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不器用な人でも一発で間違いなく貼る事ができるフロントカメラカバー「CamHatch」

どの様な人でも得手不得手、得意分野or不得意分野があり、器用・不器用があります。
それが顕著に出るのがスマートフォンへのフィルム貼りです。まずフィルムを貼るにはディスプレイ部分からホコリやチリを取り去り、そしてズレない様にフィルムを貼らないといけないのですが、何故かホコリをを残したままフィルムで挟んだり、斜めに貼ってしまって再度剥がしてホコリを取ったり位置を修正していたりするウチにフィルムがダメになります。

それは今回紹介するカメラカバー「CamHatch」も同じで、レンズカバーはとにかく小さいので、目視しながら位置合わせをして貼ると言うのはこのレンズカバーはどの製品でも無理で、感が良くなければ一発では貼る事ができませんし、一回で貼れずに剥がしたり貼ったりを繰り返していると粘着力が弱くなって行ってすぐに取れて使い物にならなくなります。

ですがこの「CamHatch」はどの様な不器用な方でもキッチリと一回で位置合わせをして貼る事のできるレンズカバーなのです。

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飛行重量200gと超軽い!!ドローンに変身させる事で空撮にも使える4Kアクションカメラ「PITTA」

最近はおもちゃ売り場でもたくさんのドローンを見かけますし、ホビー用のドローンであってもドローンにカメラを内蔵した物も多く、中には本格的にドローンに搭載されたカメラで撮影した映像をリアルタイムで手元のスマートフォンやコントローラーに内蔵されたディスプレイで確認しながら飛行させる事ができるドローンもあります。
ただ一般の方はほぼほぼご存じないかと思いますが、”ドローン航空法”と言う法律があり、一般的には人がたくさんいる地域での飛行は、いつどこどこで飛行させると言う許可申請書類を国土交通省に届け出て許可を得なければ飛ばす事はできません。ただこの”ドローン航空法”は飛行重量200g以上のドローンが対象で200g以下のドローンは規制の対象外です。
ですから空撮に使われる様な高性能なドローンは重いカメラを搭載して飛ばさなければならないので、飛行重量は200g以下である事はまずあり得ず、ちょっとここでドローンを飛ばして撮影をしてみたと思っても許可なしでは飛ばす事さえできません。

ですが今回紹介する変身するアクションカメラ「PITTA」は飛行重量が200gなので許可なく空撮に使え、しかも4K画質で撮影できると言う素晴らしいアクションカメラ!?orドローンなのです。

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物理的にカメラを蓋して盗撮を防止する厚さ0.6mmと言う超極薄のWebカメラカバー「Spyslide」

 ノートパソコンのwebカメラによる盗撮被害ってご存じでしょうか?WindowsマシンでもMacでもLinuxでもリモートデスクトップと言うパソコンの操作に困った時に遠く離れた所にいる人がまるでパソコンの前に座って操作しているかの様にパソコンを意のままに操作して手助けしてくれるアプリケーションがありますが、このアプリケーションは自ら許可をしないと実行する事ができませんし、外部からパソコンに侵入して動かす事はできません。
 ですがマルウェアと言うパソコンに感染をして悪さをするアプリケーションとそれをブロックし除去するセキュリティーソフトの対決はイタチゴッコで先にセキュリティーソフトが対策をしていなければ一度侵入してしまったマルウェアに対してセキュリティーソフトは無力で、侵入してしまった事さえわかりません。
 そうなるとパソコンの中の個人情報や重要なファイルはダダ漏れ、しいてはノートパソコンのwebカメラをリモートでONにして部屋の中を盗撮する事だって可能です。そんな意図しない盗撮から身を守るのがこの「Spyslide」です。

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