ノートPCでガンガンゲームをプレイしたいのなら装備したい、外付けGeForce GTX1050搭載GPU「eX Core™」

ノートPCでゲームをプレイする際にネックになるのがGPU(Graphics Processing Unit)である事はゲーマーの方であれば誰しもが知っている事です。
ですから画面の中で自分が操作するキャラクターや乗り物が高速で動く様なゲームをストレスなくプレイするには、GPUを増設したり簡単に換装する事ができるデスクトップコンピュータがベストチョイスなのですが、最近は”ゲーミングPC”と言うGPUを内蔵したノートPCも登場して来ているのですが、さすがにノートPCにGPUカードを収めるとあって同スペックのデスクトップPCと比べると倍とはいかないまでもかなり高価です。
更にゲーミングPCを買ったとしてもその時点では最速のノートPCに入るとしても数年経過すれば、ゲームが求める最低限のスペックも上がりますので20万円も30万円も出して購入したノートPCなのにスペックが足りなくてゲームができない…..なんて事も実際には有り得ます。

そこで先日、macOSのアップデートでMacBook Proでも外付けGPUがPlug&Playで使える様になり、Macをベースにゲームをプレイしている人にとっては嬉しいバージョンアップとなりましたが、現状として外付けGPUを利用するなら、大きなGPUボックスを利用するしかなく、友人の家に持って行って一緒にゲームをプレイする、と言うのには運ぶのには大きさも重さもちょっと不向きです。

ですが今回紹介するGeForce GTX 1050ベースの「eX Core™」は外付けHDDと変わらない大きさなので、バッグの隅に入れて持ち運ぶ事も容易です。


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疲れている時でも、愛犬を思いっきり走り回らせて遊ばせる事ができる飼い主思いのプレイガジェット「SwiftPaws」

犬って実は散歩に連れて行かなくて良いって事、みなさんはご存じでしたか?
よくよく周りを見回して頂くと、同じ犬種を飼っているオーナーのお友達の中には室内犬として飼われている方もおられる事から、必ずどの様な犬でも散歩に連れて行って運動させなければならないと言う事はないのです。
ただ中には決まった屋外の場所でしかトイレができないと言った様な愛犬の場合は、その場所まで連れて行かないといけませんが、外に出す理由がなければ実際のところずっと家の中で自由に遊ばせているだけで運動不足は解消されストレスも少ないのです。

ですが何故か”犬=散歩”が必須の様な方程式が半ば常識に様になっており、ついついそれにつられて毎日散歩に連れて出ていると愛犬も習慣化してしまい、散歩へ連れて行く様に即すので、散歩を覚えさせるとなかなか散歩を止める訳にはいきません。

ですが体調によって散歩に行きたくないって言う時も実際のところあります。そう言う時にこの「SwiftPaws」があれば自分は運動せずに愛犬だけ走り回せて運動させる事ができますので、まさに一石二鳥、両者にとってどちらにもメリットがあると言うWIN WINなプレイング・ガジェット「SwiftPaws」を今回はご紹介致します。


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ワイヤレス充電の天敵である震動を100%克服した車載用Qiワイヤレス充電パット「Boltron」

iPhone X / 8 / 8Plusがリリースされてそろそろ半年、iPhone X/ 8/ 8 Plusの目玉機能の1つであるワイヤレス充電、このワイヤレス充電の制約と言いますかデメリットはみなさんご存じでしょうか?
ワイヤレス充電はフレミングの法則を使った充電方法で、銅線を巻いてコイルを作りそこに電流を流す事で磁界が生まれます。そしてその磁界に別のコイルを近づけるとその近づけたコイルに起電力が生じて銅線に電流が流れると言う現象を利用しています。

つまり、効率的に電力を磁界で送る為にはコイル同士をシンクロする様にできるだけ近づけて重ね合わせる必要があり、コイル同士が離れたりズレたりする事でその伝送効率は下がり、2つのコイルの間に磁気を遮蔽する様な物質を挟んだりすれば、磁界を遮りますのでワイヤレス充電は行えませんので、新しいiPhoneはボディーの素材がアルミ合金からガラスに変更になっているのです。

ですからワイヤレス充電器に置く位置で電力の伝送効率は変わりますので、昨日はとっても早く充電が終わったのに今日はどうしてこんなに遅いの?と言う現象が出て来るのですから、かなりワイヤレス充電と言うのはシビアなのです。

そしてもっと過酷な状況にある車載充電でワイヤレス充電に適した環境を作り出してくれるのが今回紹介します「Boltron」です。

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コーヒー好きが最後に拘るのは水!! コーヒーを抽出するのに最適な水を作り出す精水ポット「Peak Water」

よく私達は同じ大豆と”にがり”から作った豆腐でも水が違えば全く違う味になるし、お茶も水が違えば甘みが強くなったり、渋味が強くなったりすると言う事を昔からよく言います。
それは水に含まれる様々な有機化合物、つまりミネラルによる水の性質から来ています。

日本の水は一般的には”軟水”(カルシウムやマグネシウムの量で決められる指標です)が多く、性質的には中性から酸性に位置します。一方ヨーロッパの水は”硬水”であると言う事はよく聞きますし、カルシウムやマグネシウムを大量に含むためアルカリ性を示し、生水を飲むとお腹がゆるくなったりします。

こう言った硬度(硬水なのか軟水なのか)の違う水がコーヒーの味にどう言った変化をもたらすのかと言いますと、コーヒー豆そのものは酸性です。ですからアルカリ性の硬水でコーヒーを淹れると酸味が抑えられてまろやかな味にはなるのですが、逆に苦味が際立ちます。

一方、日本の水はと言いますと酸味は強いものの苦味が抑えられるので、苦いのが苦手と言う方には適した水と言う事になるのですが、中にはコーヒーの苦味が好きと言う方もれいば、酸味が強い方が好きと言うかたもおられますし、コーヒー豆によっても酸味が強くそれがウリの豆があれば、苦味がウリの豆もあります。

ですからこう言うコーヒー豆のうま味を如実に抽出するなら自家焙煎も良いのですが、最終的には水が味を決定しますのでその水を何とかしなければならず、今回紹介します「Peak Water」はどの国の水でもコーヒーを淹れるのに適した水を作り、世界中どの国に行ってもコーヒー豆さえ同じなら同じ味のコーヒーの味を出す事のできる精水ポットです。


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世界最速でパッキングができるため、短期宿泊でも荷物のパッキングが苦にならないバックパック「Artichoke」

みなさんはツアー旅行等で宿泊場所を毎日変える様な旅行に出かけられた事はありますか?
例えば大阪に宿泊して初日は大阪、翌日は奈良、そして3日目は京都なんて旅程なら大阪に宿泊すれば奈良も京都も1時間程度で移動する事ができますので、宿泊場所を変えなくてもあちこち見て回る事ができるから良いのですが、これが北海道になると旭川から小樽、札幌から富良野へ行って更に道東の方へと言う様な旅になるとどこか1ヶ所に宿泊で観光してまた戻って来ると言うのは辛いものがありますので、毎日宿泊先を変える事になります。

そうなると大変なのが荷物の出し入れです。長期宿泊なら部屋のクローゼットやチェストの引き出しに入れ替えておいたりする事もできますが、毎日パッキングをして移動するとなるとそうは行かず、出して着替えては整理してまたパッキングをしてと言うのを毎朝・毎晩繰り返さないといけないのでそれだけで疲れてしまいます。

そんな時にタンスの様なバッグがあれば便利かな?と言うコンセプトで作られたのかはわかりませんが、そんなタンスの様なバックパック「Artichoke」を今回はご紹介致します。


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電子レンジで失敗しない為に!!温め中の食材の温度をリアルタイムで監視してお知らせする「Cmicro」

みなさんは電子レンジで食材を温めている時に、温めてはいけない、加熱す過ぎてはいけない食材を温め、そしてその食材が電子レンジの庫内一面にばらまかれ、大変な失敗をしてしまったと言う経験はないでしょうか?

例えば卵を含んだものや、粘性の高いソース(シチューやカレーetc)、牛乳などです。

これら食材が破裂、溢れる原因は水分に含まれている空気が原因です。例えば、鍋で麺を茹でると泡が出て来て噴きこぼれると言う現象がありますが、これと現象は同じです。

つまり水分には少なからず空気が溶け込んでおり、お湯を沸かすとブクブクと泡が底から立ち上って来るのは、水温の上昇と共に水に溶け込んでいる空気も加熱され体積が増えて膨張し集まって気泡を作り空気中に出ると弾けて大気中に放出されるのですが、粘性の高い麺を茹でている小麦粉の溶け出たゆで汁だと気泡が弾けずにそのまま積み上げられて行く事で最終的には鍋から噴きこぼれてしまうと言うのが、噴きこぼれの原理です。

そして電子レンジの中でも食材の中に空気が含まれていると、この噴きこぼれと同じ様に気泡ができ弾けるのですが、シチューやカレーの様に粘性の高い液体ですとその気泡もゆで汁の様な小さな泡ではなく、かなりの数の小さな気泡が集まって大きな気泡となり耐えきれなくて弾けた時の衝撃は、ちょうどシャボン玉が割れた時にシャボン液が飛び散るのと同じで四方八方に飛び散りますので電子レンジの庫内があの飛散な状態になってしまうのです。

ではどうすれば、電子レンジで温めてはいけないものを温めても大丈夫な様にできるのか?その1つの答えが今回紹介します「Cmicro」です。


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バックパックからショルダーバッグにまでシチュエーションに合わせて5種類のバッグに変形する「The Bo Bardi bag」

男性であればどこへ行くにも1つのバッグを使い回すと言う方も多い中、女性はそれとは正反対に季節やシチュエーションによってよくバッグを変える事から中身の入れ替えができてなくて、買物に行った際にいざレジでお金を払おうとした時に財布が入っていない!!会社へ行くのに駅について改札を通ろうと定期を取り出そうとしたら入っていなかった……など様々なバッグの中身の詰替を忘れた事によるエピソードをたくさん持っておられる方もたくさんおられます。

ではどうすれば忘れものを減らす事ができるのか?

例えばスマートフォンだけは絶対に忘れないと言う方であればBluetoothを使った忘れ物防止タグなどを財布やパスケースに取り付けておくと言うのも1つの手ですし、小さな巾着の様なバッグをバッグの中に入れておいてバッグを変える時はそれをそっくりそのまま詰め替えるなんてのも1つの手でしょう。

ただ一番良いのはバッグを変えない事が100%忘れ物を防止する手段である事は間違いなく、そうすればバッグの詰替時間もなくなり、その分の時間を有効活用する事ができます。

そんな詰替る必要のない5種類のバッグに変形する事で様々なシチュエーションに合わせる事のできるバッグ「The Bo Bardi bag」を今回はご紹介致します。


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0.5mmと0.7mmの芯を使い分ける事ができる一生涯保障のシャープペンシル「Grafton Mechanical Pencil」

みなさんは最近、文房具売り場に行かれた事はありますか?
学校を卒業して10年も文房具を買いに専用売り場に行った事がなければきっとその進化にビックリしますよ!!

例えばその良い例が筆記具で、フリクションペンと言って消しゴムで消す事のできるボールペンです。今までボールペンで書いた字は消えませんでしたから、それを修正しようと思うと修正液や修正テープが必要でしたが、そう言うものが一切必要なくなりました。
そしてシャーペン(シャープペンシル)の進化も素晴らしく、例えばシャーペンの頭をノックせずともシャーペンを振るだけで芯の出て来るシャーペンはかなり昔からありましたが、最近のシャーペンは振らずとも自動的に芯が出て来たり、ペン先に力を入れすぎると芯が折れない様にペン先や芯そのものが凹んで力を吸収するものや、芯の出て来るペン先が鉛筆削りの様になっており、芯が出る度に芯先をけ削ってピンピンにしたり(おかげで折れやすい0.3mm等と言った芯を使わずに0.7mmの芯でも0.3mm並の細くて細かい線が描ける様になりました)。

と言う様に様々な使い勝手を向上する機能がついた文房具が増えて来ています。

今回紹介するシャープペンシル「Grafton Mechanical Pencil」は特徴的な機能はありませんが、使い勝手は良く一生お使い頂けるシャーペンである事は間違いありません。


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引っ掛けて吊すスペシャリストにNewサイズと新色追加で選択肢の広がった「Heroclip」

みなさんは外出先や自宅で”テーブルハンガー”や”かもいハンガー”と言った種類の引っ掛ける便利ガジェットを使う事はありますか?
このハンガーフックは荷物や衣類をテーブルや”かもい”と言ってドア枠のせり出した部分や和室の出っ張った梁の部分に引っ掛けておく為のガジェットで、特に賃貸の家で壁に穴にハンガーポールの様なハンガーを引っ掛ける為の棒やフックを直接固定でない家に住んでおられる方にとっては衣類やバッグやショッピングバッグを一時的にかけておいたりするのにはとても便利な引っ掛け道具で、100円均一ショップでも結構な種類のハンガーフックが売っていますので、愛用されている方も多いと思います。

そんな引っ掛けて吊す為のガジェットとして「Heroclip」があるのですが、この「Heroclip」に新色とNewサイズが加わったので、再び紹介させて頂きます。


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その靴は赤ちゃんの足にピッタリ合ってる?目視でフィッティングを確認できるベビーシューズ「Buku Babies」

赤ちゃんに靴をはかせてお外に連れて行った時に、あれ?歩き方がおかしいな?と思ってよくよく見ると、足が大きくなり靴の中で指が曲がっていた、なんて事はありませんか?

実際に子どもを授かり育てていると、その成長にはビックリします。特に乳児期から幼児期の成長は著しく、これ1回も袖を通してないけれど、また来年着られるのかな?と思っていたらほぼ100%、1年後には着る事ができなくなっているくらい赤ちゃんの成長は早いのです。
ですから衣服もそうですが、靴や帽子なども来シーズンにまた使えるからなんて思っていると確実に履けませんし、被れません。

ところが靴って、サンダルやクロックスの様通気性の良いものは通気を良くする為に穴があったりと、外から靴が足に合っているのか?指先が

曲がっていないか確認する事ができますが、普通の靴はシースルーな生地や素材でも使われていない限り、靴の中で足がどう言う風になっているか見えませんし、指先が窮屈であるのか?そうでないのかも靴の上から指先の部分を押さえてみないと分かりませんし、わざわざ靴を履かす度に指先をチェックされる方も少ないでしょう。

ですが今回紹介しますベビーシューズ「Buku Babies」であれば、靴を履かせる度に毎回、目視で確認する事ができますので、気が付かないウチに小さい靴を履かせすぎて足の指が曲がったままになってしまった….と言う最悪の状態を避ける事ができます。


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