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38℃~66℃と言う飲み頃温度をずっと維持してくれる丸洗い可能な350mL USB保温マグ「 Jūl」

 あなたは誰かと飲み物の”飲み頃温度”について話し合った事はありますか?

 と言いますのでコールドドリンクと言われる冷えたドリンクは最初から氷を使って冷やされていますので、飲み始めから氷が溶けるまではドリンクの温度と言うのはほぼ一定で、氷が溶け始めてようやく緩くなって行きますが、ホットドリンクはどうでしょうか?一般的には冷えることを見越して最初はフーフーと息を吹きかけて冷ましながら飲まないと飲めないほど熱く、そして徐々に体温に近くに冷えて来ると適温となるのですが、その時間は意外と短くすぐに冷めてしまったと感じると言う、何ともホットドリンクと言うものは飲み辛くそして適温で飲める時間が本当に限られた飲み物と言わざる終えません。

 ですがホットドリンクもコールドドリンクの様に置いておいてもずっと飲み頃の温度で飲め、そして贅沢を言えばコールドドリンクの様に最初から最後まで一定の温度で飲めた方がきっと今の何倍も美味しく頂けるはずですが、現実はそうではないのですが、この保温マグが「 Jūl」あればそれが実は叶ってしまうのです!!

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粉末のスポーツドリンクからプロテインやミルクまで溶け残らない様に撹拌するミキサーボトル「MiiXR」

 粉末状のスポーツドリンクやプロテインを作った時に最初飲んだ時は味が薄く、だんだんと味が濃くなり最後には底に溶けずに残っていたなんて事はないでしょうか?
 粉末のスポーツドリンクの説明書には”水1Lに対してスティック1本を溶かします”なんて事がよく書かれていますが、1Lの水だとどうも水っぽく感じる人は水を少なめにしますが、そうすると必ず溶け残りますし、また夏場など氷水で溶かすと1Lの水を使っても溶け残ります。
 これは中学校の理科の授業で学習した”溶解度”によるものです。これはある物質が特定の温度下の水に溶ける量の事を指すのですが一般的に温度が高くなると溶ける量は増えますし、溶かす水の量を増やすと溶ける量が増えます。ただ溶解度の限界点に近づくにつれて水に溶けた物質の量が増えて行くと溶け辛くなって行くのは確かで、撹拌が中途半端だと限界点に達してはいないのに溶け残ると言う事が起こります。

 それをモーターの力を借りて100%溶解度まで溶かしてくれるミキサーボトルがこの「MiiXR」です。

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装着しっぱなしでもokな12インチMacBook用カバー兼用拡張クレードル「BOOST」

この「BOOST」は12インチMacBook専用カバーでトップカバーとボトムカバーの2ピースから構成されておりトップカバーは108g、ボトムカバーは326gあり合計で軽量な12インチMacBookが434gと約500gも増えますが、増えて余りあるだけの性能を有しています。

 まずケースとしての性能を見て行きますとトップカバーは合皮製となっておりノートPC用のトップカバーとしてはポリカーボネートやアクリルやシリコン製が多い中、合皮を使う事で他のカバーとは差別化され、「BOOST」を装着する事でまず高級感が増すと共に手に持った時に材質がツルツルとしたプラスティック系のカバーですとこの時期、毛糸の様な素材の手袋をしていると何かの拍子に滑って手からすり抜けて落ちてしまう可能性がありますが、レザー製ですとカバーそのものの摩擦抵抗が大きいのでそう言う不足の事態を避ける事ができますし、もし最悪落下させたとしてもカバーがディスプレイ部分をスッポリと覆い多四隅の角もしっかりっと覆っていますのでちょっとした高さからの落下ですとMacBookを破損から守ってくれますし、ボトムカバーはシリコン製ですが厚みもしっかりあり両サイド部分もしっかりとカバーしていますし、純正よりも大きいのノンスリップ・ラバートッパーが底部にはありますのでケーブルを引っ掛けてMacBookを机上から落下させる可能性はほぼゼロです。
 

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