わずか30分で充電できる6000mAhモバイルバッテリー「LUMOPACK」

あなたはバッテリーで困った事はありませんか?例えば、出かける時にスマホのバッテリーが10%切っていて、モバイルバッテリーも前日に使ってしまい充電を忘れて空だ!!でも充電している時間がないからどうしよう(T.T )( T.T)おろおろ
なんて事はよくあるシチュエーションですよね。ですので、複数個、モバイルバッテリーを持っている人も少なくないはずです。
そんなバッテリーもない!!時間もない!!って時の力強い味方がこの「LUMOPACK」です。

この「LUMOPACK」は何と!!6000mAhの内蔵バッテリーを何と!!30分でフル充電しちゃうのです!!しかもiPhone6をフル充電するだけの容量を充電するのに要する時間はわずかたった6分!!なのです。
6分でiPhone61台分のバッテリーを充電できますので、もし出かけに充電をし忘れた!!って時でも、3分あればiPhone6半分充電できるだけのバッテリーを充電できますので、着替えをして洗面台に向かっている間に十分に充電できちゃいます。

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ドリンクボトルじゃないよ、エアタンク式空気入れ「RideAir」

自転車の空気が抜けて困った事はありませんか?出先だと自転車屋さんがあればいいのですが、そうそうありませんよね。また、ガソリンスタンドはあっても、元々のバルブのサイズが違うので入れる事はできません。
自転車にポンプ式の簡易空気入れを装備している方もおられますが、あの空気入れ、空気を入れるのにすごく力が必要ですので、女性にはちょっときついですよね。ましてや電動ともなると、ちょっとずっと装備しておくにはかさ張ります。

それを全て解消できる空気入れが「RideAir」です。この「RideAir」は圧力ゲージが備わったエアタンクです。ガソリンスタンドにある、持ち運びできる球形のエアチャージを思い起こしてもらえば、構造は同じです。

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ファイヤーするBluetoothスピーカー「The Sound Torch」

世の中、色々なガジェットを考える人はいますが、サウンドにシンクロして揺れるリアルな炎ってどうでしょう?
ライブハウスやキャンプファイヤー、もちろんディナーテーブルの上に灯りとして置くのもオシャレではないでしょうか?

この「The Sound Torch」はその名の通り、炎が実際にサウンドに合わせて噴き出します。内蔵のイコライザーがサウンドを分析し、それに合わせて炎の出方も変わります。

ですのライブハウスならロックで激しく揺らし、ムードあるディナーならクラッシックでゆっくりユラユラと。

但し、リアルな炎なのでヤケドだけにはご注意を

スペックは?

スピーカー出力:40W
入力:3.5mmオーディオジャック、Bluetooth
スピーカー稼働時間:12時間
連続燃焼時間:4時間(ガス容量250mL)

使い方は?

使い方は簡単です。まずはスピーカーを充電(満充電にかかる時間は2時間)。そしてライターガスを注入
電源を入れてBluetoothでスマホとスピーカーを接続するか、音源ソースをオーディオケーブルで直接ケーブルでつなぎ、後は鳴らすだけ。
サウンドに合わせて、音量に合わせてレベルゲージの様に炎が吹き上がります

バッテリー式なので電源が不要ですので、どこででも使用することができますので、キャンプに持って行って使っても盛り上がりますよね(でも、マシュマロ焼いたり調理には使わないでね)

このちょっと変わったスピーカーに興味のある方は下記URLをごらんください

https://www.kickstarter.com/projects/markusbuchnorgaard/the-sound-torch-set-your-music-on-fire

どこにでも挿せるチタン製キーホルダー「HangKey」

あなたはキーホルダーは使っていますか?たいてい、鍵は複数個持っていますよね。家の鍵、車の鍵、自転車の鍵。たいていの人はこれらの鍵を1つのキーホルダーに取り付けていると思いますが、カラナビだと、何か引っかけるものがないと引っ掛けられませんよね。例えばベルト通しのないズボンを履いていたりすると、どこに引っ掛けようって悩んだ事はありませんか?

でもこのヘアピンみたいな形のキーホルダーなら、生地に挿しこめるので、ベルトフックがなくても大丈夫ですし、カバンに差し込むこともできます。ですので、カバンの中に入れた鍵のキーホルダーを見つからない!!って家探しする事もなくなりますよ。

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手軽にお肌の状態をスマホでチェックできる「WAY」

季節もだんだんと暑く(突然暑くなりましたが)なって来ており、夏ももうすぐ(体感的にはもう初夏!?夏!?なのですが)ですが、夏が近づくと、女性にとっては肌の状態がとても気になりますよね。
冬場の乾燥もそうですが、夏は紫外線のダメージや乾燥により肌荒れがとても気になる時期でもあります。そんな自分の肌の状態をデジタル化して数値として評価してくれるのがこの「WAY」です。

この「WAY」はBluetoothデバイスで、スマホとリンクさせる事により、スマホとこの「WAY」を使って肌の状態をチェックする事ができるのです

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10分で組立てられる折りたたみカヤック「The Coast」

あなたはちょっとドライブで出かけた先でカヤックを出して漕いでみたと思った事はありませんか?ただ常にルーフキャリアにカヤックを積んで走っているのも危ないですし、カヤックも傷みますよね。そんな時、もっと手軽にゴムボートみたいに組立てられるカヤックがあればと思った事はありませんか?

そんなカヤックがあるのです!!この「The Coast」はわずか10分弱で組立てられると言う組み立てやすさと、折りたためばそのままバッグになると言うコンパクトさが特徴です。

組み立てれば長さ5mのカヤックに。折りたたむと何と!!41×76cmと言う、超コンパクトさ。これなら肩から提げていても誰もカヤックだとは思えませんよね。

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昔を思い出してみない?木製ピンホールカメラ「ONDU」

あなたは小学生の頃に雑誌の付録で日光写真が撮れるキット等がついていたのを覚えていますか?カメラを組立て、感光紙を入れ、天気により指定時間、放置すれば味のあるあるレトロな写真が撮れましたよね。
デジカメが世の中に出て来て、フィルムが不要になり、今ではスマホの解像度も上がったので、スマホオンリーで撮影している人も多いですよね。手軽で便利でいいのですが、たまには味のあるレトロな写真を撮ってみたいと思いませんか?

この「ONDU」はウォールナットを原材料に使った木製のいい香りのするピンホールカメラです。

このカメラの特徴は、カバーや可動部分にうまく磁石を使ってパーツを固定している所にあります。材料が木ですので、やはり摩擦が起こると削れてしまいますよね。ですので密閉性とスムーズな動き、そしてフィルムの交換等の作業のし易さ等を考えて作られています。

そして心臓部のレンズ(と言うか穴)ですが、この穴のサイズはレーザーで精密に0.025mmの穴を開けてレンズ部分を作っております。(この0.025mmってのが、このカメラでの撮影時間や画質を考えての最適サイズなのでしょう)

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ドアスコープに取付けられるセキュリティーカメラ「Peeple」

あなの家の玄関にカメラ付きのドアホンはありますか?今のご時世、どの様な人が来るかわかりません。いきなりドアを開けてしまうと危ない場合もありますよね。そんなとき、玄関にカメラがあればドアを開けずに来訪者がチェックできるので安心ですよね。最近ではドアに引っかける様なドアホンもありますが、せっかくオシャレなドアなのに無骨なドアホンでは台無しですよね。できれは目立たない方がオシャレですよね。

この「Peeple」はドアスコープののぞき窓に貼り付けることができるセキュリティーカメラです。ドアスコープに貼り付けられるので外観は損ないません。

どうやって取り付けるの?

取り付けは簡単です。ドアスコープの内側のレンズ部分のネジを回してレンズ部分を取り外して付属のホルダーを取り付けます。そしてカメラ本体を挿しこむだけ!!後は本体を自宅のWiFiに接続すれば設置完了です!!これならDIYが苦手な人でも大丈夫ですよね。
またバッテリーは約半年、連続稼働が可能ですので、頻繁にバッテリーの充電をする必要もないので、手間がかかりません。

ちなみに本体の直径が84mmあるので、ドアスコープの周り84mm以内に凹凸がある場合は取り付けできないかもしれませんのでご注意ください

どうやって動くの?

来客の訪問をどうやって知るのか?本体にセンサーが入っており、ドアがノックされたり、ドアを開けるとスマホに通知されます。そしてアプリを起動すれば動画で来訪者を確認することができます。
ドアの開閉も感知するので、子どもが知らない間に外に出たとしてもしっかりキャッチして通知してくれますので、小さい子どもがいる家庭には嬉しい機能ですよね。

 

更なる詳細は下記URLをご覧ください

https://www.kickstarter.com/projects/1544392549/peeple-caller-id-for-your-front-door

 

また英語が苦手だったり、直接投資するには不安がある。輸送トラブルや届いた商品が破損していたり動かないんだけど、どうしたらいいのだろ?
と言う不安がある方は、下記URLのRAKUNEWさんがオススメです。
商品の破損やトラブルに関しても直接、RAKUNEWさんが販売元と交渉して頂けますので安心ですよ♪
RAKUNEWさんの商品紹介ページは下記になります

https://www.rakunew.com/items/70823

iPadでプログラミングもできるマグネット電子ブロック「LightUp Faraday Kit」

小学3年生くらいになると、理科の授業で回路が出てきますが、この回路って苦手な子と得意な子ってキッパリと別れるんですよね。でもそこで終わるわけではなく、学年が上がると直列やら並列やら、だんだんと回路が難しくなって行きます。そう言う子供たちは教科書の回路図を見たところで理解できないので、実際に周りに回路の得意な人がいれば実際に回路を組んで教えてもらえばいいのですが、全員が全員、得意なわけではありません。

そんなとき、テキスト通りに電子ブロックがあれば、ブロックを組み合わせて回路を組んでいけば、実際に動かして確認できますので理解度も深まります。ただ、動かない時、どこが間違っているのか?わからないって事もありますよね。そういう時にこの「LightUp Faraday Kit」があれば、もう大丈夫です。

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たった60秒でお湯が沸かせるIHクッキングヒーター「MIITO」

あなたはコップ1杯のお湯を沸かす時、どうしていますか?
鍋に水を入れて湧かしますか?それとも電気ケトル!?、それとも電子レンジでお湯を沸かしますか?
でも鍋や電気ケトルだと時間はかかるし、洗い物も増えます。かと言って電子レンジも時間は早いけれども、使える容器に制約がありますよね。

そんな時、この「MIITO」があればすごくシンプルにお湯を沸かす事ができます。この「MIITO」は電磁調理器で、カップに付属のステンレスの器具を差し込んでスイッチを押せばお湯が沸きます。
また、使うカップに使うだけの水を入れて沸かす事ができるので、使うエネルギーも最小限で済むのが「MIITO」の特徴で、実際にガスよりも、電気ケトルよりも電子レンジよりも、消費エネルギーは少なく設計されています。

 

どんなカップでも使えるの?

電磁調理器(IHクッキングヒーター)は使われた事はありますか?電磁誘導で熱を発生させるので、カップが金属だと使えません。またこの調理器は、カップに入れたステンレスの棒を電磁誘導で熱くしてお湯を沸かしているので、容器の底の厚いものだと、誘電ロスが多くお湯を沸かすのに時間がかかります。

それでも、200mL程度の耐熱ガラスコップだとたった60秒でお湯が沸きますし、500mL程度の磁器製ケトルでも2分30秒でお湯が沸いてしまいますのでとても便利です。2分半って長く感じるかもしれませんが、例えば朝、着替える前のセットしておけば、着替え終われば確実に沸いているくらいの時間ですから、そう長くはないですよね。

ちなみに付属のステンレスの棒は、食洗機でも洗えます。

詳細は下記URLをごらん下さい

https://www.kickstarter.com/projects/747044530/miito-the-sustainable-alternative-to-the-electric

 

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と言う不安がある方は、下記URLのRAKUNEWさんがオススメです。
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RAKUNEWさんの商品紹介ページは下記になります

https://www.rakunew.com/items/70778