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2018-05-01

クルクルと回らないだけでなく脱げない画期的なアンクレット・ソックス「SOLOSOCKS」

冬場はニーソックスやニーハイ、女性ならストッキングを履いて防寒対策をしますが、夏場は足の露出も増えて靴も自宅で履く様な靴ですとクロックスの様なサンダルっぽいものが多くなりますので、できるだけ短い踝までしか隠れないアンクレット ソックスを履く様になります。

ところがそのアンクレットソックスは踝までしか足を覆いませんから、気が付いたら靴下がクルと180度回って足裏の部分が足の甲側に回ったり、回る事で踵から靴下が外れてしまって気が付いたら靴の中で靴下が脱げているなんて事はよくあり、それがまた気持ち悪かったりもします。

ですがあの足首を締め付けないアンクレット ソックスは夏場は足首に汗をかく事もありませんし通気性が良く足の蒸れも抑えられメリットの方が多いのですが、回ってしまったり脱げてしまったりするのが難点です。

その難点を解消する事で、非の打ち所のないアンクレット ソックスに仕上げたのが今回紹介する「SOLOSOCKS」です。

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赤ちゃんをダニから守り、いくら汗をかいてもサラサラな、おねしょ シーツにもなる「The Crib Mattress Pad」

これからだんだん暑くなると心配になって来るのが赤ちゃんの汗疹やダニです。

特に赤ちゃんは汗っかきですので、クーラーをつけていても寝返り1つせずにじっと寝ている時に布団との隙間に手を入れると汗でしっとりとしていますので赤ちゃんは着替えさせてますが、シーツまでその度に何回も交換される方は稀で、真夏でも2,3日に1度しか交換しないと言う方の方が多いのではないでしょうか?

ですがそうなるとシーツは赤ちゃんを汗を吸ったままで、それがダニの繁殖に絶好な環境を作ってしまっているのです。ダニの繁殖には25度前後の温度と65%以上の湿度が必要だと言われており、冬場でも夏場でも1日のウチのほとんどの時間を過ごす新生児のベビーベッドや布団は、赤ちゃんの体温で布団は適温に保温されている上に冬場でも結構たくさんかく汗で湿度も適した状態に保たれている事から絶好の繁殖条件になっています。

ただダニはこのどちらかの条件を外れると死滅します。特に気温はダニが死ぬ温度は-10℃以下なので室温を下げてと言う訳にはいきませんが、湿度は布団の換気さえ良くして65%以下をキープする事ができればダニは繁殖しませんし死滅してしまいます。

そこで今回紹介する「The Crib Mattress Pad」は湿度に着眼し、通気性を良くする事でダニの繁殖を抑える効果を持ったパットです。

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