4K撮影可能な1600万画素のリモートカメラが内蔵されたiPhoneケース「Klikr」

自撮り棒ってあなたは使っていますか?自撮り棒があればわざわざ誰かに写真を撮ってもらう様に頼む必要もなく気兼ねなく好きな時に仲間全員と写真を撮る事ができますし、撮ってもらおうと渡したカメラやスマホを盗って逃げられると言った事もありませんよね。
ですが、周りが迷惑しているにも関わらず撮る人が多く観光地や駅のホーム等でも使用が禁止され、だんだんと自撮り棒が使えるところが少なくなってきました。

そこで自撮り棒に代わるアイテムとして色々なものが考案されて出て来ていますが、この「Klikr」もそんな自撮り棒に代わる素晴らしいスマホケースなのです。

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コネクタが光るLightningケーブル「WIK LED Lightning Cable」

あなたはどの様なLightningケーブルを使っていますか?純正のケーブルもiPhoneやiPadは進化するのにケーブルだけは進化しませんよね。今回もiPhone6s、iPhone6s Plusが発売されたにも関わらず進化しません。純正ケーブルはLightningコネクタの根本のケーブルとの接続部分さえ折り曲がったり延びたりさえしなければずっと使う事ができますが、毎回コネクタ部分を持って抜き差しするのって面倒ですし、急いでいる時等はついついケーブルを持って引きぬいてしまうので断線してしまう原因になります。

またMFi認定を受けていない安いLightningケーブルはLightningコネクタ部分に内蔵されている制御用のICが焼けたり、ケーブルが劣化して通電しなくなったり、安ければ安いほど、寿命が短く、せっかくデザインや機能性は良いのにすぐに壊れてしまって使えない事も少なくありません。

最近ではMFi認定を受けていなくても編組チューブで作ったケーブルを引っ張っても椅子の足で踏んでも断線しないケーブルもありますがいかんせんケーブルが太いので携帯して持ち歩くのにはかさ張るので不便です。

そんな堅牢性と柔軟性と携帯性の3つを備えた便利なMFI認定ケーブルがこの「WIK LED Lightning Cable」です。

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銃を入れてみたくなるショルダーホルスター型スマホケース「Phonster」

あなたは西部劇やアクション映画、刑事ドラマで拳銃を入れておくためのケース(ホルスター)で、脇の下にぶら下げた拳銃を入れるショルダーホルスターって見た事がありますか?
かっこいいと思いませんか?上着の下に隠されたショルダーホルスターから銃を抜く為に、右手を左の脇の下に差し込んでサッと抜いて発砲する!!男の子ならその姿に誰しも憧れますよね。子どもでなくても、大人になってからサバゲー等をする人もたくさんおられますから、銃や剣と言った身を守る為の道具ってある種の特異な魅力を感じますよね。

でもいきなり脇の下から銃を出したらこのご時世どうなるかわかりませんから、カッコ良く出すならスマホでしょうね。と言う事で、ショルダーホルスターをスマホケースにしてしまったのがこの「Phonster」です。


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ヘアバンドの様なBluetooth骨伝導ヘッドフォン「BATBAND」

骨伝導イヤホンって聞いた事はありますか?あまり一般的ではなく商品も店頭に並んでおらず見た事も実際に装着して聴いた事のない方も多いとは思いますが、元々は鼓膜に異常があって補聴器を使っても音が聞こえない人の為に作られたものです。
人は音を聴く時に、耳から入って来た音を鼓膜で受け、その鼓膜の振動を蝸牛と言う器官が音信号に変えて脳に伝達して音として捉えています。ですがその鼓膜に障害があると蝸牛に音の振動を伝える事ができませんから、替わりに頭蓋骨を振動させて蝸牛に伝え、頭蓋骨を鼓膜代わりに使っているのが骨伝導の仕組みです。ではその振動を何で頭蓋骨に伝えているかと言うと、それはスピーカーなのです。大音量で鳴らしたスピーカーに触ると音の振動がブルブルと手に伝わりますよね。それと同じで、そのブルブルを骨に直接伝えているのが骨伝導になります。

この「BATBAND」はヘアバンドの様な形をしていますが、中には左右にスピーカーが入った骨伝導ヘッドフォンで、直接、骨に振動を伝えるので耳に覆い被さらなくても良いのでこの形状でも大丈夫なのですね。


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支えている裏側の指でもipadやiPhoneの操作ができる「HandyCase」

iPhoneが6s 6sPlusになり、iPadもProがリリースされました。iPhoneはサイズが0.数ミリ大きくなり、iPadProは遂に12インチと一回り大きくなってしまいましたが、大型化するにつれてだんだん片手での操作が難しくなってきます。特に6Plusや6sPlusになると片手での操作はほぼ無理です(なので6sにもForceTouchを搭載して画面上部のボタンを押さなくても操作できる様にしたのでしょうけど)。iPadProも大きくなって片手でホールドして、もう片手で操作するのってちょっときつい大きさになってしまいましたよね。

そんな操作を楽にしてくれるデバイスが「HandyCase」です。


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モバイルバッテリー搭載Qiステーション「Infinite M」

あなたのスマホはワイヤレス充電対応ですか?そうかワイヤレス充電アダプタ(Qiアダプタ)を付けていますか?
このワイヤレス(Qi)ですが、使ってみるとあまりの便利さに次に選ぶスマホがQiに対応していないと機種変しようかどうしようか悩むくらい便利な機能なのです。とくかく充電をすたければQiチャージャーの上に置くだけで充電が開始されて充電が終われば自動停止。コネクタを抜き差しする必要がなく特にAndroid端末のmicroUSBは抜き差し続けるとコネクタ部分の接触が悪くなって来たり、コネクタを挿したまま引っ掛けたりするとコネクタ部分が破損したり……
そう言うリスクとメリットを考えると、ワイヤレス充電はとても便利な機能です。

ただそんな便利なワイヤレス充電も外出先となるとQiアダプタとモバイルバッテリー両方を持って行かないと充電できず、しかもQiアダプタとモバイルバッテリーはケーブルで接続しなければいけません。せっかくコードレスで充電できるのに、モバイルバッテリーとQiアダプターを繋げる為だけにケーブルを持ち歩くのも面倒ですし、なおかつ充電するのにそのQiアダプタとモバイルバッテリーを机の上に出してケーブルに繋いでおくって、想像するだけでもスタイリッシュではありませんよね。

そんな使い勝手とデザイン性を重視したQi対応の充電器が「Infinite M」です。


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アームが伸びるスマホ用自撮りケース「SNAPSTYK™」

最近では100均でも自撮り棒が売られる時代ですが、あなたは自撮り棒って使っていますか?自撮り棒を使えば、今まで目一杯、腕が吊りそうになりながら手を伸ばしても撮れなかったツーショットや集合写真がいとも簡単に撮れますよね。
しかも自撮り棒にBluetoothシャッターがついていれば好きなタイミングで撮れますよね。

ですがそんな便利な自撮り棒。大きなバッグを持っている時はいいのですが、手ぶらでポケットにサイフとスマホってスタイルで出かけていたりするとまさか手に自撮り棒を持ったままってのは格好悪いですよね。そんな時にコンパクトでポケットに入るくらいのサイズの自撮り棒があれば持ち運びも便利だと思いませんか?

この「SNAPSTYK™」は更に便利で、何と折りたためば一見は普通のスマホケース、でもアームを伸ばせば自撮り棒になると言うスマホケースなのです!!


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手軽にBluetoothデバイスの開発をしてみませんか?開発用モジュール「METAWEAR C」

世の中には様々な便利なものがあります。あぁ~こんなの欲しいなぁ~と思ってググるとたいていのものは見つける事ができますよね。ただそれらは既に出来上がったもので、それに自分の欲しい機能が全て入っているわけではありませんよね。腕に自信のある人は自作するわけですが、プログラミングもできて基板設計も両方できるなんて人は希です。ハードの設計はかなりの勉強が必要なので、ハードさえあればプログラミングの方が敷居は低いので、ハードとSDKを提供してご自由にスマホ用アプリを作って下さいと言うコンセプトで作られたのがこの「METAWEAR C」です。


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バッテリー搭載なのにわずか6mmしか厚みが増さないiPhone6用ケース「ThinCharge」

あと3日もすると新たなiPhoneであるiPhone6s等の発表が行われる。今度のiPhone6sは噂では現行のiPhone6より薄くなりバッテリー容量も減るらしいのだが、減ってもディスプレイや通信ユニットの消費電力が下っているので電池の持ちは良くなっているのだろうか?細部までのスペックのリーク情報はないので憶測するしかないのだが….

新しいスマホが出るたびに技術革新で省電力化されているのは分かるのだが、どちらにしてもその省電力化で得られるバッテリー寿命の延びは数%~10%以下。時間にすると数十分程度で数時間程度伸ばすには新たな仕組みの電池が必要だ。例えば実現が早そうなところでは、水素を燃料とする燃料電池とか。

でもそう言う技術革新は何年も先の事で、スマホのバッテリー寿命を延ばす為に今できる事はモバイルバッテリーを常に携帯しておく事であるのだが、そのモバイルバッテリーも充電を忘れたり持って出るのを忘れたりすれば何の役にも立たない。

そこで充電忘れもなく、持って出るのも忘れないでおこうと思うと、もうスマホにくっつけてしまうのが最善の策で、スマホケースに充電バッテリーを内蔵したものがいくつもあるのだが、バッテリーと充電回路を搭載しているのでスマホがかなり大きく重くなってしまうのが難点で、iPhone6で大きさが大きくなったところに一回りも二回りも大きくなるケースをつけたら片手で持ちにくくなるのは目に見えています。

ですがこの「ThinCharge」は、縦横の長さは普通のスマホケースと同じで、増す長さは数ミリ。厚さに至ってはわずか6mm程度で、Otterのケースよりもコンパクトです。


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スマホからも充電できるaptX対応のBluetooth4.1ヘッドフォン「PUGZ」

スマホで音楽を聴くとき、あなたはどんなイヤホンを使っていますか?スマホに付属のイヤホンをそのまま使う人もいれば、意外と使える100均のイヤホンを使っている人もいれば、ン万円もするイヤホンを使っている人もおられると思います。
ただそんなイヤホンもケーブルが邪魔でワイヤレスのBluetoothイヤホンを使っている人も少なくないと思いますが、そのBluetoothイヤホンも音楽データを送るのに様々なフォーマットがある事をご存じですか?

Bluetoothで音楽データを送る規格(プロトコル)はA2DPです。それにプラスして音楽の圧縮方式(データを送るのにそのままだとデータが多いのでBluetoothの伝送スピードだと音楽の再生スピードにBluetoothの伝送スピードが追いつかないので音を間引いたりしてデータを減らして送ります)としてSBC、AAC、aptXがあり、SBCの規格が1番古く、SBCで約220ms、AACで120ms、aptXで70msの遅延(音が遅れる)が発生します。音質もSBCやAACが聴覚心理を利用して音を間引いているのに対してaptXは全領域でエンコードしていますので、aptXが1番音の再現性も良いと言う事になります。

ハイレゾ音源の再生にも対応したスマホも増えて来ており、現行のAndroid端末は殆どがaptXに対応していますからAndroid端末を使っていれば最高の音質で聴ける環境にあります(iPhoneは残念ながら6,6PlusまではaptXはサポートしていません。6sでサポートしてくれるのか?)

そんなaptXに対応したBluetoothヘッドフォンが「PUGZ」です。


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