2代目のロボット掃除機、シャープ「COCOROBO RX-V95A」が我が家にやって来た

我が家に2代目となるシャープの「COCOROBO RX-V95A」がやって来ましたヽ(゚∀゚)ノ

って事は1代目がいるって事になりますが、1代目は「RX-V100」。もうすぐ我が家に来て2年になります。

こいつが1代目の「RX-V100」。我が家ではスイーパーの愛称で呼んでます。こいつの特徴はWiFiでネットワークに繋がって、スマホのアプリから操作でき、なおかつCCDカメラを搭載していて、外出先からはアプリの操作で室内の画像を撮って転送してくれたり、家の中で同じネットワークにスマホを繋いでいるとスマホがラジコンのプロポみたいになって、リアルタイムでスイーパーくんからの動画を見ながら操縦できると言う、子どもがめっちゃ喜ぶ機能がついており、子どもがたまに操縦して遊んでいると言う、我が家の人気者です♪

 

さて、今回やって来たのが最新機種の「COCOROBO RX-V95A」。ワクワク・ドキドキしながら開封しましょう。

 

ジャーン!!ついにご対面!!ってまだパッケージされたままですが

 

パッケージの中から登場です♪
セット内情は

本体
充電台
リモコン
ブラシ4個(2個は予備)
説明書

 

  まずはブラシのセットです。
この穴にブラシをはめ込みます。

そして何故かブラシのホルダーの中に赤外線センサーが。

このブラシの中ってのがベストポジションなのか!?
1代目のスイーパーの左右の赤外線センサーは左右の車輪の横にあって玄関の段差への侵入角度によってはよく玄関で脱輪して立ち往生していたのと、ブラシがセンサーの上を通過してよくホコリで汚れていたので、この中心ってが汚れなく、位置的にも車輪が段差を落ちる前に検知してくれそうで、いい感じの位置ですね 

驚くほど簡単にブラシのセット完了

 

お次に本体からダストボックスを取り出し、ティッシュペーパーのセットです♪

このティッシュペーパーがあるのとないのとでは大違い!!!!
ダストボックスのフィルターってたいていどの会社のも蛇腹!?みたいになっているのですが、ここにゴミが目詰まりするんですよね。この掃除がメチャクチャ手間だし丁寧にやると時間がかかるし、水洗いすると乾くまで掃除させられないしと。

このシャープのココロボのティッシュ挟み込み作戦はさすが!!シャープって感じがします。

このティッシュペーパーにゴミが付着するので、フィルターの掃除は毎回は不要。ちょっとゴミの吸いが悪いんじゃない?って思ったら掃除機でフィルター吸ってやる程度でokです 

こんな感じでいつも挟み込んでます

 

ダストボックスを取り出すと、奥に見えるのがブラシ。
その右上の蓋を取れば、SDカードスロットが出て来ます 

って事とで、事前に用意しておいた音楽ファイルの入ったSDカードをセット

 

 そして最後に充電台のセットです。
裏の吸盤がRX-V100に比べて滑りにくくなったような……
RX-V100も最初は滑ってなかったのかな?でもよく充電台に当たってよく移動させられていたような…….

でもって真ん中の赤LEDは通電用かな?

RX-V100のは側面に電極あったのに、今回のは底に。一瞬ワイヤレス充電か?と思ったら、底に電極がちゃんとありました(^-^;

 

  さていよいよ充電台にセットして充電開始です!! 

ではさっそく、掃除を!!の前に、RX-V100との比較をちょっとしておきます

 

 

 

大きさ比較
シルバーのが我が家の1代目のRX-V100のスイーパー
一回りくらい小さくなっています

 

 
お次はブラシ。RX-V100はネジ止め。このブラシの内側と本体の間に糸くずや髪の毛が絡まって、定期的に外して取ってやらないといけなかったのですが、RX-V95Aはされどうかな?

またRX-V100は使っているのでかなりブラシがヘタっていますが、RX-V95Aの方がブラシの毛先が本体よりかなり出ています。これくらい出てくれていると、ゴミも集めやすそう!!

 

   
お次はダストボックス比較
本体の大きさに合わせて小さくなってます。
下から吸って上から吐くって言う構造で、RX-V95Aは吸う所にシャッターがついてました!!

そう、ダストボックスを取り出す時に、ちょっとダストボックスを傾けて出すとこの口から砂やらが落ちて再度掃除(T_T)って事がたまにあるので、このシャッターは、ゴミが溢れなくて嬉しい!!

ダストボックス掃除用のブラシは同じで色違い。
きっとダストボックスが小さくなったのでブラシが収納できなくなったんでしょうね。ブラシは充電台に入れるように…….

このブラシはやっぱ、ダストボックスにつけておいて欲しかったなぁ~。
くっついているのとないのとでは、ちょっとした差だけど、くっついている方が、絶対に便利だと思う

   お次は充電台。大きな違いは充電端子の位置。側面から底面に移動。側面でも別に充電に失敗するって事もなかったんだけど。。。。。何故だろ?
あと充電台についてる超音波発信器がなくなってる。赤外線だけで位置補正の精度が上がったからか?

 

  リモコンです。

機能的には一緒で小型化されただけです。
RX-V95Aのリモコンボタン押したらRX-V100も反応して動き出しました。
って事はリモコンコードは一緒(^-^;

 

 

   
ハード的な見た目の違いとして超音波センサーが変更になっていました。
RX-V100は送受信一体型のセンサーが正面と左右そぞれれの計3個。
RX-V95Aは送信用が2個。受信用が3個(受信用のセンサーの配置はRX-V100と同じ)になっており、一体型のセンサーよりも
より広範囲で障害物の検知ができるようになっています。 
  そしてこのRX-V95Aの目玉機能の1つ

エアーすみブラシ 

このスキマからエアーを出しゴミを吹き飛ばしてスミッコのゴミを一網打尽にします

この機能にめちゃ期待!!

だって部屋のスミって吸ってくれないんだもん

 

って事で充電も完了したのでお掃除開始です!!

ゆっくりと.......え!???

ゆっくりと動き出します。

えーーー不良品!?壊れてる!????。RX-V100は速度一定の吸引力も一定。ブラシの毛先も認識できないくらいの高速回転なのに対して、
このRX-V95Aは、速度は2段階!?3段階!?ブラシもゆっくり回りゴミセンサーがゴミを多く感知した所なのか?「パワーアップ」って言いながら、明らかに吸引力「強」にして吸っている模様。

RX-V100が直球勝負だったのに対して、こいつは変化球投手か!?

何かRX-V100の動きに慣れているので物足りない感じ………

  小型になった分、イケアで買った椅子の間も余裕で当たらずにすり抜けて行きます

 

 

  部屋のスミッコに来たら「念入りにするでぇ~」と発生して、首振りして丁寧に掃除してます!!

前のRX-V100はそこまで言わなかったのに…….

※時計の設定した後に、速攻”大阪弁”に変更してます。

ちゃんと首振って念入りにしているよ

ってか、この部屋のスミの場所。RX-V100は必ず立ち往生してい動けなくなっていた場所だったのに、平気な顔して掃除して行っちゃってます。
さすが!!! 

 

   

さてエアーすみブラシの効果はと言うと、左がbefore。右がafter

マジで、ホコリ吹き飛ばして綺麗になってる!!!

 

 

そして何と言っても関心したのが、カーペットの際を走行している!!
カーペットとフローリングの間を行き来していたと思ったら、カーペットの端を走行し出し、ココロボ1台分の幅を移動してまた戻って来るではありませんか!!

前のRX-V100は壁や障害物に当たったら結構、気ままな方向に行っていた気がするのに、吸い残しがないように、縦横に走って掃除しているのには関心しました。

また掃除している床面を判断しているのか?カーペットの上は排気音が大きいのにフローリングの上はカーペットの上よりは小さいので、吸引力を調整しているのか?

何か無駄のない動きとパワーの出し方にめちゃ感動です!!

あと、SDカードに音楽を入れておくと、お掃除中に音楽が流れます。ただ音の録音レベルが低いと、何が鳴っているのかわらかないので、録音レベルの低い音源は音量を上げるように変換してから入れた方がベター。

 

   って事で第1回目のお掃除の成果です。毎日、掃除させているのと、カーペットは2畳分くらいで後はフローリングなのでそんなにホコリはたまりませんが…..

でも結構、いつもよりよく吸ってるよ

以上、ファーストレビューでした。

メーカーの商品ページは下記になります

http://www.sharp.co.jp/cocorobo/products/rxv95a.html

CR2032で1年も動くBluetooth搭載Arduino互換機「Bluz」

Arduinoをモバイルで計測に用いる場合、気になるのが電源。ソーラーパネルを利用したり、できるだけ省電力に動くように設計するが、そのチップが持つ消費電流はどうしようもない。WiFiモジュールも最近は省電力のものが出て来て、パケットを送受信していない時はかなり消費電流が減って来たが、それでもBluetoothには叶わない。特にBLE4.0になって消費電流がグッっと減った。ただ観測データをインターネットへ送出するとなるとBluetoothではBkuetooth←→INTERNETを仲介するハブが必要になって来る。

この「Bluz」は省電力設計に主眼を置いて作られたArduino互換機で、何とCR20321個で1年はバッテリーが持つらしい(周辺回路の設計の仕方にもよると思うが)。そしてこの「Bluz」の面白いところはINTERNETとの仲介を行うのが、専用のドンクルと、スマホの2種類ある点。スマホにBluetoothとWiFiが搭載されていればいOSもAndroidも関係ない。スマホに入れたアプリがハブになってくれるのだ。
スマホがBluetoothとWiFiを中継してくれるって、使わないスマホの有効活用にもなりますし、専用ハブの「Gateway」も用意されていますが、余っているスマホがあればそれを利用すればいいので安上がりです。しかもこの「Bluz」はブラウザプログラミングでアップロードは有線ではなく無線。なので、組み込み装置を作って、内蔵のプログラムを書き換えたいと言う時も、いちいちボードを取り出す事なく、書き換えられるのは便利ですよね。

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WiFi+OLED+SDカードリーダまで内蔵のオールインワンArduino互換機「Piccolino」

Arduinoで色々なものを作っていて、豪華に設計し過ぎてコンパクト化できないち言った事はありませんか?WiFi積んでブラウザでモニター、何て事を考えると、ArduinoだとWiFiシールドとSDカードシールドは必須です。
それにモニター用のTFTとか積んで市販のシールドを使えば結構な大きさになってしまいますよね。でももっとコンパクトに!!とか思う事はよくある事だと思います。ただ既存のシールドを使うと、ダウンサイジングと機能の盛り込みは反比例となります。

そんな欲張りな人の欲求を満たしてくれるArduino互換機が登場しました。「Piccolino」です。現在、Kickstarterで投資者を募集中。既に目標金額は余裕で超えているので、手に入る事は確実です。

さてこの「Piccolino」、何が搭載されているかと言うと、128×64ピクセルのOLEDにSDカードスロット、そしてESP2866のWiFiモジュール。ESP2866は安いのでWiFiがとっても安く搭載できるようになりましたよね。CPUはAtmega328P。
I/OはUNOとほぼ同じ。

そして大きさは3cm四方。どうです、機能と大きさ、かなり魅力的でしょ。

そして何より、ライブラリの充実。WiFi標準装備と言う事で、接続シーケンスやパケットの送受信は充実したライブラリによりわずが数行でコーディングできる様なので、このあたりも楽しみです。

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digiStumpからWiFi搭載のarduino互換機「Oak by digiStump」登場

Arduino互換機でも小型で値段も手頃なDigiSparkを使っておられる方も多くいらっしゃると思いますが、DigiSparkを作っているDigiStumpからもWiFi搭載のArduino互換機が登場です!!(今年はWiFi搭載の互換機ラッシュな様相になって来ましたが)DisiSpark専用のWiFiシールドはありますが、やはりワンボードになっている方が何かと使いやすいですよね。また最近のWiFiシールドではUARTやSPIで接続できるものもあり、消費ピン数も少なくて済むものもありますが、それでもワンボードの方が小型化できるので便利です。

さてこの「Oak」。ちょっと今までのWiFi搭載のArduino互換機とは違います。それはREST APIを搭載している点です。

REST APIはcURLコマンドで操作する際にデバイスID(ボード毎に振られたシリアル番号)とトークンを指定し、知りたい変数の値をリクエストすれば、値が返って来ます。

curl “https://api.RootCloud.io/v1/devices/0123456789abcdef/temp?access_token=123412341234”

と言う風にコマンドを送ればtemp変数の値が返って来るので、色々とHTTP通信する際の面倒な手続きをアプリの中で記述しないで良いので便利なんですよね。

ちなみにこのボードはWiFi経由での通信は全てRootCloudと言うサーバーを介して全ての通信を行います。ちなみにトークンはこの仲介サーバーで取得します。

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忘れてしまいがちな事をチェックするボタン「Droplet」

人間誰しも、「あっ!!忘れた!!」って事はありますが、あなたはありませんか?

例えば、クスリを飲むのを忘れたり、ゴミ出しを忘れたり。ペットの餌やりや、子どもなら歯磨きとか。やったか、やってないか?忘れてしまったり、やったつもりになっていたりする事も多々あります。
それを1つ1つ、ボタンをクリックするだけでチェックできるデバイスがこの「Droplet」です。

仕組みは簡単です。何かしなければならないモノに貼り付けておいたり、指定の場所の置いておいたりして、やらなければならない事をすればこのボタンを押すだけ。押した記録は、コンセントに挿してあるHUBがクリックを感知し、それを専用サーバーに送信。ボタンの押した時刻を記録します。ユーザーは専用スマホアプリでサーバーにアクセスして確認すればやったのか?やってないのか一目瞭然です。

またアプリ側ではリマインダー機能もあるので、タスクをセットしておき、事前に通知(ゴミ出しとか)。行えばボタンをクリック。と言った使い方もできます。

でもこのボタン、クスリの飲み忘れや子どものハミガキに1番使えるかも。毎日、口うるさく言っている事をボタンに置き換えればいいかもしれませんね。ただ子どもは、ついつい勝手に押しちゃったり…..

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モンスターズ・インクに出て来そうな500万画素カメラ「Flex Cam PIC」

この画像を見てモンスターズ・インクの続編!?DVDのプロモ画像!?と思った方もいるはず。私はそう思いましたが、実はこれ、目の部分に見える所が500万画素のCCDになっている、正真正銘のカメラなのです。

カメラの性能は500万画素で、iPhone4クラスとなります(iPhone4S以降は800万画素)。画角は124度のワイドアングル。

16Gのメモリーを内蔵し、内蔵バッテリーで1時間の連続撮影が可能で、IP7規格の防水性能を備えているので、水中での撮影も可能で、静止画、動画、両方の撮影が可能です。

またBluetooth搭載でスマホとペアリングする事により、スマホから撮影のコントロールをする事も可能。更に内蔵メモリーに記録された静止画や動画はOTG対応なのでUSBケーブルでスマホと繋げる事により、内部に記録されたデータをスマホから閲覧する事もできます。

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シングルヘッドでも多色造形できるフィラメントアダプタ「The Palette」

3Dプリンターを使っていて単色ではなく色々な色のフィラメントを使って作りたいと思った事はありませんか?3Dプリンターでの造形も慣れてくると次のステップへ進みたくなりますよね。
でも多色造形となると、マルチヘッドの3Dスキャナープリンターを買うか、自作ならマルチヘッドのヘッドに交換するか………でもコントローラーがマルチヘッドに対応していなければ何もなりません。

そんな、多色造形への願望をかなえてくれるのがこの「The Palette」です。この「The Palette」は造形時に4色のフィラメントから使用するフィラメントを選んで自動的に3Dスキャナープリンターへ送りますので、既存の3Dプリンターで多色造形が可能になるマシンなのです。

使い方は簡単で、アプリから出力した.SEEMファイルをSDカードに入れて「The Palette」にセット。もう1枚のSDカード等に.gcode ないし.x3g ファイルを入れてセットしてスタートボタンを押すだけです。それでデータファイルの内容に基づいて自動的に「The Palette」が目的のフィラメントを選んで送出するのです。

ですので3Dプリンターを買い換える必要もなく、今まで使い慣れた3Dプリンターを使っての造形が可能になります。

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コンセント直挿しで充電できる2台同時充電可能なモバイルバッテリー「BOLT²」

あなたはBOLTと言うモバイルバッテリーをご存じでしょうか?出た当時、コンセントに直挿しして充電できるモバイルバッテリーがなかったので珍しかったので持っている人もいるかもしれませんが、そのBOLTがバージョンアップして、Kickstarterで投資の募集を開始しました。

今ではPanasonicからもコンセント直挿しできるモバイルバッテリーが出ていますが、おそらく現在あるコンセント直挿しのモバイルバッテリーの中では最強ではないでしょうか?

USBポートは2ポート
出力は両ポート同時に使ってもそれぞれ2.4A MAX
バッテリー容量は6000mAh

両ポート同時使用でも2.4A MAX出るので、iPadとiPhone同時に充電しても充電時間が長くなったり、iPadが充電できなかったりって事はありません。

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立ち漕ぎ三輪車「Halfbike II」

あなたは面白自転車って好きですか?世の中には面白自転車がたくさんありますが、この「Halfbike II」もちょっとかわった自転車です。
車輪は3つなので、三輪車の部類かもしれません。大人が乗る三輪車、でもサドルはありません。座る事はできないので、立ちこぎ専用の三輪車になります。

ちょうど明治時代とかその頃に本等で見た自転車って、こんな感じで前輪が大きくて、前輪駆動でこんな感じではありませんでしたかね?

一輪車の様にハンドルも切れないので、曲がるときは車体を倒して曲がりますのでちょっとコツが必要かも。更に立ちこぎ専用なのですが、走る代わりに「Halfbike II」に乗っていると思えば、短時間で目的地に到着できますし、一輪車に補助輪がついたみたいなものなので車体もコンパクト。ハンドル部分を折りたためば、コンパクトになるので持ち運びも便利なので、車でドライブで出かけた先でこの「Halfbike II」で走り回るのも素敵かもしれませんね。

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伸び縮みして携帯に便利な水筒「HYDAWAY™」

あなたは水筒派!?それともペットボトル派!?エコに水筒や飲み物を入れたボトルを日頃から持ち歩いている人も多いと思いますが、飲み終わった空の水筒やボトルって、荷物になりますよね……..
飲み物が入っているうちは貴重な水資源ですが、飲み終えると嵩張る&重い お荷物でしかありません。なので最近ではシリコン製で丸めてコンパクトにできるボトルも売っていますが、これコンパクトにした時の形状がちょっと残念なんですよね。そういう、畳んだ時の大きさや形状もちゃんと考えられた、ジャバラ状「HYDAWAY™」です。

昨年、Kickstarterで募集していた時は残念ながら目標金額に達せず不成立。Pledgedしていた私も残念だったのですが、今回再び再募集を開始!!しかも前回から比べると$5も安い$20。ボリュームディスカウントもバリエーション豊富で、2個セットで$35。4個セットで$65となっています。

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