Appleファンが垂涎すること必須なAppleWatchまで充電可能なMacBook Pro用USB-Cマルチハブ「iMate」

腕にAppleWatchをはめ、ポケットにはiPhoneを入れ、バックにMacBookを詰めて毎日通勤されているサラリーマンの方、毎日たくさんの充電器やケーブルを持ち歩くのが嫌になる事はありませんか?
例えばAppleWatchにiPhoneに最新のMacBookやMacBook Proを使っている場合、自宅とオフィスで兼用しているなら最低でもUSB-C PD出力とUSB出力を備えたUSB電源と充電ケーブル、そしてAppleWatch用の磁気充電パットを持ち歩く必要がありますし、たまにケーブルを忘れる事だってあります。

ただその場合でもiPhoneを充電するLightiningケーブルは周囲の誰かが持っている事もありますし、誰も持っていなければ家電量販店や100円均一ショップでも簡単に買えますし、USB-C PDケーブルも家電量販店へ行けば手に入ります。
ですがAppleWatch用の磁気充電パットはAppleWatchを取り扱っている店舗でしか購入できませんし、携帯キャリアのAppleWatchを扱っているショップでも置いていない事もあります。

そう言う時にこの「iMate」を持っていれば充電の心配をする事もなく、しかもMacBookやMacBook Pro用のマルチハブとしても使えます。


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AIを搭載し、無人でも障害物を避けて移動する事のできるセグウェイライクの移動ロボット「Loomo」

みなさんは昨年全世界的に流行ったホバーボートやセグウェイと言う2輪の乗り物の事はご存じでしょうか?
本家本元はセグウェイと言う乗り物で、このセグウェイの歴史はもう10年以上もあり、ショッピングセンターやアミューズメント施設で実際に体験してみたと言う方も多いのではないかと思います。
この2輪の乗り物の利点は、電動で移動するのはもちろんの事、狭い場所でもスムーズに移動できる事です。例えば自転車でもそうなのですが走行しながら進行方向を変える場合、最小回転半径と言うものがあり、ある程度のスペースがないと乗ったまま進行方向を変える事はできないのですが、このセグウェイの様な2輪の乗り物はその場で360度回転できる為に非常に狭い場所でも簡単に方向が変える事ができる他、方向を変えられなければバックしても戻れると言うのも特徴です。

しかも幅も人の肩幅程度しかないのでその乗り物そのものが人の邪魔になると言う事もなく歩行者と共存して移動する事のできる唯一の乗り物なのですが、今までのセグウェイにしろホバーボートにしろ乗る人のスキルに非常に左右され、慣れない人が操縦すると歩行者と接触事故を起こすと言った事もありました。

ですが今回詳細させて頂く「Loomo」は非常に高度なAIとカメラや各種センサーによりあらゆる危険を自動的に排除する様に作られています。

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