マカロンみたいなキュートなボディーを持つマイクを内蔵し通話も可能な振動スピーカー「HUMBIRD SPEAKER」

みなさんは振動スピーカーと言うジャンルのスピーカーはご存じでしょうか?
振動スピーカーは骨伝導イヤホン等と同じで、音の信号を振動に変え、自ら音を出すのではなく振動スピーカーが接触しているものをスピーカーにしてしまうスピーカーで、その対象は振動が伝わる硬いものであれば何でも良く、木製のテーブルでも食器棚のガラスの扉でも、車のボンネットでも空き缶でもダンボール箱でも紙コップの様なものでも何でも構いません。

そんな何でもスピーカーにしてしまう振動スピーカーに何故かマイクを内蔵してしまったワイヤレスBluetooth振動スピーカー「HUMBIRD SPEAKER」を今回はご紹介させて頂きます。
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USB-C、HDMI接続対応のタッチパネル・3,000mAhバッテリー搭載の15インチ・モバイルモニター「BladeX」

モバイルモニターと言うジャンルの軽くて持ち運びの楽なモニターがあるってご存じですか?
モニターと言うと液晶モニターでも大きくて重いとイメージが一昔前ならありましたが、今の液晶モニターはバックライトを入れても裸の基板のままだと厚みは1〜2mm程度ですし、コントローラーもフリスクのケースに入るくらい小さいので、15インチクラスのモバイルモニターでも軽いものだと重さも500g程度しかなく、持ち歩いても苦にはなりません。
しかも電源はUSBでノートPCやUSB電源から取れたり、USB-Cケーブルで接続できるのなら映像信号も音声も電源も1本のUSB-Cケーブルでまかなえますので、とても便利です。

そんなモバイルモニターの中にあって素晴らしく使い勝手が良く、ノートPCの増設モニター以外にもゲーム機やAndroidスマートフォン等のサブモニターとしても使える「BladeX」をご紹介致します。
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これを選べば安心!!最大5つのデバイスを同時に充電する究極のオールインワン・モバイルバッテリー「JUCI」

モバイルバッテリーを選ぶ基準としてはまず最初に比較するのが価格以外ではバッテリー容量でしょう。
そしてその次が一度に何台のデバイスを充電できるかで、最後にマニアックな方や拘りのある方は1ポートあたりの出力電量です。
最近のスマートフォンもそうですが、USBデバイスなども急速充電と言って9V/2A=18Wと言う大電力で充電できるものが増えて来ており、充電するデバイスをたくさん持ち歩いているならば、短時間で充電を終えて次のデバイスの充電を始めるには重要なファクターとなります。

一方最近はQiワイヤレス充電に対応したスマートフォンが増えて来ている事もあり、モバイルバッテリーの上に置いたり、抱き合わせておいて充電する様なモバイルバッテリーが出て来たり、モバイルバッテリー自身を急速充電する為にわざわざ出力電力の高いUSB電源を新たに購入せずともコンセントを内蔵し、コンセントに自家差しするだけで充電できる様なモバイルバッテリーも中にはあります。

と言う様に今では多種多様なモバイルバッテリーがあり、素人ではどのモバイルバッテリーを選べば分かりません。
そこで今回は、これを選んでおけば間違いないと言うモバイルバッテリー「JUCI」をご紹介致します。
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AIによって自ら子どもの危険を察知し、自動的に通知してくれるベビーモニター「Cubo AI」

ベビーモニターの始まりは、赤ちゃんが眠っている間にたまった家事を済ませる為に、赤ちゃんが起きた事がわかる様に赤ちゃんの泣き声をマイクで拾って電波で送る、いわゆるトランシーバーの様なものが最初です。
その後、ここ数年の間にスマートフォンの普及と共にベビーモニターも進化し、今ではカメラを搭載してネットワークを介してスマートフォンから赤ちゃんの様子をリアルタイムでモニターできる様なものも出て来ており、赤ちゃんの姿が確認できるので、起きている間でも泣かずに機嫌良く遊んでくれている間は、安心して家事をする事ができる様になりました。

とは言ってもずっとモニターを見続ける事は不可能ですし、ちょっと家事に意識が行ってしまいスマートフォンに映し出された赤ちゃんの姿から視線を外した時に限って何かアクシデントが発生したりすると言う様な事がよく起こります。

そんな時にAI自らがカメラで捉えた赤ちゃんや子どもの姿を解析して危険が迫っていると自動的に登録してある親のスマートフォンに即時に通知すると言う守り神の様な、24時間休み無く働くシッターの様なベビーモニター「Cubo AI」を今回はご紹介致します。
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ステッカーはなかなか貼り替えられないけれど、これなら気分に合わせて変えられるLEDサインボード「Mojipic」

よく街中でステッカーを貼っている車を見かけますが、長年貼り続けて色褪せたステッカーを見ると愛着があって剥がせないんだろうなぁ〜なんて事を思ってみたりしますが、実際のところはどうなのでしょう?

愛着があって剥がせないのか、それとも剥がそうとしたけど無理だったのか……

基本的に車体に貼ったステッカーはスクレイパーと言うカッターの刃の様なものがついた工具で使って剥がして行くのですが、紫外線によって劣化したステッカーはすぐに切れてなかなか剥がれない上に、シリコンオフやブレーキクリーナーの様な接着剤を溶解する溶剤を使ってもなかなか剥がれませんしせっかくのガラスのコーティングも剥がれてしまいます。

しかも慣れてなくてスクレイパーの刃を立ててステッカーを擦ると最悪はガラスを削ってしまう事にも……

そこで今回はそんな剥がす必要のないLEDサインボード「Mojipic」をご紹介致します。
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お守り代わりに持っていると超安心!!スマートフォン充電ケーブルキット「CableKit」

スマートフォンのバッテリーの持ちが年々良くなっているとはいえ、ヘビーユーザーの方には全く関係なく見る見る間にバッテリーは減って行きます。
となると外出先でもモバイルバッテリーが必需品となって来るわけですが、そのモバイルバッテリーを充電し忘れるともう最悪です。

ただ最近はスマートフォンも充電できる電池式の充電器などもあり、コンビニで簡単に手に入れる事ができますので、よほどコンビニのないド田舎の真ん中でバッテリー切れを起こさない限りそうは困らないと思うのですが、それでもたった1回、充電し忘れた為に、今後何度使うかわからない充電器に1000円近くも払うのは勿体ないですよね。

ただ運の良い事に最近はカフェやファーストフード、ファミレスなど充電用のUSB充電器やコンセントを備えたショップも増えており、食事や休憩を兼ねてそう言うショップを利用するのも1つの手なのですが、残念ながら電源は用意されていても肝心のケーブルは準備されていません。

そこで、いつどこでスマートフォンのバッテリーがなくなりかけても良い様に携帯できる小さな充電ケーブル「CableKit」をご紹介致します。
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MMCX対応でイヤモニにもなる、メガネやサングラスと干渉する事がないBluetooth5骨伝導イヤホン「FlexWave」

骨伝導イヤホンと言うのは普通音は耳で聴きますが、その音を骨を通して伝達すると言うちょっと特殊なイヤホンです。
骨伝導は骨を媒介にして耳へと音を届けますので、耳を塞がないと言うメリットがあり、周囲の音もバッチリと耳へと入って来ますので危険を察知し予防する事ができます。

ただ骨伝導イヤホンは、耳の周辺の骨と言うか皮膚に密着させなければ骨伝導イヤホンの振動を最大限伝える事ができませんので、骨伝導イヤホンと連結しているヘッドバンドやネックバンドのテンションによって耳周辺の骨(顎関節付近であったり、耳の後ろであったり色々と場所はあります)に密着されるのですが、そうなると問題が起こります。

ではどの様な問題なのかと言いますとメガネやサングラス、ゴーグル、ヘルメットと言った目や顔に装着するものとの干渉です。特にメガネやサングラス、ゴーグルは目から一直線に耳の上へとツルやバンドが延びますので、どうしても骨伝導イヤホンのヘッドバンドやネックバンドが干渉する部分が出て来て、そのクロスした部分で皮膚が圧迫されて痛かったり、先に骨伝導イヤホンを装着してからメガネやサングラスをかけるとツバが干渉して浮いたりして耳に掛け辛かったりと色々な問題があります。

その干渉と言う問題をある方法で解決したBluetooth5骨伝導イヤホン「FlexWave」を今回はご紹介致します。
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Qiワイヤレス充電+Bluetoothスピーカー+Alexa+LEDランプでデスクの上もスッキリ「Luna Smart Lamp」

スマートスピーカー、みなさんはもう持っていますか?
最近は音声コントロールだけのスピーカーが使い勝手が悪いと言うのでモニターが付属したのもの増えて来ましたが、一体どんな用途にみなさんはスマートスピーカーって使っているんでしょうね。

おそらく一番多いのが音楽の再生でしょう。その次にタイマー機能、天気予報で、出前なども音声で注文できたりしますが、殆どの方が利用された事はないではないでしょうか?
あと最近は家の中の赤外線リモコンで操作可能な家電を操作できるスマートリモコンなどもスマートスピーカーに対応していたりしますので、音声で家電を利用できるのはわざわざ動かなくて良いのでとても便利です。

ただそれだけの為に高価なスマートスピーカーを買うのも勿体ないですし、自分が思っているものとはかなりかけ離れていて次第に使わなくなる可能性もあります。
そこで今回はLEDランプにQiワイヤレス充電機能、そしてBluetoothスピーカー、それにプラスしてAmazonの音声アシスタント”Alexa”を搭載したオールインワン・スマートガジェット「Luna Smart Lamp」をご紹介致します。
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充電と同時にスマホのデータを最大2TByteまで自動バックアップ。そしてそのままPCで移動可能な「HyperCube」

みなさんはスマートフォンで撮影した画像や動画ファイルってどうしていますか?
PCを利用されている方であればスマートフォンとPCをケーブルで接続してPCに移動させる、またiPhoneユーザーならiCloudアプリをインストールしフォトストリームに自動アップロードしたものをPCへダウンロードする、クラウドストレージを使い同期させておくと様々な方法で大量にたまった画像や動画ファイルを手間はかかりますが、他のデバイスへと移動させる方法はいくらでもあります。

ただ問題はスマートフォンしか持っておられない方です。Andoridスマートフォンを使っておられる方はmicroSDカードにバックアップし、残量が少なくなれば取り替えると言う方法がありますが、最近の防水型のAndroidスマートフォンはmicroSDカードを差すスロットがなかったり、iPhoneは当然の事ながらmicroSDカードは使えませんのでバックアップ用デバイスを使用してmicroSDやSDカードへ手動でバックアップするしか方法がありません。
ところが最近は充電と同時にバックアップすると言う非常に便利なデバイスがあり、これだと毎日充電する度に新しく撮影した画像や動画をバックアップしてくれますのでとても便利です。

ですが今回紹介します「HyperCube」は既に市販化されているバックアップデバイスよりもずっとずっとすごいのです!!
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シネマチックな絵の撮影が可能な画角122°最短焦点距離10mmアスフェリカルレンズ「ShiftCam 12mm Aspherical Lens」

ShftCamはスマートフォン向けの様々なアクセサリーを設計・製造・販売している会社で、特にスマートフォンケース一体型のレンズはクリップ式のレンズよりも挟むと言う動作が入らない分、素早く撮影に移る事ができ、偶然に遭遇したシャッターチャンスを見逃しません。
またスマホケース一体型のレンズはいくつかのレンズが1枚のシートに取り付けてあり、シートをスライドさせるだけでレンズが変えられると言う撮影中でも撮影を中断させる事なく素早くレンズの交換できる便利なガジェットです。

そんなShiftCamに新しく12mmマウントのアスフェリカルレンズ(非球面レンズ)を採用した画角122°、最短焦点距離10mmの超驚異的なスマートフォン用レンズ「ShiftCam 12mm Aspherical Lens」をご紹介致します。
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