スマートウォッチの欠点を従来技術でフォローした最低でも10日間は充電フリーで動くスマートウォッチ「mim X」

スマートウォッチを市場に浸透させた代表選手であるApple Watchがリリースされてからはや3年が経過し、街中でもスマートウォッチを腕にはめている方をちらほらと見かける様にはなって来ました。そして当初は問題視されたバッテリーの持ちも次第に改善され、1日持たずにどこかのタイミングで充電しなければならないと言う様な事はなくなりましたが、それでも毎日充電しなければ途中でバッテリー切れを起こしてしまうのではないかと少し不安になるのも事実です。

そこで今回は従来からある技術をうまく取り入れ工夫する事で最低でも10日は充電フリーで使えるスマートウォッチ「mim X」をご紹介致します。


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天体観測を始めるのなら、ワンタップで星の居場所を見つけ映し出してくれる全自動天体望遠鏡「Hiuni」

プラネタリウムやたまたま行った田舎で眺めた夜空に魅了されて天体観測を始める方は多いのですが、天体観測を始めるにあたりどのタイプの天体望遠鏡を買えば良いのでしょうか?

一般的に天体望遠鏡は屈折式と反射式と言う2つの方式に分ける事ができます。屈折式望遠鏡は1本の筒の先に対物レンズ、そしてその反対側に接眼レンズが入っており、望遠鏡の向いている方向と肉眼で見ている方向が同じになりますので初心者でも比較的目的の星を探しやすく追跡し易いと言う特徴を持っています。
一方反射式望遠鏡は接眼レンズが横についており、視線の方向と望遠鏡の対物レンズが向いている方向が90度ズレますので向いている方向の違いで星を探す際に望遠鏡を動かすのに慣れが必要ですが、同じスペックですと屈折式に比べてコンパクトな構造になりますので、車に積んで移動して観察したり、収納場所が狭いと言う様な場合に有利です。

ただ天体観測をするにあたり1つ覚えておかなければならないのは空気が澄んで星が綺麗に見えるのは夏よりも冬の方で、屋外での観測は非常に過酷だと言う事を覚悟しなければなりません。

ですが今回紹介する「Hiuni」であればポカポカの室内や車内から外に設置した「Hiuni」が捉えた夜空の映像を見る事ができるのです。


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