずつ個別に分けて冷凍しておける”おかず”であれば詰めるだけですし、焼き物、揚げ物だけすればかなり短時間にお弁当を仕上げる事ができます。

それ以上に楽できるのが前日の夜に既に詰めておけば朝からはオニギリを作ったりごはんを詰めるだけです。

更にはメニューも同じお弁当箱を使っている人と材料や作り方をシェアできれば”おかず”もマンネリにならなくて済みますし、何にしようかと考える手間も省けます。

そんなワーキング・ママの強い味方になってくれるお弁当箱がこの「Prepd Pack」です。

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