グラフェンシートで瞬間的に温まり、マイナスイオンで空気清浄も行う温感マフラー「Dr.Scarf Heated Scarf」

昨年あたりからヒーターを内蔵しモバイルバッテリーで瞬時に温まるダウンジャケットやベストがあるのをみなさんはご存じですか?
特に寒い時等はダウンジャケットと言えども、ダウンジャケットそのものが熱を出すのではなく身体から放出した熱を効率的に溜め込む事でダウンジャケットが温かく感じるだけで、身体が冷え切っていれば、なかなかダウンジャケットを着ても温まりませんし、気温が低すぎても同じです。
そう言う時に補助的に衣服に縫い込まれたヒーターで衣服の中の空気を瞬間的に温める事ができるジャケットは毎日、屋外で長時間作業される様な方には必需品です。

そのヒーター内蔵のジャケットと同じグラフェンシート(一般的にはカーボンヒーターとも明記されていたりしまうが)を縫い込んだマフラー「Dr.Scarf Heated Scarf」を今回はご紹介致します。


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道具を作り、そして火を起こすマニュアル付きカード型サバイバルキット「Tiny SURVIVAL GUIDE」

昨年はとても天災の多い年で、日本全国で甚大な災害が多数発生しました。
そしてその復旧は遅々として進まず、とても辛い思いをしたのですが、人間が生活していく上で最低限必要なのが水と食料なのは言うまでもありません。
ただ、本当に何もかも失ってしまった場合、山の中で何も食料を持たず遭難してしまった場合、必要最低限覚えておけば生き延びる事ができるのが、水の濾過方法と、火の起こし方です。
水の濾過は竹等の筒状になったものを手に入れる事ができれば、石や砂を敷き詰めて簡易濾過機が作れますし、もし火を起こす事ができたなら炭を作って更に活性炭濾過で綺麗な水を作る事ができます。
一方火の起こし方を知っていれば、生では食べられないものも食べられる様に変える事ができますし、また食べやすくなります。

そこで今回はそう言うサバイバル術の指南書と、それを実践する為に必要な最低限度のサバイバルグッズがキットになった「Tiny SURVIVAL GUIDE」をご紹介致します。


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ノーマルサイズのトランプと同じ様に扱える究極のトラベル・トランプ「Air Deck 2.0」

その昔は長時間、電車やバスそして飛行機や車に乗ったりする時は、退屈しのぎのトランプやポケット将棋やチェス、スゴロク等を持って行ったものですが、今は子どもを含めて各々がスマートフォンを見ている時代です。
確かに静かにスマートフォンを見ているので他人に迷惑をかける事はありませんが、せっかく旅行に来ているのに皆で一緒に楽しくトランプでもした方が絶対に楽しいと思いませんか?

今回はそう言う旅行に持って行くには最適なトラベル・トランプ「Air Deck 2.0」をご紹介致します。


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どうしても眠くなったらフカフカの枕として使えるスリングバッグ「Travist」

夜行バスや、飛行機、列車での長時間移動する時に、睡眠を取ったりする事があると思います。
そう言う時にどこでも寝る事ができる方は別として、たいていの方はエコノミークラスの機内で配られる小さなペッシャンコな枕では寝辛い、列車や夜行バスのシートでは寝られないと言う悩みを抱えておられるものです。

そう言う方の為に、昔はUの字の空気で膨らませるタイプのネック(トラベル)ピローと言う首に巻き付ける枕と言うかクッションしかなかったのが、最近ではフカフカ・フワフワで寝心地がよかったり、頭が斜めに垂れ下がって首を痛めない様にガッチリと頭を固定するタイプのネックピローがあったりと、その種類はここ数年で飛躍的に増えて来ています。

そんなネックピローのジャンルに今回は全く違った視点で作られた寝心地重視のスリングバッグ「Travist」をご紹介致します。


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ゲリラ豪雨に遭遇しても大丈夫な防水性を持ったサイクリングジャケット「MOVA Jacket 3.0」

ここ数年、毎年の様に日本のどこかで自然災害が猛威を振るっており、一度雨が降るとその勢いはゲリラ豪雨を通り超してまるで滝の様です。
そしてそんな時に自転車通勤・通学をしていると困るのが、雨です。
シトシトと降る様な雨であれば多少濡れても、夏場や冬の暖房が効いた部屋であればすぐに乾きますが、ゲリラ豪雨の様な滝の様に空から振って来られると一瞬でズブ濡れになり、帰宅時であれば自宅に帰って着替えれば済むのですが、朝の通勤や通学の時間ですと服が乾かないので、その後が大変です。

そこで今回は対防水性に優れ、オールシーズン使えるサイクリングジャケット「MOVA Jacket 3.0」をご紹介致します。

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あらゆる面において効率的に設計されたコーヒー好きな方に贈るドリップメーカー「Cafflano®」

日本でコーヒーメーカーと言うと一昔前はペーパードリップ式のものばりでしたが、最近ではコーヒーメーカーが自ら作ったカプセル式のコーヒーメーカーも人気です。
ただそう言う本格的なコーヒーメーカーを欲しいと思っていても自宅に置き場所がなかったり、ドリップした後の掃除が面倒だったりするので、カップに直接ドリップするタイプのドリップパックコーヒーやインスタントコーヒーで飲んでいると言う方も少なくないでしょう。

そこで今回は、自宅でもオフィスでも簡単に好きな銘柄の豆でペーパードリップする事ができるドリップメーカー「Cafflano®」をご紹介致します。


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PM2.5が気になる季節、手軽に使えるポータブル・エアモニター「Huma-i」

一時期は大陸からやって来るPM2.5がメディアで大々的に取り上げられ問題にもなりましたが、今ではサッパリとメディアに取り上げられる事もほぼなくなっています。
それはPM2.5が飛来して来なくなったのではなく、ただ単にメディアの関心が薄れただけで、相変わらず大陸からはPM2.5が同じ様に飛来していますし、日本国内でもPM2.5は排出されており、それは黄砂の様に見えるワケでもなくPM2.5の濃度が上がり霧の様に見えるならば、それは人体に対して危険レベルであると言う事を意味しています。

そこで今回は、簡単にPM2.5をはじめ人体に有害な物質の濃度を計測する事が可能なポータブル・エアモニター「Huma-i」をご紹介致します。


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露天駐車場での凍結や灼熱地獄から愛車をスッポリと覆い守るサンシェード「tubenda」

露天駐車場を使用していて一番困るのは、この気温の低い時期ではフロントガラスの凍結であり、夏場は車内温度の上昇です。
特に冬場のフロントガラスの凍結は、解氷スプレーの様な便利なものを常に車内に常備しておけば、結構簡単にフロントガラスにビッシリと貼り付いた氷を溶かしてすぐに車を走らせる事ができるのですが、スクレイパーと言った氷を削り落とす道具もない様な場合は非常に大変です。
これが排気量の大きい車であれば比較的すぐにエンジンが温まり温風をフロントガラスに吹き付けてフロントガラスに付着した氷を溶かして車を走らせる様に持って行けるのですが、軽自動車の場合はなかなか冷却水の温度が上がらないばかりか、エアコンの能力も低いのでなかなか排気量の大きい車と比べるとなかなか氷は溶けません。

ですがそう言う、気温が0℃近くにまで下がりフロントガラスが凍る事がわかっているのなら、手間ですがフロントガラスにブルーシートでも1枚かけておけば凍らずに済む、朝もスムージにエンジンを始動して車を走らせる事ができます。

そこで今回は1人で簡単にフロントガラスにシートをかけられるサンシェード「tubenda」をご紹介致します。


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どの様な格好をしていても気軽に持ち歩けるUSBソーラーチャージャー「SolarCru」

ソーラー充電器は、太陽させ出ていれば半永久的に電気を起こしてくれる夢の様な発電機で、発電する時には地球環境を汚しませんのでクリーンエネルギーとも呼ばれ、特にインフラ設備が停止した状態で唯一自給自足可能なエネルギーでもあります。

ですから災害時に電源の確保が難しいのは昨年の台風や地震災害でもよく思い知らされましたので、ソーラーチャージャーを非常持ち出し袋等の災害時に携帯する荷物に入れておくと、何かと助かります。

ただ太陽電池パネルの発電力はまだまだ発展途上で発電効率は50%にも達しておらず、ポータブルサイズと言ってもiPad miniサイズ程度の大きさのパネルでないとスマートフォンの充電は難しい所がありますので、ポケットに財布もスマホもその他荷物も全て入れて出かけると言う方の携帯は絶対に無理です。

そこで今回は、そう言うバッグを持たない方でも、持ち歩く事が可能なソーラーチャージャー「SolarCru」をご紹介致します。


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ベルトに取り付けるホルスターがとっても格好いいK5ブレードEDCナイフ「G10 Praetor Pocketblade」

みなさんが使っているカッターナイフは、厚みのあるダンボール箱やちょっと硬いモノを切ると刃が折れたり、切っている最中に途中で刃が咬んでしまって止まってしまう事がよくあります。
その刃が途中で止まるの原因は、カッターナイフの刃を折れる様にする為に刃の厚みを薄くしている為です。
その為に切断面が広がらないので、切断した素材が刃の両面から押さえ込む形になり刃が進まなくなるのです。ですから出刃包丁の様な刃の厚みのあるものの方が、素材を切断して切り離すのには向いています。

そこで最近はカターナイフの用に折って刃を新しくはできませんが、刃を交換する事で切れ味を取り戻す事のできるK5ブレードと言う、台形の独特の形をした刃を利用するEDCナイフが流行っています。
このK5ブレードは一般的な文具用として売られているカッターナイフの刃の倍の厚みがあり、硬い強化ダンボールや、木材を削ったりと言った事が平気でできる刃で、中にはこのK5ブレードを使った”ヒゲ剃り”等もあり、様々な用途に使われています。

そして今回はそのK5ブレードを使ったEDCナイフ「G10 Praetor Pocketblade」をご紹介致します。


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