最新の技術と、蓋が閉まらない時に容量を拡大できるエキスパンド・キャリーケース「PLEVO」

最近は飛行機に乗る際の規制が厳しく、預け入れ荷物の個数や重さも昔に比べると厳しくなり、お土産を買って詰めて帰るつもりで、ほとんどスカスカ状態のキャリーケース(スーツケース)を持って行ったりする事でブッキングクラスによっては追加料金を取られたりします。
だからと言って大きなキャリーケースと言うのは持ち運ぶのが大変ですし、かと言って持ち運びに便利なサイズのキャリーケースを選ぶと寒い時期の衣服の多い時等は衣服でパンパンになりお土産を詰める所ではありません。

でも最近は便利な圧縮袋も色々ありますのでそう言うものを活用する事でよりコンパクトに効率良くパッキングする事ができますが、それでも詰めたら蓋が閉まらなくて困った…..なんて事もあります。

そこで今回は、パンパン状態になりつつも、ビヨ〜ンと伸びる事で収納量をアップする事のできるエキスパンド・キャリーケース「PLEVO」をご紹介致します。


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靴の傷みから解放されるだけでなく、室内/屋外どちらでも履く事ができるソール付き靴下「Parásole」

地下足袋が足には良いと言う事は以前からよく言われていますが、地下足袋ってどうして足に良いのでしょうか?
それは地下足袋が、足袋の足裏にゴムを貼り付けただけの靴だからです。地下足袋の元となっている”足袋”は元は着物を着た時に履く靴下の様なものなので布で作られていますので、ある程度は足に合わせて柔軟に変形して伸びます。
ですから地下足袋は足に合わせて形を変える事から足にジャストフィットするので足に良いと言われているのですが、地下足袋は残念ながら室内では履けません。
と言いますのも足裏にゴムを貼り付けていますので摩擦抵抗が大きく、地下足袋を履いて畳の部屋をウロウロとしていると”い草”がささくれだって来ますし、フローリングにしてもゴムの靴族でも歩かれるとその摩擦抵抗によってより早くフローリングを剥がしてしまい、床にとって良くありません。

そこで今回は、市販の靴が合わなくて靴で悩んでいる方に、これならピッタリと喜んでもらえるソール付き靴下「Parásole」をご紹介致します。


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360度VR映像が撮影できるだけじゃない!!リアルVR空間を生成できる3Dスキャニングカメラ「Wunder360 S1」

今や360度のパノラマ映像が撮影可能な専用カメラや撮影用の専用レンズをスマートフォンに取り付ければ誰でも簡単に360度VR動画が撮影でき、YouTube等にアップロードして簡単に友人や家族と撮影した映像をシェアする事ができます。
また見る方もカードボードと呼ばれるダンボールで作られた安価なスマートフォンを使ったVRディスプレイでその映像を見る事ができますので、撮影したり見たりする事はそんなに難しい事ではありません。

ただみなさんが実際にYouTube等で見ているVR映像と言われる映像は本来の意味でのVR(バーチャルリアリティー)映像ではなく、流れている360度パノラマ映像に合わせて視点を変えるとその方向に映像が切り替わるだけでその空間を自由に動き回れるわけではありません。

ですが今回紹介する「Wunder360 S1」はリアルに映像の中の空間を自由に歩き回る事ができる映像も作る事ができるのです。


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キーチェーンアクセサリーとして!!全てのスマホを充電する事ができるPUレザーケーブル「inCharge Universal」

昔のガラゲーとは違い、今のヘビースマホユーザーにとってモバイルバッテリーは生命線と言っても過言ではありません。
ですがいくらフル充電されたモバイルバッテリーを持っていてもケーブルがなくては充電できませんし、まだまだQiワイヤレス充電に対応していないスマートフォンの方が多く普及していますので充電ケーブルは必須です。
ただその充電ケーブルも持っていれば安心と言うわけではなく、ある日突然、充電しているはずなのに充電ができなくなったりします。

その原因としては断線(線が切れる事)があったり、長年使い続ける事により銅線の酸化が進み(急速充電を行いケーブルが発熱する事で劣化は確実に進みます)、電気抵抗が増えて電気が流れ辛くなったり、iPhoneのLightningケーブルや最近採用が増えて来たUSB-Cケーブルの中にはコネクタの中に制御用のICを内蔵しており、これが焼き切れて充電できなくなったりします。

ですから確実に充電するのであればフル充電されたモバイルバッテリーに予備を含めて2本以上の充電ケーブルを持っている事で安心できます。
ただ使わない予備のケーブルを持ち歩くのって面倒ですし、これがスマートフォン以外にモバイルルーターを持っていると更に倍のケーブルを持ち歩かなくては安心できません。

そこで1つで何にでも充電可能な充電ケーブル「inCharge Universal」を今回はご紹介致します。


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メイソンジャーに入れたドリンク類を注ぎやすくする注ぎ口アダプター「Ergo Spout」

何年か前に”ジャーサラダ”なるものが流行った事をみなさんは覚えていますか?
”ジャーサラダ”は今回紹介します”メイソンジャー”を使ったサラダで、”メイソンジャー”の中にサラダの材料とドレッシングを入れ、食べる際に振って混ぜて食べるので、最初にメイソンジャーに食材をセットするのにはサラダを作るのと同じだけ手間がかかるのですが、食べる時は振って混ぜるだけで食べられる上に、2,3日なら冷蔵庫で冷蔵しておいても味も色も変わらない事から作り置き出来ますので、当時はメディアにも取り上げられて事で日本でもランチに持参する人が増えたりと爆発的な人気を誇りました。

そんな”メイソンジャー”は1858年にアメリカでジョン・L・メイソンと言う方が作った瓶の事で、瓶の口が直径2.75インチ(6.985cm)で統一されているだけで、形は円筒形のものもあれば、四角柱のものもあったりと様々な形や大きさのものが作られたのですが、瓶の口のサイズが従来の瓶と比べて幅広な事から瓶の中の食材が取り出し易い事から、とても人気が出て、今では特許が切れたので数多くのメーカーから様々な形をした瓶がリリースされており、未だに人気を博しています。

そして今回はそんな”メイソンジャー”に取り付ける注ぎ口「Ergo Spout」をご紹介致します。


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丸めた状態で保管してある包装紙を定規も使わず綺麗に真っ直ぐ一瞬でカットする包装紙カッター「Ezee Cut」

最近は自分が気に入ったモノを気の合う仲間や友人に勧める”プチギフト”なるものが流行っています。
これは食材だったり調味料だったり、ちょっとしたグッズだったり、相手が気を使わない値段で、これいいから試してみて!!なんてものをプレゼントする事を”プチギフト”と呼んでいます。
その”プチギフト”、パッケージのまま差し上げるのではなく、リボンをかけたり、ちょっとオシャレな紙袋に入れたり、包装紙をかけたりすると見栄えがしていかにもギフトっぽくなるのですが、その包装紙って意外とカットし辛くありませんか?

包装紙って丸まった棒状のものを買われる事が多いと思いますが、その丸まった包装紙を机の上に広げてカットするにはまず、机の上からモノを一掃しなければ広げる事はできませんし、広げて包装紙が丸まらない様に端に”重り”を置いてカットするにもカッターを使うと机にキズがいきます。
だからと言ってハサミを使うと先にカット線を描いておかないとズレますし、何かの拍子に”重り”が外れ包装紙がクルクルとまるまって戻ったのに驚いてハサミが歪んで入ってしまっい切断面が歪んでしまって1枚台無しにしたと言う経験をみなさんも1度や2度はお持ちでしょう。

そこで今回はそんなまるまった包装紙を不器用な人でも瞬時に真っ直ぐにカットできてしまう包装紙カッター「Ezee Cut」をご紹介致します。


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レコードプレイヤーとしてだけではなく、Blueoothスピーカーとしてインテリアとしても使える「Kozmophone」

みなさんは”レコード”って見た事ありますか?
おそらく今の20代以下の方は時代的にはCDに変わっている世代ですから自宅にレコードプレイヤーなどなく、レコード盤なんて見た事ないかもしれませんが、CDが出る前の時代にアルバムやシングルを購入するとなるとレコードかカセットテープのどちらかでした。
そのレコードが今ものすごく人気を集めており、ソニーが29年ぶりにレコードの生産を再開すると言うニュースを目にした時はかなりビックリとしましたが、やはり潜在的にレコード盤が持っているデジタルでは出せない音の魅力と言うものがレコードにはあります。

ですからそれと平行して日本の大手メーカーからもレコードプレイヤーがリリースされるなどしているのですが、頑張って押し入れや物置から引っ張り出して来たレコードを聴く為だけに新たにレコードプレイヤーを買い直すのもどれだけの頻度で使うのか分かりませんし、これからレコードを買い足すのか?もわからないと言う方の方が殆どではないでしょうか?

そこでレコードも聴く事ができるけれども、インテリアにもなればBluetoothスピーカーにもなる使い勝手の良いレコードプレイヤー「Kozmophone」を今回はご紹介致します。


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カラビナ以上に使い易い、どこにでも引っ掛ける事ができるフルチタン合金製キーフック「Handgrey KIN」

よく、鍵の束をバッグやズボンにぶら下げておく時に”カラビナ”と呼ばれるフックを使われる方がおられますが、カラビナって服装によっては引っ掛けらないものがあり万能ではありません。
普段、ベルト通しと言ってズボンやパンツのウエスト部分にベルトを通すベルトリングがついているタイプのズボンやパンツであればリングにカラビナを引っ掛けて鍵の束をぶら下げておく事ができるのですが、リングがないとポケットに挟むかウエスト部分に直接引っ掛けるしかないのですが、そうすると完全に口が閉じておらず、何かの拍子にカラビナが抜け落ちる事があります。
それにカラビナのゲート部分(開閉する部分の事です)で生地を挟み込むので、生地にもよくありません。

また、引っ掛けるベルト部分が太くてカラビナを完全に引っ掛けられる事ができないタイプのバッグ等もあったりと、意外と引っ掛けられないモノが多い事に驚いたりもします。

そこでオススメなのが今回紹介する「Handgrey KIN」です。


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USB-C45W、DC12/10A出力で車載用電気ケトルも使えるアウドドア用防水モバイルバッテリー「PowerElf」

”USB(ユニバーサル・シリアル・バス:Universal Serial Bus)”は今やパソコンだけでなくスマートフォンやその他のデバイスでも採用され、あらゆるデバイスを相互に接続する為の規格として幅広く使われていますし、知れ渡っています。
そんなUSB規格の最新規格がUSB-C(USB Type-C)と言う規格なのですが、このUSB-Cの特徴は従来のUSBとは比べものにならない高速で通信できるだけでなく、最大100Wの大電力を流す事ができる規格でもあります。ですから最近のパソコンやスマートフォンはこぞってUSB-Cを採用しつつあり、次期iPhoneでもLightiningコネクタからUSB-Cへ以降するのではないか?(先月、USB-Cコネクタを内蔵したiPhoneに付属するであろう純正っぽい18W出力の充電器の画像がリークされていたりしましたが)とも言われおり、時代はUSB-Cへ一気に移行しようとしつつあります。

ですから最近のモバイルバッテリーもQiワイヤレス充電やUSB-Cコネクタを備えたものを備えたモノが多いのですが、いくらUSB-Cを採用していてモバイルバッテリーそのものも急速充電できる様になっているからと言って、そのモバイルバッテリーを急速充電できる能力のあるUSB電源を持っていなければmicroUSBで十数時間かかって充電しなければならず、せっかくの能力を生かせているとは言えません。

そこで今回は車で移動する事が多い方にピッタリな、シガープラグからダイレクトに充電できるモバイルバッテリー「PowerElf」をご紹介致します。


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SwitchやPCにUSB-Cケーブル1本で接続できる15.6インチ・ポータブルモニター「C-Force」

Switchをテーブルモードでプレイする時、二人なら何とか隣合って画面を覗く事はできても、4人プレイとなるとさすがにきつく、マリオカートなんて画面を4分割されてしまったら、少し離れるとキャラクターが本当に見辛くて細かいキャラクターの操作ができません。
ですから友達の家や屋外、車の中と言った大きなテレビやモニターのない環境でプレイする事が多い方はきっと大きくて、簡単な設定や操作で使え、荷物もそんなに増えないモニターが欲しいときっと思っているはずです!!

そんなみなさんに15インチノートPC同等クラスの15.6インチサイズのポータブルモニター「C-Force」をご紹介致します。


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