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ISS(国際宇宙ステーション)でも使われているトータルボディーポータブルジム「DoubleFlex Black」

 簡単に持ち運べてトレーニングができる運動器具と言われたら何をあなたは思い浮かべますか?
 昔からある運動器具で言えば握力を鍛えるハンドグリップや重りを持ち上げるダンベルがありますし、最近流行っているものと言えば腹筋ローラーやストレッチポール、エアロバーやワンダーコアなんてのもありますが、ほとんどの運動器具が単方向の動きしかせず、動かないものはある一部分の筋肉しか鍛える事ができずしかも連続して使用する事で一部分の筋肉や関節、靭帯にばかり負荷をかけてしまいますので頑張ってトレーニングし過ぎると筋肉ばかりか関節や靭帯まで痛めてしまいますが、この弓矢の様な形状をした「DoubleFlex Black」は2ポンド(約900g)と軽量でコンパクトに二つ折りにできズボンのポケットに突っ込んで持ち運びできるポータブル性に優れた運動器具で、一番の特徴は全身の筋肉を鍛える事ができると言う事です。

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昔のタイプライターの様にカタカタとキー入力音がしっかりと鳴るBluetoothキーボード「lofree」

 あなたはキーボードのカチャカチャと鳴る音って気になる方ですか?それとも気にならない方ですか?

 最近のキーボードは何故か静音方向へ行っている様な気がしますが、そんなにあのカチャカチャ音が気になるものなのでしょうか?昔のキーボードは、と言っても既に博物館等でしか見られませんが、昔のIBMの大型コンピューターのキーボードなんて今のキーボードの比ではないくらいキーを押す度にガチャガチャと大きな音がし、しかもしっかりと押し込まないとキー入力ができなかった為にそれなりの力も必要で、長時間コーディング作業をしたりすると手に筋肉痛を覚えたりもしたものですが、今のキーボードはは軽く、軽く触れるだけでキー入力することができますから腱鞘炎や筋肉痛になる事も皆無ですし、何と言ってもカチャカチャと音が鳴らず静かです。

 ただ昔からキーボードを叩いていた人にとってはやはりあの懐かしいタイプライターの様にガチャガチャと鳴る方が心地よく、しかも鳴る方がかえって集中力が出て作業に没頭できると言うものです。そんな昔懐かしいガチャガチャと心地よい音が鳴るキーボードがこの「lofree」です。

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スマートフォンを使用して簡単に乱視まで測定可能な特許取得済み視力測定システム「EyeQue」

 スマートフォンやタブレットを長時間見ている子に”目が悪くなるからそろそろ見るのをやめさない”と言ってもなかなか止めようとはしません。かと言って実際に視力を計測して”視力が悪くなっているのだからやめなさい!!”と計測してみようと自宅でランドル環と言ってあちこちの方向を向いている”C”の字書いた表を見せて行う視力検査でも、測定環境(周囲の明るさ等)や測定する時間帯や測定までに何をしていたのか?によっても差は出て来ますし、何より記憶力の良い子どもはすぐに空いている方向を覚えてしまったり、スマートフォンを使った視力測定でも実際の視力が正確に計測できているのか疑問です。
 それに大人でも視力検査する機会など、車の運転免許証の切替えの時くらいしかなく日常そんなに見る事に不自由しなければ眼科等に視力検査を受けにいったりもしません。ですが、視力って歯と共に失ってしまえば元に戻る事はほぼありませんから気になる事は気になります。そんな視力を正確に短かにあるスマートフォンを使用して簡単に計測できるのがこの「EyeQue」です。

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