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$100を切っているのにAndroid7.0搭載でDualSIMスロット内蔵の手のひらサイズのスマートフォン「Jelly」

 その昔、ガラゲーの時代には手のひらのスッポリと収まる様な携帯電話があって通話だけで良いなら軽く持ち運びも楽でポケットに入れておいても邪魔にもならず、パケット通信を使わない&着信電話しか受けないのであれば、ほぼ毎月の携帯電話会社への支払いは1,000円前後で維持できたので今ほど通信費が高すぎて気になる事はなかったのですが、今やそう言う便利な小型の携帯電話はやはり需要がないのか、子ども向けの”キッズケータイ”の様なものしかありません。
 ですが世の中、格安SIMに乗り換える方が増えている所を見ると、みなさん通信費の高さに疲弊しているのは明らかで、通信速度が遅くても、サポートがなくても平気と言う方であれば格安SIMに乗り換えるのも手ですが、問題は端末です。今は一定期間が経過すればSIMフリー化する事が義務付けられていますので大手キャリアで買ったiPhoneやAndroidスマートフォンもSIMフリーにして格安SIMで使える事も多くなって来てはいますが、格安SIM会社の動作確認リストに自分の持っているスマートフォンがリストに入っていない場合、ある意味乗り換えるのは”賭”の様なものですし、かと言って格安SIM会社でスマートフォンと一緒に購入するのも、これもせっかく格安SIMにして料金が安くなると思っていたのに”月々割”の様な大手キャリアの様なサービスはないので逆に支払額が増える場合もあり一様に通信費が下がるとは言えません。

 ではどうすれば安くできるのか?一番良いのは自前でSIMフリースマートフォンを用意して格安SIMを契約すれば最安値で運用できるのは確実で、もし大きなモニターは不要で通話さえできれば大丈夫!!と言う方にオススメなAndroidスマートフォンがこの「Jelly」です。

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100ヶ国以上で1日$10で通信し放題なLTEモバイルルーター「GeeFi」

知らない土地、特に海外へ個人旅行で行くとなると語学が堪能ではない限り、事前に訪れる土地・地域の下調べをし、なおかつガイドブックなり地図を事前に用意してから現地へ渡航するのが昔のスタイルでしたが、今はスマートフォンと言う便利なガジェットがありますからスマートフォン1つ持っていれば行きたい場所へ連れて行ってくれ、現地の言葉が話せなくても翻訳アプリケーションを使えば最低限度のコミュニケーションが取れると言う昔に比べれば夢の様な時代になっています。
ですが便利になった反面、それに見合った費用がかかるのも事実で、携帯電話各社のローミング料金は1日単位の加算でどのキャリアもほぼ横並びで2000円程度である一定の通信料を超えると3000円前後になり10日も海外旅行へ行くとなると帰国してからの請求が恐くなります。
その対策として海外で通信し放題なモバイルルーターを国内でレンタルしたり海外でも日本語でレンタルできたりする様なサービスがあったりしますが、そう言うサービスは使っても使わなくてもレンタル日数で請求されこれも結構な費用を払わざるをえません。

ですから海外へ行く機会の多い人はプリペイド式の現地で売られているSIMカードを購入し、トフォンに挿して使用したり、その国に電波使用に適応したモバイルルーターを持って行って現地SIMを挿して通信料金対策をするのですが、これは余程語学が堪能で何かあった時に対応できるだけのスキルがなければ無理ですなのですが、このモバイルルーター「GeeFi」ならそんな心配は不要です。

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