折り畳む事で高さ4cmにまで小さく折り畳める世界一持ち運びし易い浄水ウォーターボトル「HYDAWAY Collapsible Water Bottle」

昨年、ボトルメーカー各社から浄水機能のついたボトルがいくつも発売され、コンビニで毎日、ウォーターボトルを購入される方、そして水道から出る水を直接飲むのには抵抗がある方の間で人気が出て爆発的に売れ、ブリタからは今年は”スクイズボトル”と言ってボトルの素材を柔らかいポリエチレン等で作る事で、握って圧力を加える事でボトルを傾ける事なく一気に大量の水を口に含む事のできるボトルが出るなど益々その種類は増えて行っています。

この浄水ボトルの利点は浄水フィルターを内臓していますので、水道の水を濾過して飲む事ができるので、その費用は限りなくタダに近い事です。
これがコンビニで水を買うと500mLボトル1本あたり100円程度するとすると、1ヶ月あたり20日間毎日購入するとして2千円の節約になりますし、暑い時はその本数も増えますのでトータルで見ると年間の出費額は相当なものです。

ただそんなメリットの多いウォーターボトル、ペットボトルの様に捨てる事ができませんので、空のボトルが邪魔になる事もあります。

そこでオススメするのが今回紹介します浄水ウォーターボトル「HYDAWAY Collapsible Water Bottle」です。


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スタンドアロンで3つのプログラムをスワップ可能なArduinoコントローラーボード「tuBoard」

2020年からプログラミングが小学校から必須化されるのに伴い、昨年から様々なタイプのプログラミング教室が生まれています。
そんなプログラミング教室の中でも人気なのがロボット教室です。
やはり画面の中でキャラクターを動かしているだけよりも、実際に動くものを作る方が子ども達には人気があります。

ただその教室のカリキュラムが終わった後に自分で動くものを作ってみようと思うと、ハードの壁は高く本格的な回路設計となるとインピーダンスや周波数特性など、様々な事を考慮して設計しなければならずそれこそ高校数学の知識が必要になり小学生にはちょっと無理な領域になります。

そこで今回はロボットから自動車まで、動くものを簡単に自作する事のできるArduinoコントローラーボード「tuBoard」をご紹介致します。


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