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2018-03-18

iPhone用ケースと一体化されたスライドするだけで望遠・広角・マクロが切り替えられるレンズ付きケース「SHIFTCAM 2.0」

デジタルカメラとスマートフォンを比べた場合、最近は圧倒的にスマートフォンで撮影すると言う方の方が増えています。
と言いますのもスマートフォンは4K撮影が可能になるなど高画質化されている事もありますが、撮影した画像を編集して友人と供給したり、SNSへアップロードしたりと言う作業が直ぐにできてしまうのが最大の理由です。
一方でスマートフォンとデジタルカメラを比べた場合、デジタルカメラに劣るのがレンズの性能です。スマートフォンで被写体をズーム(拡大)して撮影しようとすると光学ズームがない為に非常に画質が荒くなるのはみなさんご存じだと思います。

そこで最新のiPhone 8 PlusやiPhone Xは倍率の違う2枚のレンズが内蔵されており、撮影に使うカメラを切り替える事で望遠撮影する事ができる様になってはいるのですが、それでも倍率はたったの2倍なので望遠側のレンズに切り替えたとしてもコンパクトデジタルカメラのズーム機能には遠く及びません。

そこでいかに簡単にストレスなくレンズを切り替えて、様々な撮影シーンに対応させるかを考えたiPhone用ケース「SHIFTCAM 2.0」を今回はご紹介致します。

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ハンドスピナーの次はタマゴ!?を使って頭を活性化させる「The Thinking Egg」

みなさん、昨年流行った”ハンドスピナー”、これがどう言う目的で生まれたのかと言う理由はご存じでしょうか?
ただ単に回して遊ぶだけの超単純なオモチャなのですが、子ども達の間では大流行し学生の間では新しい技を披露しては競い合う競技にまで昨年は発展したのですが、そもそもハンドスピナーはアメリカで作られたもので、元々は自閉症であるとかADHD(発達障害)の子ども達が授業に集中できる様にと生まれた器具で、勉強中にハンドスピナーを回す行為に集中する事で、周囲のノイズを影響を排除して勉強にも集中する事ができると言うのがハンドスピーナーの効果だったのですが、ちょっと今現在、日本ではハンドスピナーを授業中に回すと遊んでいるとしか思われません。

そこで新たに登場したのが”ウズラの卵”と似た大きさのタマゴ型のハンドしピナーとでも言うべきガジェット「The Thinking Egg」で、今回はこれをご紹介致します。

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