自ら充電機能を持ちUSB-C PD、Qiワイヤレス充電も可能なパーフェクト・モバイルバッテリー「NOVA」

モバイルバッテリーの中には自らコンセントに差し込んで充電できるタイプのモバイルバッテリーもあり、充電器がなくてもどこかでコンセントさえ貸してもらう事ができればどこででもモバイルバッテリーの充電が可能なので、非常に便利なのです。

ただ既に市販されている充電機能のついたモバイルバッテリーの場合、USB-A端子のものが殆どで、コネクタがLightningからUSB-Cとなった新しい11インチや12.9インチのiPad ProやNintendo Switch、Android端末はUSB-A出力がQuickCharge3.0に対応していたとしてもUSB-CとQC3.0とでは規格が違いますので急速充電はできません。

そこで今回はUSB-C PD(Power Deliver)にも対応し、更にワイヤレス充電も可能な上にコンセントに差して自ら充電も可能なモバイルバッテリー「NOVA」をご紹介致します。


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公園でラジコンをカッ飛ばせ!!FPVでレーサー気分を存分に味わえるラジコンカー「Real Racer」

ドラえもんのアニメの中でスモールライトで小さくなってラジコンを走らせたり、大空を飛んだり、水中に潜ったりと言った場面を見た時に羨ましく思った事はありませんか?

男性でも女性で、きっと車や飛行機、船と言った乗り物に興味のある方なら一度はサーキットでレーシングカーを走らせたり、戦闘機に乗ってドッグファイトを体験してみたりと言う願望は持っているはずです。

そこで今回はそんな夢を簡単に実現できるラジコンカー「Real Racer」をご紹介致します。


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タブレットモードでも使えるPentium Silver N5000/8GRAM/128or256GB SSD内蔵8インチハンドヘルドPC「Falcon」

クラウドファンディングindiegogoから始まったハンドヘルドPCの”GPD”シリーズは、最初にリリースされた”GPD Pocket”は7インチ液晶にAtomプロセッサーを搭載していましたが、その後リリースされた”GPD Win”では5インチ液晶とAtomプロセッサーと言う組み合わせながら、ファンクションキーの上にゲームコントローラーのボタンを配置しゲーム専用機的な色合いを出し、10月にリリースされた”GPD Pocket2”とGPD Win2”ではCPUが第7世代のIntel® Kaby Lake Core™ m3-7Y30へとアップグレードされ、以前よりも快適に操作できる様になりました。

ただ”Core™ m3-7Y30”を搭載されたと言ってもCore MはCore i3よりも性能は低く、Pentiumよりは高性能と言う位置づけですので、FPVゲームを駒落ちせず、ウェイトタイムゼロでプレイできる訳でもなく、あくまでも多少は動きが軽くなったと言う程度で、イラストレータやフォトショップ、PowerPointでたくさんの動画を貼り付けたファイルを操作する様な場合はGPUもCPU内蔵なのでそれなりの処理しかできず、メモリーも8GByte程度なのでメモリースワップが頻繁に起きて、途中でフリーズした様な、マウスカーソルがカクカクと動く様な状態になるのには変わりません。

ですがWindowsのみでしか動かないアプリケーションやソフトウェアは非常に多く、そう言うアプリやソフトを使っている方で、デメリットを理解しつつ持ち歩くのには小型の軽量PCの方が良いと言う方にはGPDシリーズは超人気です。

そして今回紹介する「Falcon」もそんなハンドヘルドPCの1つです。

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モバイルでも充電できてしまう最強のQiワイヤレス充電、HDMI、SDカード対応USB-Cハブ「MoovyGo」

みなさんはUSB-Cに対応したハブを選ぶ時に何を基準にして選んでいますか?
一般的にUSB-Cハブに付いている機能としてはUSBメモリーやUSB接続のプリンターやスキャナと言ったUSB接続機器を接続する為のUSBポート、そしてSDカードやmicroSDカードリーダー、そしてノートPC向けのものなら4K出力可能なHDMI端子や有線のLAN端子などが機能としてついています。

ですが最も注目しなければならないのはこれら拡張性や機能もそうなのですが、USB-Cの給電能力です。

USB-Cに対応したハブはUSB-Cハブに内蔵した電源回路でUSBーC対応の電源から電源の供給を受け、そしてUSB-Cハブに内蔵された充電回路によってUSB-C接続されたノートPCや新しいUSB-Cコネクタを搭載したiPadやSwitch、Androidスマートフォンの充電を行います。

ですからUSB-C電源の出力がいくら87W(15インチMacBook Proの付属電源の出力)あっても、USB-Cハブの電源能力により87Wで給電できるものもあれば、40Wであったり15Wでしか給電できなかったりするものもあり、給電能力の低いUSB-Cハブ(USB-C PD(Power Deliver)に対応していないと言うのは論外ですが)を選ぶと充電できないと言った事にもなりかねません。

ですが今回紹介するUSB-Cハブ「MoovyGo」は何と100W給電できる能力を持っていますので、充電・給電能力としては最高のUSB-Cハブと言えます。


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フルキーボードを備え通話も可能な上、サブ2インチディスプレイを持つLTE対応PDA端末「Cosmo Communicator」

その昔、と言っても2010年なのでたった8年前の話になるのですが、auからリリースされたシャープ製のIS01とフルキーボードを搭載したAndroid端末をみなさんはご存じですか?
その当時、iPhoneは4台目のiPhone 4をリリースし、それまではキーボードを備えていたAndroid端末においてもタッチパネルを採用した事でキーボードが廃しとなりフリック入力やトグル入力(ケータイ打ち)に慣れていない方にはとって小さなソフトウェアキーボードは非常に使い辛いものでした。

そう言う時に時代を逆行するかの様にリリースされたのがIS01と言う5インチディスプレイ(と言ってもVGA++サイズなので解像度が今とはかけ離れていますが…..)を搭載し、フルキーボードを備えた二つ折りのAndroidOSを採用したPDA端末でした。
このIS01はハンズフリー通話やBluetoothヘッドホンでの通話ができる他、ワンセグを搭載していたりと、フルキーボードを備えたスマートフォンの登場を渇望していたユーザーにとって待ちに待った端末だったのですが、モバイルPCとしてはスペック不足な上に、通話するのもちょっと大変ですぐに消えて行ったのですが、依然としてフルキーボードを備えたスマートフォンの登場を待っている方は多いのではないでしょうか?

そこで今回はスマートフォンの様に通話も通信もできる上に、フルキーボードを備えた二つ折りPDA端末「Cosmo Communicator」をご紹介致します。


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直線は引けないけど、凹凸があっても曲がっていても長さを測る事ができるローリングメジャー「Rollbe Click」

モノを長さを測る時、凹凸があったり曲がっていたり、測る対象が曲線を描いている様なものですと直定規ではどうしても測る事ができないものってよくあります。

そう言う時にみなさんはどうやって長さを測っていますか?

多くの方が身体の寸法を測る時によく使われるテープメジャーを使われると思いますが、テープメジャーの場合は平面に描かれた曲線や凹凸のあるものを計測するのはちょっと骨が折れます。

ですがこのローリングメジャー「Rollbe Click」ならタイヤと一緒なので、平面に描かれた曲線であろうと凹凸のあるものであろうとコロコロと転がすだけで簡単に長さを計測する事ができるのです。


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自宅、オフィス、移動中の車内と辛い時にどの様な体勢でも使えるマッサージボール「HighTrainer」

腰痛のほか肩凝りを持った人がゴルフボールやテニスボールを使ってマッサージできるのは床に寝転ぶ事ができる場所があり、そしてそれが可能である時だけです。
ですがストッキングを使い、ストッキングの中にボールを入れて立った状態で痛い場所にボールを当てて壁や椅子の背もたれにもたれかかって指圧すると言う手もあるにはありますが、なかなか男性がオフィスで女性のストッキングにゴルフボールを入れて背中や腰や首をゴリゴリと指圧している姿は見せたくはありませんし、見られたとしたら相手にどう言う印象を与えるでしょうか?
これが欧米であれば自己管理・健康管理ができていないと言う事でマイナスの印象を与えるのは確実ですし、日本でも疲れているんだなぁ〜、可愛そうだなぁ〜と思う様な方は自分も同じ状況下にある方か優しい方だけで、あまり好印象は与えないでしょう。

そこで今回は見た目もよく、腰痛や肩凝り、背中の痛みを抑える為に指圧していると言うよりは、トレーニングしていると誤魔化せるレベルのマッサージボール「HighTrainer」をご紹介致します。


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何時でも誰でも同じコーヒーの味を出す事が可能なコーヒードリッパー「Draw by drip server」

コーヒーをコーヒードリッパーを使って淹れる時の重要な要素は、挽いたコーヒー豆の量、挽き目(挽いたコーヒー豆の細かさ)、お湯の量、コーヒーを淹れる時間の4つで、これら要素のうちどれか1つでも違うと抽出されたコーヒーの味は変わって来ます。
それを知っている方は計量器で1g単位で豆の量や水の量を計り、時計やスマートフォンのタイマー機能を使って2分30秒かけてお湯をゆっくりと注いでドリップさせます。

と言いますのは豆の量やお湯の量も味を決める要素である事には間違いないのですが、それ以上にドリップする時間がとても大事なのです。

ペーパードリップの場合は標準的には2分30秒かけて一定量のお湯を注ぐのが、豆の種類によらず一番美味しく頂ける時間となっており、これが30秒早い2分になると水っぽくなるだけでなく、香り、酸味、苦味と言ったコーヒーを美味しく感じる要素のどれもが不足します。
一方30秒長く3分かけてドリップすると香りは更により濃く立ちますが、渋味や苦味も増すと言った様にたった30秒足らずでまるで違う豆を使って淹れた様な味へとコーヒーは変化します。
ですからコーヒーを淹れるにあたり時間は非常に重要で、今回は指示通り淹れれば誰でも一定の味の美味しいコーヒーを淹れる事が可能なコーヒードリッパー「Draw by drip server」をご紹介致します。


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iPhone XS MAXも楽に片手持ち操作する事ができるQiワイヤレス充電モバイルバッテリー「TinyJuice」

昨年リリースされたiPhone X、そして今年リリースされたiPhoneはiPhone XS/ XS MAX/ XRは大きさも大きくなりましたが、ベゼルレスと言って縁が殆どなくなった事で片手持ちでの操作が非常に難しくなりました。
特にホームボタンがなくなった事で下面下部のボタンを抑える時に右手で片手持ちしているとすると右下、左手持ちなら左下にあるアイコンを親指でタップするのはほぼ不可能になりました。

ですが反対の手で何かを持ったり操作したりしながらだとどうしても片手で操作せざる終えない様な事が出て来る事も……

そこで今回は片手持ち操作が容易にできると同時にスマートフォンも充電できるQiワイヤレス充電モバイルバッテリー「TinyJuice」をご紹介致します。


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ブラインド以外にも、照明のスイッチの紐を長くしたりする事にも使えるコードリール「The Cord Zipper」

よく年老いたおじいちゃんやおばぁちゃんの住む田舎に行ったりすると、天井からぶら下がった照明の紐のついたスイッチが延長されて、座りながらであったり寝ながらでも照明のON/OFFができる様になっていたりします。
確かに床近くまで照明のスイッチを伸ばすと、その都度立って照明のスイッチの紐を引っぱったり、壁のスイッチを操作しに行かなくても、座ったまま、寝たまま照明のON/OFFができるので便利なのですが、その紐が動線上にあったり、テーブルの上面近く垂れ下がっていると当たったり、引っ掛けたりと言う事もあり割と不便です。

かと言ってウロウロと動かなければならない時や、照明のON/OFFをする必要のない時間帯に紐を束ねて縛っておくのも、これまた手間のかかる事です。

そこで今回はそんなコードを伸ばしたり縮めたりが簡単にできてしまう「The Cord Zipper」と言うコードリールをご紹介致します。


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