ホーム > タグ > MicroUSB

MicroUSB

iPhoneとAndroid両方の充電に使えるリバーシブルコネクタ「MAGBINE」

 Android用の充電ケーブルであるmicroUSBコネクタとiPhoneやiPadを充電する為のLightning端子が合体してmicroUSB端子側になる側を上にしてAndroid端末に差し込めばAndroid端末の充電でき、Lightning端子側を上にしていiPhoneやiPadを充電できるリバーシブルコネクタを備えた充電ケーブルと言うのは今やたくさんの種類が販売されていますが、今回紹介する「MAGBINE」はそれらケーブルとはひと味違うリバーシブルケーブルで、今までのリバーシブルケーブルは単純にmicroUSBとLightning端子を貼り合わせた様な形状をしており、それぞれ決まった方向にしてスマートフォンやタブレットに差し込まなくては充電ができませんでした。

 ですがこの「MAGBINE」はその方向性がなく!!極性、表裏を気にする事なく従来のLightningコネクタの様に差し込めばどちら向きでも充電できると言う利便性を向上させた真のリバーシブルコネクタで、特許も取得している充電ケーブルとなります。

全文を読む

ミリタリーグレードの強度を持ったLightning & microUSB & USB-Cマグネットケーブル「VOLTA」

 みなさんが使っておられるスマートフォンやタブレットの充電ケーブルですが、同じ長さのケーブルでも高いものもあれば激安なものもありますが、これって値段の違いだけではないって事はご存知でしょうか?
 一般的に充電ケーブルの商品説明のスペックで与えられている情報と言うのは少ないのですが、一番わかりやすいのが使用している配線の種類です。これは通常”すずめっき軟銅集合より線”と言う、ロープの様に細い銅線を何本も束ねたものなのですが、太さの表記にはアメリカ規格の”AWG(UL)規格”が一般的には用いられ”AWG24”の様にAWGの後に2桁の数字で導体サイズが表示されています。またこの数字は小さくなればなるほど導体サイズは太くなり、流す事ができる電流も多くなります。

 ちなみに充電ケーブルで使用されている導体の太さはAWG26、USB-CケーブルではAWG22が一般的には使用されているのですが、良いケーブル(高価なケーブル)になるとそれ以上の太さのケーブルが使用されています。

 ちなみに今回紹介する充電ケーブル「VOLTA」はAWG24ケーブルを使用しており、ケーブルの規格による流せる最大電流は下記になります。

  AWG28 : 2.4A
  AWG26 : 3.2A
  AWG24 : 4.2A
  AWG22 : 5.6A
  AWG20 : 7A
  AWG18 : 9A

全文を読む

バッテリーの劣化を可視化するスマートメーター付きケーブル「Smart Protektor」

 最近どうもスマートフォンやモバイルバッテリーのの減りが早いけど、気のせいなのか?本当に早いのか?よくわからないって事ありませんか?
例えばスマートフォンであればちょっとアプリを10分程度使ったくらいで100%充電があったものが90%にまで減っていたり、モバイルバッテリーであれば以前は2回くらい充電できたはずなのに今は1回ちょっと充電できれば良い方なんじゃないか?って思う事って使用期間が長くなれば長くなるほど多く出て来るものです。
 それがスマートフォンならバックグラウンドで動いているアプリケーションを終了させたり(iPhoneでは終了させてもバッテリーの消費には関係ありませんが)、使っていないアプリケーションを削除したりと色々とやってみてもあまり変化しない。では一体原因は何?バッテリー!?と言うのをハッキリと示してくれるのがこの「Smart Protektor」です。

全文を読む

Home > タグ > MicroUSB

New Topics

Return to page top

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。