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iPhone 6〜8Plusまでのホームボタンの横に仮想のボタンを追加し片手操作を楽にする硬度9Hのガラスフィルム「Intelli +」

スマートフォンの画面が大きくなるのは見やすくなって良いのですが、大きくなる事で片手持ちで操作できないと言う不便さが今度は生まれます。
ガラゲーの時代から使っている方は片手持ちの片手入力に慣れていますので(片手で操作できる様に元から設計されていましたので)、スマートフォンになってからも片手操作からなかなか脱出する事ができず、もう完全に片手操作は無理なiPhone 6 Plus/6s Plus/7 Plus/8 Plusでも何とか片手操作しようとして落下させている方を結構見ます。
これが下が絨毯の様な場所であれば絨毯がクッションになってiPhoneも傷つかないのですが、下がコンクリートやアスファルトで強固なスマートフォンケースを使っていなければボディーが凹んだり、ディスプレイにクラックが入ったりと最悪な事態になりますし、iPhone 8 Plusならバックパネルも強化ガラスになってしまったので落としまったらもう最悪なんてものではありません。
AppleCare+に入っていても8,800円、入っていなければ43,800円も修理費にかかってしまいます!!

そんな片手持ちの操作からどうしても抜けきれない方にオススメなガラスフィルム「Intelli +」をご紹介致します。

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リアルに素足に近い状態で走る事ができるサンダルの様なラニングシューズ「iGUANEYE Jungle」

最近、 池井戸潤原作の小説「陸王」がドラマ化された事もあり、以前から”裸足”で走る事で足の感覚が鍛えられ、ランニングフォームも改善され怪我をしなくなるばかりか結果的に時間も短縮され素足による足へのダメージと言うデメリットよりも遙かにメリットのある事の方が多いと注目されています。
従来のスポーツシューズ、ランニングシューズは言うと足へのダメージを軽減する為にぶ厚いソールやエアクッションの様なものが靴底に仕込まれていました。
確かにクッションが多いと着地した時の衝撃はクッションが吸収してくれますので足に痛みが出ると言う事はありません。ただクッションで衝撃を吸収・分散する為に例えば踵で着地しているのか?つま先で蹴り出せているのか?と言う走るフォームにおいて重要な地面から伝わるフィードバック、感覚が鈍くなっているのも事実です。
ですからランイングに基本フォームもそうなのですが、例えば着地時に地面に足の裏ではなく側面だけが着地している様な場合、素足だと確実に足首を稲って捻挫しているような着地もクッションで吸収され大事には至りませんが、逆に言うといつ足首を捻挫してもおかしくない状況で走っているフォームでいる事は気付かないのでそのままです。
そしてそのままだと正しいフォームで走る事ができていませんから、いずれは怪我をするかもしれませんし、フォームもおかしいのでタイムに縮みません。

なので地下足袋ランイングシューズとなるのですが、それよりも本当に素足に近い状態で走る事ができるラニングシューズ「iGUANEYE Jungle」を今回はご紹介致します。

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見た目は完全なアナログ時計、でも実際には裏でスマートフォンとリンクするアナログ・スマートウォッチ「NYSW」

世の中には最新のガジェットに価値を見出す方、古いものに対して価値を見出す方と、様々な方がおられます。
でも実際のとろこはアンティークなものを集めつつ、最新のガジェットも好きと言う人もおられるでしょう。
ただそう言う方の中で、AppleWatchの様なスマートウォッチも身につけてみたいのだけれど、人前でスマートウォッチを批判し古いアナログ時計しか身につけないと言う事を公言してしまったが為にスマートウォッチを身につけられないでおられる方や、スマートウォッチは気になるのだけれど、ディスプレイを搭載したスマートウォッチのあのフォルムや外観がどうしても受け入れられないと言う方も世の中にはたくさんおられます。

そう言う方に今回は、見た目は完全なアナログ時計、でも中身は立派なスマートウォッチで裏では密かにスマートフォンとBluetoothで常に通信していると言う腕時計「NYSW」を今回はご紹介致します。

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