イヤホン史上最大!?直径9.6mmのドライバーを内蔵したBluetoothワイヤレスイヤホン「Mugo Pro&Mugo Touch」

イヤホンと言うとワイヤレスイヤホンでも、ワイヤーのついたイヤホンでもシャカシャカと言う音漏れがよく問題になりますが、これはある意味仕方がないと言えます。
小さなイヤホンのドライバー(スピーカー)が出せる音と言うのは周波数の低い音(ドラムやベースetc….)の様な音よりも高い音の方が得意なので、どうしてもリズムを刻む低い音のボリュームは低くなりがちで、それにプラスしてバスや電車と言った乗り物の中や、街中の雑踏の中ではそれら周波数の低いノイズがスピーカーから出力される低い周波数の音をかき消してしまい聞こえなくなるからです。
ですから静かな自宅では小さなボリュームでも聞こえているのに街中に出ると同じボリュームでは聞こえず、仕方なくボリュームを上げると音漏れを起こして周囲の方に音漏れで注意される事になるのです。

ではどうしたらシャカシャカと音漏れのしないイヤホンができるのか?その答えが今回紹介しますBluetoothワイヤレスイヤホン「Mugo Pro&Mugo Touch」にあります。
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家族でトレジャーハントを楽しみつつ一攫千金を夢見てみないか?プロも納得の金属探知機「Air Metal Detector」

金属探知機と言えば身近な所では空港のセキュリティーゲートや、ライブ会場でナイフ等の危険物を持ってないか調べられる時によく身体にかざされます。
この金属探知機の原理は金属探知機に内蔵されたコイルに電流を流す事で磁界を発生します。そして金属探知機が作った磁界の中に金属があるとその金属には電磁誘導によって渦電流が発生し、その渦電流によって磁界が発生します。
そしてその磁界を検出する事で地中や衣服の中に隠された金属を発見するのが金属探知機の原理で、元々は鉱山で金属を含む岩石を効率良く発見する為に開発されたものです。

それが最近では金属探知機の価格もピンからキリまであるのですが、トレジャーハントにも使われ埋蔵金探しを週末になったら楽しむと言う方もおられる様です。
ただ現在の金属探知機の多くはメーターと音で判断するものが大半で、かなり熟練した方でないと発見したものが硬貨なのか、鉱物資源なのか、ただの水道管なのか判断できず、闇雲に掘ってばかりいると体力を消耗するだけです。

そこで今回はスマートフォンが熟練のトレジャーハンターの役割を果たしてくれる金属探知機「Air Metal Detector」をご紹介致します。
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カメラとの連携を図る事でよりドライビングを安全にするヘッドアップディスプレイ「HUDWAY Drive」

みなさんは車に搭載するヘッドアップディスプレイと言う装置はご存じでしょうか?
このヘッドアップディスプレイと言うのはフロントガラス等に車の走行スピードやエンジンの回転数等の情報を投影する事で、メーターパネルに目線を落とさなくても車の状態を確認できる装置の事です。

この装置の最大のメリットは前述した様にメーターパネルに視線を動かさなくて良いと言う事です。
視線を動かさないと言う事は常に車両が進んで行く前方を警戒し続けられると言う事に繋がります。
これは、例えば時速60km/hで走行中に1秒間に移動する距離は約16.6mにもなり、ふと一瞬、メーターパネルに視線を落として車速を確認しただけなのに再び視線を前方に戻したら前方に飛び出して来た方がいて避けきれずに交通事故に….と言う不慮の事故をヘッドアップディスプレイは防いでくれます。

ただ危険は前方だけあるわけではなく、車両の後方にもあります。
そう言った車両周辺の状況を常に把握する事ができる画期的なヘッドアップディスプレイ「HUDWAY Drive」を今回はご紹介致します。
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忙しかったり、身体が疲れ過ぎてどうしても相手をしてやれない時の愛犬や愛猫の遊び相手「GOMI」

犬の散歩って実は飼い主が1度も連れて行かなければ、犬は決して散歩に行こうとせがんだりする事は内ってご存じでしたか?
犬は雨が降ろうと、雪が降ろうと、40℃超えの猛暑でも決まった時間に散歩に出たがりったりしますが、これは実は飼い主が愛犬に植え付けた習慣であって、実は最初から散歩に連れて行かなければ行かなくて良いのです。

ですが、ずっと屋内と言うのも運動不足になりがちで、高カロリー食と相まって犬も様々な病気に罹患しますので、毎日運動させない訳にはいかないのですが、一番困るのは疲れてたり忙しい時に相手をさせられる事です。

犬によってはおもちゃを1つ与えたらずっとそれで遊んでくれる良い子もいれば、すぐに飽きてしまい飼い主に遊んで欲しいオーラをすぐに出す子もいます。
そこで今回は、そう言う退屈な愛犬や愛猫の遊び相手になる自動走行するボール「GOMI」をご紹介致します。
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ジッパーを降ろせば移動中の荷物の出し入れも楽に出来るロールトップ・バックパック「Minaal Rolltop」

バックパックの口の部分をクルクルと巻き込むタイプのバックパックをロールトップと言います。
このロールトップ・バックパックの利点は雨に降られた時に生地に防水加工や撥水加工が施されていると、バックパック内に雨水が浸入しない事が挙げられます。

と言いますのも普通のバックパックはトップ部分の開口部を閉める為にジッパーか、紐によって絞り込んで口を閉じます。そうすると紐によって絞るタイプのバックパックは当然の事ながら隙間ができますので、そこから雨が降り込みますし、ジッパーで閉めるタイプのものもジッパーが防水構造でないと染みこんで行きます。
ところがロールトップだと、そう言う雨水が染み込む隙間や繋ぎ目と言ったものがないので雨水が浸入しないと言う訳なのです。

そして今回紹介する「Minaal Rolltop」はそう言う構造にはなってはいないのですが、口を巻き込む事でバックパックのサイズを変える事ができるので、荷物の少ない時はコンパクトしにして持ち歩きする事ができると言うメリットもあります。
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先端技術、そして欲しかった機能がギュッと詰まったエルゴノミックデザインのバックパック「Agazzi®」

バックパック(昭和世代の方が言うとリュックサックになるかと思いますが)と言えば、開口部がトップ部分だけで、高さの高いバックパックだと底に沈んだ荷物を探すのに腕を突っ込んでまさに手探りと言う状態になるのですが、最近のバックパックはサイドスリットと言ってバックパックの横にジッパーがついており、横から手を入れてバックパックの底のものを取り出したり、クラムシェル構造と言ってパカッとどこか一面が開いてバックパックの中が隅々まで見える様な構造になったものもあります。

更には防犯対策として開口部がどこにあるのか分からない様な構造にしてみたり、ジッパーを隠してみたり、防弾チョッキに用いられる様な生地を使ってみたりと、最近のバックパックは非常に進化しているのですが、今回紹介する「Agazzi®」はそう言った進化部分も当然取り入れながら、誰もがこうだったら良いのにな、と言う機能を組み込んで、ほぼパーフェクトとも言える作りになっています。
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Amazon Alexaエンジンを搭載し、AppleMusicも流す事ができる車載Qiワイヤレスチャージャースタンド「ROBOQI® 2.0」

一時期流行った?と過去形で言ってしまいそうなAIスピーカーですが、既に我が家では電源も抜いて全く全く話しかけてない、なんて事にはなっていませんか?
確かに話しかけるだけで音楽を流してくれるなんて言うのは気が利いていますが、それ以外と言えば赤外線リモコンと組み合わせて家電を操作したりする事くらいしかないでしょう。

でもそんなAIスピーカーも車に搭載すれば走行中はスマートフォンの操作はできませんので、何かと手助けになるはず。
そんなAlexaエンジンを搭載したQiワイヤレスチャージ機能を持ったスマートフォンフォルダー「ROBOQI® 2.0」をご紹介致します。
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オフィスでこっそりスマートフォンをワイヤレス充電できるコーヒーマグ&コースター「KOPI Self-Warming Mug」

みなさんはオフィスでのスマートフォンの充電ってどうしていますか?
ウチの会社はそう言うの全くお咎めナシと言う会社もあれば、ウチはダメと言う訳ではないけれど雰囲気的に充電し辛いと言うオフィスや、全く充電する事はできません、と言う会社まで色々とあるかと思います。

でもアプリをたくさん入れているとAndroidは当然の事ですが、iPhoneでも簡単にタスクを終了させない限りはメモリ上で動いていますし、PUSH通知を受けるアプリも当然のことながら動いていますので、何もしなくてもバッテリーは消耗して行きます。

そこで今回はコッソリとまでは言えないまでも、カモフラージュできるコーヒーマグとコースターのセット「KOPI Self-Warming Mug」をご紹介致します。
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スマートフォンにナビゲーションさせるならやっぱりこの位置が安全!!車載マウント「GeniuzMount Qi」

今や、助手席に座った方に地図を見ながら道案内をしてもらわなくても、ナビゲーションと言うとても便利なものがあり、スマートフォンでナビゲーションさせれば、GoogleMap等は常に新しく開通した様な道路もタイムラグなく取り込んで案内してくれますので、何年か経過すると地図の書換もできなくなる様な高価な車載用ナビをわざわざ取り付ける必要もありません。

ただ問題はそのスマートフォンを設置する場所です。

車載ナビの設置場所として定番のセンターコンソール付近、エアコンの吹き出し、ダッシュボード上と様々な場所が考えられますが、一番安全と言う意味では視線移動の少ない場所がベストなのは言うまでもありません。
ですから本来ならヘッドマウントディスプレイが搭載される様な運転席の真正面がベストな位置となるのですが、そこはそこでスマートフォンの影で見えない死角ができて良くありませんし、フロントガラスにスマートフォンホルダーを貼り付けるのも、どうしても見えない死角を生んでしまいます。
だからと言ってエアコンの吹き出し口やセンターコンソールあたりに取り付けると視線は完全にスマートフォンへと行ってしまい視線を前方から反らす事になりますので危険です。

ですからやっぱりこの位置!!バックミラーに取り付けるスマートフォンホルダー「GeniuzMount Qi」をご紹介致します。


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熱中症にならない為にリアルに飲んだ分だけを正確にカウントする、ウォーターボトル「Hydrade」

最近は夏が近づくと熱中症を防止する為に盛んにメディアでも水分を小まめに摂取する様に呼びかけたりしますが、1日に一体どれくらいの水分摂取が必要なのかみなさんはご存じでしょうか?
よく1日に2L程度の水分補給は必要と言う事をよく見聞きされるかと思いますが、実際には体重kgに43.6と言う数字をかけた量が1日に最低でも摂取する水分量となります。
例えば体重が50kgの方ですと50×43.6=2,180mLとなり、約2.2Lの水分摂取が必要で、体重65kgになると65×43.6=2,834mLとなり約2.9L、つまり3L程度の水分摂取が必要となり、体重が増えれば増えるほど摂取が必要な水分量は増えて行きます。

そしてその水分摂取を管理するウォーターボトルがいくつも市販さてれいるのですが、一番問題なのが実際に飲んだのか、それとも飲まずに違う用途に使ったのか、流したのかの判別がつかない事です。
一般的なこう言う摂取量を管理するウォーターボトルでは、パイプ(ストロー)内を流れた液体の量を流量計で計測するか、重量を計測する事で減った分の重量を摂取した水分量として積算するか、ボトル内の水面の高さをレーザーセンサーや水位センサーなどで計測して減った分の水分量を積算するのが従来の方式で、これだと実際に口に含んで飲んだのか、それともドリンクを入れ替える為に捨てたのかと言う区別をつける事ができず、リアルな摂取量と言うのは計測できていませんでした。

そこで今回紹介する「Hydrade」は複数のセンサーを組み合わせる事でリアルに摂取した水分だけをカウントする様にした世界初の水分摂取管理ウォーターボトルです。
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