ホーム > タグ >

急ブレーキや右左折時に車内で転がる荷物の転倒を防止するスタンド「STAYHOLD™」

 車を運転中に急ブレーキを踏んでしまったり、いつもよりちょっとスピードを出して右左折した時にシートの上や車のフロアの上に置いておいたレジバックやエコバッグ、箱等が倒れて中の荷物が車内にバラバラとこぼれ落ちたって事はありませんか?
 そんな時に同乗者がいればこぼれ出た荷物を片付けてもらえますが、一人で運転しているとそうは行きませんし、かと言ってこぼれ出た荷物を放置しておくと、加速したり減速したり曲がったりする度に荷物がゴロゴロと転がって気になる上に、それが野菜や果物でしたら当たって食材がすぐに痛んでしまいますし、割れて果汁でも出てきたら車内は汚れますし、卵はさすがに卵パックに入っていますからゴロゴロと転がる事はありませんが、それでもシートの上から床に落ちたり、床の上をスケート場の様に縦横無尽に滑られたりでもしたら、気がついたら卵パックの中で卵が全部割れていたなんて事もないとは言えません。
 そう言う時にはすぐに路肩に停車して荷物を元に戻せばいいのですが、急いでいたり高速道路上を走行していたりして停車できなかったりする事もありますから、そう考えると荷物が転がらない様にするのがベストな選択と言えるのではないでしょうか?
 そんな荷物を転がらない様に支えてくれるのが、この「STAYHOLD™」です。

全文を読む

エンジニア魂をくすぐるインターネット経由で車両を思いのままに制御可能なODB-IIアダプタ「AutoPi」

 皆さんが日常運転している車の仕組みがどうなっているのかご存知でしょうか?特に電気系統の進化は昭和の時代の車では考えられないくらいの進化を遂げており、皆さんがハンドルを持ち、アクセルやブレーキを踏んで操作している様に見えていても、実際にその操作は一度、車両に搭載されたコンピュータに送られ、車載コンピュータが車をコントロールしていると言っても過言ではありません。
 その良い例がアクセルで、十数年前までの車両でしたらまだアクセルとエンジンはワイヤー1本で接続されアクセルを踏むとそのワイヤーが引っ張られてストットルが開きエンジン回転数が上がって車は加速したのですが、今の車両はアクセルにはセンサーがついていて、どれくらいアクセルを踏み込んでいるのか?と言う量をセンサーで数値化してコンピュータに送り、それに合わせてコンピュータはストッロルを制御する装置に信号を送ってエンジンの回転数を制御していますので、昔の車ならいきなりアクセルをベタ踏みすれば一気にエンジン回転数は上がりましたが、今の車はアクセルをベタ踏みしてもゆっくりとしか上がって行きません(スポーツモード等のモードがあってリニアに反応する様に設定されていたりすれば別ですが)。一方ブレーキもABS(アンチロックブレーキシステム)と言って急ブレーキをかけた時にタイヤがロックされてスピンや横転しない様なシステムが搭載されており、実際のところブレーキもコンピュータで制御され、ハンドルだって駐車のアシスト機能や自動運転機能が搭載された様な車両はコンピュータでハンドルを勝手に動かす事が可能です。

 と言う様に今の車は搭載されているコンピュータがコントロールしていると言っても過言ではなく、そう言う車両の中を流れている制御信号を解析して表示するだけでなく、逆に信号を流す事で車両をコントロールする事ができるのが、この「AutoPi」です。

 

全文を読む

ポンと置くだけで自動でアプリケーションが起動するスマートフォンホルダー「QLYX」

 あなたが車を運転される時、車に乗り込んだ後ってすぐにエンジンをスタートさせて車を発進させますか?それとも色々と準備をしてから発進させますか?
この準備と言うのは例えばカーステレオで音楽を流したりカーナビゲーションに目的地を設定したりと言った毎回必ず行う操作で、そう言うのは全てスマートフォンのアプリケーションで代行していると言う方も結構おられるのではないでしょうか?そう言うスマートフォンで音楽を鳴らしたり目的地までのナビゲーションを常にさせていると言う方にオススメなのが、このアプリケーションランチャーの機能を持ったスマートフォンホルダー「QLYX」です。

全文を読む

Home > タグ >

New Topics

Return to page top

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。