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ロボット

自動で雑草を探して自動で雑草の草刈をやってくれるホームガーデン用ソーラーパネル搭載草刈ロボット「Tertill」

 ガーデンニングが趣味の方に一番何が辛いのか?何が嫌かと言うアンケートを取ると、一番多いのが”草刈り(草抜き)”で、その次が何故か”水やり”なのだそうです。
 特に草刈りは小さな雑草を花の苗と間違わない様に引き抜いて行かなければならないので神経も使いますし、また中腰で屈んで草を引かないといけない為に腰も肩も痛くなったりもしますので、雑草が生えなければ率先してやりたい仕事ではありませんし、かと言って雑草を放置しておくと雑草の葉が生い茂ってせっかく育てている花に日光が当たらなければ花そのものが育ちませんし、雑草に1回抜けば終わりではなく、全部抜き終わったと思っても暫くするとまたニョキニョキと花の苗の間から雑草が生えていたりしますので、雑草の草抜きも花を植えて楽しんでいる間は半永久的に続く仕事でもあります。

  そんなやりたいないガーデニングの仕事ナンバー1の草抜きを自ら草を探してやってくれるロボットがこの「Tertill」で、「Tertill」が1台でもあればかなり草抜きと言う重労働から解放されるはずです。

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4歳から99歳までエイジレスなプログラミング学習ロボット「Root」

 今までは一部の私立小学校等では行われていたスクラッチ等を使ったプログラミングが2020年から必修化されるからと巷ではプログラミング教室の開講ラッシュが相次いでいますが、高校も理系の学科を選択するか大学も理系を選ばない限りプログラミングなんて普通の方には全く縁のないものですからどう言うものかも分かりませんし将来役に立つのかと言うと理科や社会と同じで実社会で役に立つかどうかはどう言う仕事に就くかで変わってきますが、どちらにしても高校までプログラミングは必須化ですから理解できないまま放置していくわけにも行きませんから、将来の為に今から家庭で準備していきましょう‼︎と言うのにピッタリな親子で遊びの中から自然とプログラミングを見につけて行くことができる教材がこの「Root」です。

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遊びながらプログラミングが学べるロボット「Photon」

文部科学省が2020年の東京オリンピックが行われる年から小学校へプログラミングの授業の導入を検討すると発表していますが、今の親世代からするとプログラミングなんて一部のオタクやコンピュータ好きがやっていたもので多くの人がプログラミングなんて触れた事もやった事もない方が殆どでしょう。
ですがプログラミングを”まなぶ”と言う事はある意味、物事を理論的に考える力を身につける事にも繋がります。プログラムと言うのは問題があって計算式があって答えを出すみたいなものです。つまり曖昧な部分が全くなく三段論法的な考え方が身につくと言っても過言ではありません。ですから大人でもプログラムを勉強すると言うのは、理論的な考え方を身につけ磨くと言う事にも繋がります。

ですがいきなりプログラミングの本を買って来て本に書いてあるプログラムを見よう見まねで入力してみても、実際にボールは投げないで頭の中でボールの投げ方をシュミレートして投げている様なもので、何が何だかわかりませんよね。ですから体験しつつステップバイステップで学習して行ける教材が必要なのですが、その体験しつつプログラミングの勉強ができる教材がこの「Photon」です。

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