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幼児機から自然にプログラミング学習をする事ができるブロック型ロボット「Cubroid」

 2020年にはプログラミング教育が必須化されると言う事で子どもさんにプログラミングを習わせたいと思っている親御さんは多いのですが、プログラミングなんて今20代の方でもやった事があると言う方は理工系の学科に進んだ方の中でもごくごく一部の方で、殆どの方は見た事もないでしょうから塾を選ぶにしても教材を選ぶにしても基準がわからないので何を選べばいいのかが分かりません。ですが子供には将来の事を考えてやらせたい、でも自分では教えられない。

 と言う親御さんと、動くロボットに興味を持っている子供さんがいるご家庭にオススメなのがこの「Cubroid」です。

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ホットドリンクを熱い間に飲んでしまって口の中をいつも火傷してしまう方にオススメな自動保温マグ「S2 Mug」

 つい少し前までは暑い暑いと言って冷たいものがとにかく欲しかったものですが、こう朝晩涼しく(地域によっては既に寒くて上着を羽織らないとちょっと我慢できないと言う所もありますが)なると、今度はコールドドリンクよりもホットドリンクの方が良くなりますが、ただホットドリンクの場合はコールドドリンクと比べて温度の持続性と言いますか、自分にとって美味しいと感じるちょうど良い温度で飲める時間ってとっても少ないですよね。おそらくこれはドリンクの温度の差で飲むスピードが違うのも1つの要因だと思われます。コールドドリンクは暑くて喉が乾いた時に飲みますので比較的短時間で飲み干す事が多いのですが、ホットドリンクの場合、熱いのも相まってあまりガブガブと飲むと言う事はなくチビチビと冷ましながら飲みますのでコールドドリンクと比べて飲み干すまでの時間が長くなるのは当然です。
 ですからそれもあってホットドリンクの場合はすぐに冷めてしまうと言う印象があるのではないでしょうか?ですが実際の所、温かいドリンクが飲みたいのに冷えてしまったドリンクなんて飲みたくありませんよね。そんな保温機能、加熱機能のついたマグ「S2 Mug」を今回は紹介します。

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非常に高精細なプリント性能を持った世界初のストレートライン機構採用のFDM方式3Dプリンター「Kappa 3D」

 従来のFDM(Fused Deposition Modeling/熱溶解積層)方式の3Dプリンターと言いますと箱型(XYZ方向のレールの上をヘッドが移動するタイプ)が主流で、最近でこそデルタ型(上から吊るされた3本のアームが上下する事でヘッドが移動するタイプ)が少しずつ増えて来ていますが、このどちらともスピードを優先すると造形品質、精度が落ちると言うデメリットを持っています。
 と言いますもの造形物の解像度、精度を上げるには細かく回転を制御できるステップ数の多いスティッピングモーターを使用するかギア比を上げると言う事も重要なファクターの1つなのですが、それ以上に言われているのが振動をどう制御するかです。どう言う事かと言いますと、モーターは回転すると少なからず振動しますし、ヘッドを動かせば車や自転車に乗っていてブレーキをかけた時と同じ様に急にピタッとは止まらず慣性で移動しようとしますし、それを無理やり止めると急ブレーキを踏んだ時の様に反動が生まれてヘッドが振動します。それをいかに制御するかで精度が違って来るのですが、従来の方式ではスピードを重視するとどうしてもフレームを太く強く作らなければならずそれが価格へと跳ね返ると言うジレンマを抱えていました。
 そこで根本から構造を変える事で従来の欠点を克服したのがこの3Dプリンター「Kappa 3D」です。

6本数分

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