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全長約32cmしかないのに20フレット仕様な17音源内蔵のポータブルMIDIギター「Jammy」

  ギターの練習の度に持って行くギターの事が何とかならないかなと思った事はありませんか?
 と言いますのも社会人の方でスタジオや練習をする場所まで車で行くと言う方であればその道中でギターの事を煩わしく思ったりする事は皆無ですが、バスや電車で行く方、特に学生の方で普段から荷物が多いのにサークルや部活の度に更に重くて大きいギターを持って行くのって結構大変ですし、満員電車やバスの中で押されてギターが壊れないか心配になったりもします。

 かと言って部室に楽器を置いておくのも心配ですし、学校によっては予め置いておいてはいけないと決めらている学校もあったりもします。そう言う時にこの「Jammy」であれば約32cm(12.6インチ)まで縮めて持ち歩けますので、もうギターの大きさや重さに悩まされる事はありません。

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幼児機から自然にプログラミング学習をする事ができるブロック型ロボット「Cubroid」

 2020年にはプログラミング教育が必須化されると言う事で子どもさんにプログラミングを習わせたいと思っている親御さんは多いのですが、プログラミングなんて今20代の方でもやった事があると言う方は理工系の学科に進んだ方の中でもごくごく一部の方で、殆どの方は見た事もないでしょうから塾を選ぶにしても教材を選ぶにしても基準がわからないので何を選べばいいのかが分かりません。ですが子供には将来の事を考えてやらせたい、でも自分では教えられない。

 と言う親御さんと、動くロボットに興味を持っている子供さんがいるご家庭にオススメなのがこの「Cubroid」です。

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インスタ映えする写真を撮影するなら照明までついたスマートフォン用クリップ式3in1レンズ「RevolCam」

 最近では”インスタ映え”と言う言葉がメディアでもちょくちょく取り上げられる様にInstagramが大流行りですが、インスタ映えする写真をスマートフォンで撮影するとなると、それなりの条件とテクニックが必要なのは皆さん周知の事実です。
 例えばモノの写真を撮影する場合、どう言うシチュエーション撮影するのか?と言う、背景や撮影するものの演出も重要なのですが、それ以前の問題としてその場所は撮影に適しているのかどうかと言う問題があります。
 と言いますのもiPhoneもようやくiPhone 8やiPhone 8 Plusになってグラフィック処理エンジンが強化されて多少暗い場所でもノイズのないクッキリとした写真を撮影できる様になりましたが、どうしても周囲が暗いとノイズが入ってしまいザラザラとした写真になってしまいますし、かと言ってフラッシュを使うと明るくはなりますが、被写体が違いとフラッシュの光が反射して”白トビ”したり、遠ければ遠いで2〜3m先でもフラッシュが届かずに真っ黒な写真になったりします。
 そう言う失敗を防止するにはマニュアルで絞りやシャッタースピード設定できるカメラアプリケーションが最適なのですが、なかなか普通の人にはそう言うアプリケーションを使いこなすのは大変ですし、ましてやフラッシュを使うとなるとフラッシュが光った状態で調整できませんので試行錯誤で撮影をした画像を確認してダメならまた撮り直すと言う作業を繰り返さないといけません。

 ですが今回紹介する「RevolCam」があれば、フラッシュ(撮影照明)を使った場合でもスマートフォンのモニターを見ながら調整して撮影できますので、取り直しが少なくて済むのです。

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