折り畳めばポケットに入れて持ち運べる完全防水仕様のバックパック「Sea to Sky Pack」

 今回紹介するバックパック「Sea to Sky Pack」はこの梅雨時期にベストな完全防水のバックパックになります。つまり、小雨だろうかゲリラ豪雨だろうか、水たまりおろか池や川に落としても、ジッパーさえしっかりと閉めてさえ入れば水が侵入する事がなく中の荷物は濡れる事がありません。ですので、これからの時期、梅雨が開けて本格的な夏がやって来て、ここ数年毎年の様に起こるゲリラ豪雨に突然遭遇しても、自分は濡れても荷物だけは雨から守る事ができます。


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自動で雑草を探して自動で雑草の草刈をやってくれるホームガーデン用ソーラーパネル搭載草刈ロボット「Tertill」

 ガーデンニングが趣味の方に一番何が辛いのか?何が嫌かと言うアンケートを取ると、一番多いのが”草刈り(草抜き)”で、その次が何故か”水やり”なのだそうです。
 特に草刈りは小さな雑草を花の苗と間違わない様に引き抜いて行かなければならないので神経も使いますし、また中腰で屈んで草を引かないといけない為に腰も肩も痛くなったりもしますので、雑草が生えなければ率先してやりたい仕事ではありませんし、かと言って雑草を放置しておくと雑草の葉が生い茂ってせっかく育てている花に日光が当たらなければ花そのものが育ちませんし、雑草に1回抜けば終わりではなく、全部抜き終わったと思っても暫くするとまたニョキニョキと花の苗の間から雑草が生えていたりしますので、雑草の草抜きも花を植えて楽しんでいる間は半永久的に続く仕事でもあります。

  そんなやりたいないガーデニングの仕事ナンバー1の草抜きを自ら草を探してやってくれるロボットがこの「Tertill」で、「Tertill」が1台でもあればかなり草抜きと言う重労働から解放されるはずです。


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楽にゴフル場を回るならこれ!!手押し式キャディーカートを電動化する「eWheels」

 ゴルフに全く興味がないと言う方はゴルフコースがどの様になっているのかって言う事はご存知ないと思いますが、ゴルフコースって意外とアスレチックになっていて、山ありたにありで急な坂も至る所にあって、見た目は小さなゴルフボールを優雅にクラブで飛ばしているだけのスポーツの様に見えますが、実はアップダウンのきつい山の中をあっちに行ったりとこっちに来たりとそれはそれは大変疲れるスポーツなのです。
 ですからゴルフコースではゴルフカートの様に移動の為の電動カーが用意されていたり、ゴルフバッグを運びつつ、コースをどう攻めれば良いのか教えてくれるキャディーさんがついていてくれたりするのですが、基本的にはプレイ料金にこれらゴルフカートの使用やキャディーさんは含まれていませんので、プレイ費用を安く上げたいと言う方はゴルフバッグも自前で運ばなければなりません。
 そこで活躍するのがキャディーカートと言ってゴルフバッグを乗せて引いて歩くショッピングカートの様なものがあるのですが、このカートを引いて歩くのも坂がきついと年をとってちょっと体力の落ちて来たゴルファーにとってはきつく、ゴルフバックを持ち歩くだけで疲れて、飛ばないし飛ぶ方向は定まらないしと言うのは良く聞く話です。

 そこで登場したのがこの「eWheels」で、この「eWheels」は今お持ちの折りたたみ式のキャディーカートの後輪をこの「eWheels」に置き換えるだけでキャディーカートを全く押さなくて済む様になる自走ホイールなのです。

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何と!!専用の手動式空気入れで、いつでもどこでも空気の充填が可能な潜水用ダイビングボンベ「SCORKL」

 夏、海へ行った時にその海の中の神秘的な姿を海面から覗き込んだ時に、その海の中に潜ってじっくりと海の中の様子を観察してみたいなぁ~と思った事ってありませんか?
 空の上もそうですが、海の中も普段は入り込まない場所ですから、そう言う場所に入ってそこに住む海洋生物の生態をじっくりと観察するのもいいのものですが、なかなかシュノーケリングですと何分も潜っていられませんし、かと言ってタンクを背負うとなるとそれなりの機材を持ち運ばなければならず、スキューバダイビングのライセンスを持っておられない方からするとまずはライセンスを取得して、重機材を揃えたりレンタルしたりと潜るまでの行程が多すぎてなかなか魅力はあるのだけれど、そこに踏み込めないと言う方は多いのではないでしょう?

 ですがこの「SCORKL」があればわずか10分ではありますが、手軽に海底散歩を楽しむ事ができます。


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Mosquito Zapper|蚊の問題を解決するアウトドアモスキートキラーランタン「Mosquito Zapper」

 もうすぐと言うか既にあの蚊が発生して痒い痒い思いを既にしていると言う方っておられるのではないでしょうか?特にこれからベストシーズンに入るキャンプに行くと、かなり涼しい高地に行かない限り、あのプーーーンと言う羽音が耳の側でするわ、刺されるではその痒さでせっかくのキャンプの楽しさも激減です。かと言って起きている間は香取線香で匂いや煙をちょっと我慢すればある程度防ぐ事はできますが、テントの中で蚊取り線香を焚けば匂いと煙で寝る事ができませんし、蚊を寄せ付けない吊り下げる形の防虫剤もあまり効き目があるとは言えません。
 一番、蚊の被害を減ラス方法は蚊をおびき寄せて一網打尽にして退治する事で、あえて蚊が寄って来る紫外線を発し、そして寄って来た蚊を1000Vもの高電圧が流れる線で感電させて死滅させてしまうのがこのLEDランタンにもなる電撃殺虫器「Mosquito Zapper」です。


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最大深度約40mまで潜行可能な推力8.83lbfの電動水中スクーター「WhiteShark MIX」

 水中スクーターってご存知でしょうか?原付バイクの様に人が乗れる様な形状をした乗り物ではなく、手に持てるサイズのスクリューの回転によって推力を得て自ら泳がなくても自由に水中の中を移動できる移動手段の事です。これを使用するとフィンをつけて泳ぐよりも早く移動できるばかりか、水中スクーターが水中の中で引っ張って行ってくれますので、水中の移動が非常に楽ですし、潜水する際も水中モーターを海底に向けておけば海中へ引っ張り込んでくれますので、腰にウエイトを巻かなくてもグイグイと水中へと連れて行ってくれますので、浮上する時も水中スクーターを海面い向けるかスイッチを切れば浮力で素早く上がって来れますので、素潜りの苦手な人やなかなか息が続かなくて海底まではたどり着けないと言う様な方でも簡単に潜る事ができますので、特にマリンレジャーに持って行けば行動範囲が広がって今まで経験した事のない世界を体験する事ができます。

 ですが1つ問題があって、子供にはなかなか使い辛いガジェットでもあるのです。と言いますのもモノには浮力があります。比重が海水や真水よりも重ければそのガジェットは水の中に沈み込みますし逆に軽ければ浮き上がるのですが、これが水中スクーターを操作し辛いものにしているのです。と言いますので比重が海水や真水よりも重いと言う事は何もしなければ沈みますのでモーターを動かしていない時は水中モーターと自らの体の浮力が海水の比重よりも重ければ自然と沈んで行きますから、何もしなければ沈んで行きますので、常にモーターを回して海面へ向かい様に操縦していなくてはいけませんし、水中スクーターのバッテリーが切れたらそれこそ水中スクーターを持って一生懸命泳いで浮かび上がらないと沈んでしまいますから大変です。
 逆に比重よりも軽い水中スクーターは何も動かさなければ海面へと浮かび上がって行きますので海底に沈めて紛失してしまう事はありませんが、モーターを回さない状態ですと浮かび上がってしまいますので、海底に止まってその場所の様子をじっくり観察したいと言う時は浮かび上がる水中スクーターを引き戻してその場にいなければなりませんので、ゆっくりと水中観察している所ではありません。

 と言う様に大人でも扱いに苦労する水中スクーターが水中スクーターの必要性の高い子供では更に扱い辛いものに今のホビー用の水中スクーターはなっているのですが、この「WhiteShark MIX」は”ゼロ浮力設計”していますので子供にも簡単に扱えう事ができる水中スクーターなのです。


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20,100mAhもの大容量バッテリーを搭載し家電製品も動かせるモバイルバッテリー「PowerPlant」

 モバイルバッテリーって持っていると本当に便利です、最近ではデジカメやビデオカメラでさえもUSB端子出力(5V)を備えたモバイルバッテリーを持っていればどこででも充電できますので、わざわざ専用のバッテリー用の充電器を持ち歩いたり充電可能なコンセントを探し求めて探し回る必要はありません。
 ですが中にはモバイルバッテリーでは充電できないものも世の中にはたくさんあり、身近な所ではノートPCです。ノートPCのバッテリーは元々の出力電圧が高いので5V出力のモバイルバッテリーでは充電できませんから、外出先で仕事をしている最中にバッテリーが切れたりしたらそれこそ大変ですし、なかなか充電の為にコンセントを貸してもらえる様なカフェや飲食店を探すのも大変ですし、その為だけに漫画喫茶に入ったりするのも割高です。

 そんな時に便利なのがこのコンセントAC出力を備えたモバイルバッテリー「PowerPlant」です。


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わずか5分で組立!!総重量4.5kgのポータブルソーラークッカー「SolSource Sport」

 ソーラークッカーと言うジャンルの調理器具はご存知でしょうか?”ソーラー”と言う名称がついている通り太陽光を利用した調理器具で、太陽の光(光)を集めて調理をしますので、燃料は一切不要でどこででも使用できると言うメリットがあるのがソーラークッカーの魅力です。ただ欠点は、太陽が出ていないと使えない事で、夜間や雨、曇り空では使えません。
 ですがインフラが整備されていなかったり、薪や石炭と言った調理するのに使用する燃料をを手に入れるのも難しいと言ったい国や地域では実はかなり以前から使われており、その形状も3種類もあるのです。
 ではちょっとだけどう言うタイプのソーラークッカーがあるのかご紹介すると、まずはこの「SolSource Sport」のモデルともなっている”集光型”です。この”集光型”はバラボラアンテナの様なおわん型の反射鏡で太陽の光を反射して光を1点に集め、その集めた光をフライパンや鍋と言った調理器具で受けてフライパンや鍋を太陽の光で熱して調理を行います。
 そして2つ目は”熱箱型”と言って箱そのものを発泡スチロールの様な断熱性のある素材を使用、その内側は効率よく太陽の光を吸収する様に黒く塗った上で箱の蓋はガラスを使用して光を通す様にして、ガラスの蓋を通って入って来た太陽の光を内側の黒く塗られた壁面で効率よく吸収しつつ、内部に蓄積した熱が逃げない様に蓋のガラスは密封できる様に加工して、内部に蓄積した熱で食材を調理する、言うなればオーブンの様に機能するのが”熱箱型”です。
 そして3つ目の”パネル型は”集光型”を簡単にした様なもので、光を反射する板を鍋を囲む様に置いて使用する調理器具で、ダンボールにアルミホイルを貼って太陽の光を反射できる様にした最も簡単に作る事ができる調理器具で、このタイプが一番発展途上国等では復旧しています。


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たった20分の充電で10時間も連続点灯する手のひらサイズのLEDランタン「HELIO」

 今回紹介するLEDランタン「HELIO」はCree社の”XPG2”と言う、明るいのに発熱が少なくしかも低消費電力と言うLED懐中電灯に多く採用されている白色LEDを使用していますので、わずか一辺が4cmにも満たないボディーサイズながら最大輝度(明るさ)は220ルーメン(20Wの白熱電球相当)で、暗闇で20m先の人の顔を認識できる照射能力のあるLED懐中電灯なのです。
 しかも重さは45gと超軽いので、大きさ&重さ共に持って歩くのに申し分ないスペックとなっていますので、女性の小さなハンドバックに常時入れておいても邪魔にはなりませんし、たくさんキーのぶら下がったキーホルダーに一緒に付けて持ち歩くにはちょっと大きい感じもしますが、それでも構わないのならベルトループにキーと共にぶら下げて常時携帯するのもアリです。

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水難事故からあなたを救う!!ネックレスタイプのガスで膨らむネックフロート「PLOOTA」

 海や川、そしてプールへ行って危うく溺れかけたって経験はありませんか?
 いくら泳ぎには自身があったとしても突然足が攣ったりしてうまく泳げなると言う事はよくある事ですし、それが足の届かない場所だともう最悪です。じっとしていれば足の攣りも徐々に軽減していますが、じっとしていると水の中へ沈んで行きますから手足を動かして水をかき分け顔を水面から出していなければ死に直結してしまいます。また海やプールはある程度水の動きは予測できますが、川は水が常時流れており地形によって水の中の流れは複雑に変化しますから、足が届く場所であってもいきなり強くなった流れに足を救われて流されてしまうと言う事も多々あり本当に水は怖いもので、本当はライフジャケット着用で楽しんだ方が良いのですが、なかなかライフジャケットを着用して泳ぐと言う人も少なく逆にライフジャケットを着ていると泳ぐに泳げませんし、潜るなんて事は到底無理なので結局危険と隣り合わせて遊ぶと言う事になります。

 そんな時に遊ぶのに邪魔にならないライフジャケットがあれば一番良いと思いませんか?そんなライフジャケットになるネックレスがこの「PLOOTA」です。


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