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盗撮を防止する厚さ0.7mmのApple用スマートフォン,タブレット,PC用カメラレンズカバー「IS|CC」

また英語が苦手だったり、直接投資するには不安がある。輸送トラブルや届いた商品が破損していたり動かないんだけど、どうしたらいいのだろ?
と言う不安がある方は、下記URLのRAKUNEWさんがオススメです。
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 ノートPCのモニター部分に内蔵されたwebカメラが一時ウィルスに侵されてカメラで撮影した映像を配信していたと言う事件がありましたが、それはスマートフォンやタブレットも例外ではないと言う事はご存じでしょうか?Android端末であれば既に顔認証システム等が搭載されているスマートフォンも現実にありますから、ロック画面状態でも常にカメラはレンズで捉えた映像を撮影しており、技術的にはカメラで撮影した映像をロック画面状態でスマートフォンの持ち主に知られないでライブ配信する事は可能です。
 一方、iPhoneやiPad、MacOSを搭載したMacやMacBookはどうなのか?と言うと、iPhoneはアプリケーションがカメラにアクセスする場合は必ずカメラへの許可を求めて来ますので、アプリケーションがカメラを使用するのかが分かりますし、現在のところiPhoneそのものがマイクについては”Hey! Siri”とiPhoneに呼びかければロック画面状態であってもSiriが応える様にマイクに関しては常時ONになっており周囲の音を常に拾っていますが、カメラに関してはiOSにはまだ顔認証機能は搭載されていませんから、今現在ロック画面の状態で周囲の状況をカメラが撮影してライブ配信すると言う事はできませんが、これからiOSがバージョンアップして行き顔認証機能が搭載されロック画面状態でカメラにアクセスできる様になればiPhoneはウィルスに侵されないと言うのは神話でしかなくAndroidほど脆弱ではありませんが、ウィルスに侵されないと言う事は有り得ませんし、現にアプリケーションを使っている最中にスマートフォンの所有者には内緒でカメラで撮影した映像をインターネットへ送信すると言う事は可能です。

 そう言う意図しないカメラによる撮影から自分を守るのがカメラカバーであり、この「IS|CC」は極薄なのでiPhoneに貼り付けても指や衣服に引っ掛かったりすることはありません。

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時計のラバーバンドからプリント基板まで造形可能なインクジェット方式パーソナル3Dプリンター「NexD1」

 最近はFDM方式(Fused Deposition Modeling,熱溶解積層法)を使ったフィラメント呼ばれるプラスティックを溶かして造形して行く3Dペンなるものが子ども達の間で流行っているそうで、クリスマスプレゼントに子どもさんにねだれたと言う方もおらるとは思いますが、3Dプリンターは着実にゆっくりながら家庭の中に入って来ており数年後にはインクジェットプリンターが各家庭にある様にFDM方式の3Dプリンターが各家庭に入るのも近いかもしれません。
 そんな中3Dプリンターに関わる技術も確実に進歩して来ており最近注目されているのがインクジェット方式です。このインクジェット方式はインクジェットプリンターの様に液体をヘッドから射出してUV光などの射出された液体を硬化させる光を当てて固めて行く方式でインクジェットに光造形方式をミックスした様な方式になり、このインクジェット方式の利点は光造形では光で硬化する樹脂の入ったプールに底面からUVやレーザーを照射して固まった造形物を引き上げながら作って行く方式なのですが、光造形の難点は液体を途中で入れ替える事が非常に大変なのでほぼ単色でしか造形できなかったのですが、このインクジェット方式は色のついたUV硬化樹脂等を何色かセットしておく事でインクジェットプリンターの様にフルカラーで造形できるのが特徴で、その他にもUVや光で硬化する性質を持った樹脂やその他素材であれば何でも使えるのが利点で、その為に違う性質を持った例えばABS樹脂の様なものとゴムの様な柔軟性を持った樹脂の両方を使用して継ぎ目のない塩ビ管の様に固いのだけれどストローの様にフレキシブルフに曲がるストローチューブの様が作れるのです。

 それをStratasys社が特許を取得した”ポリジェット方式”と言うインクジェット方式の技術を使って家庭でも使える様にした3Dプリンターがこの「NexD1」です。

インクジェット方式 液体のプラスチック樹脂をノズルから噴射し、UV(紫外線)を照射し硬化させ積層していく。
精度が良い。材料がカセット方式であったり、サポート材の設計が自動化されているなど、専門家でなくとも扱い易い。
ストラタシス社では、「ポリジェット方式」と呼ぶ。

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机にキーボードや鍵盤を投影し楽器にもなるバーチャルキーボード「iKeybo」

 最近の大学生ってPCはもとよりテレビも持っていないってご存知でしたか?と言いますのもテレビ番組も全てではありませんが番組放送終了後すぐにオンデマンド放送される時代になり、リアルタイムで見る必要性もなく録画したりと言う必要性もなくなりましたのでスマートフォンやタブレットがあればいつでもどこでも見ようと思えば番組の選択肢は限られますがテレビ番組を見ることはできまし、wordやExcel,PowerPointも操作性や編集のし易さは別としてタブレットやスマートフォンで編集する事ができますから、その為だけにわざわざPCを購入する必要がありませんので今の学生はスマートフォンさえあれば事足りるのです。

 ですがさすがにスマートフォンのソフトウェアキーボードでレポートを打ち込めと言われたらあなたならどうしますか?それでも慣れているから苦にならないと言う方ならただでさえ狭い画面1/3くらいをソフトウェアキーボードが占有しテイル状況でレイアウトや文章内容を考えてレポートを書き上げて行くと言うのは結構大変ですし、そう言う時に便利なのが外付けのBluetoothキーボードなのですが、キーボードも持ち運びと打ち易さを考えて選ばないと大きさや重さだけで選ぶとキー1つ1つが小さく指が大きいとそれこそキーを打つ度に隣のキーまで打ってしまいそれこそ時間のロスになるのですが、かと言ってキーピッチが広くキーの大きいキーボードを買うとそれこそ持ち運ぶのに嵩張ります。そう言う相反する問題をすべて解決してくれるキーボードがこのバーチャルキーボード「iKeybo」です。

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