露天駐車場での凍結や灼熱地獄から愛車をスッポリと覆い守るサンシェード「tubenda」

露天駐車場を使用していて一番困るのは、この気温の低い時期ではフロントガラスの凍結であり、夏場は車内温度の上昇です。
特に冬場のフロントガラスの凍結は、解氷スプレーの様な便利なものを常に車内に常備しておけば、結構簡単にフロントガラスにビッシリと貼り付いた氷を溶かしてすぐに車を走らせる事ができるのですが、スクレイパーと言った氷を削り落とす道具もない様な場合は非常に大変です。
これが排気量の大きい車であれば比較的すぐにエンジンが温まり温風をフロントガラスに吹き付けてフロントガラスに付着した氷を溶かして車を走らせる様に持って行けるのですが、軽自動車の場合はなかなか冷却水の温度が上がらないばかりか、エアコンの能力も低いのでなかなか排気量の大きい車と比べるとなかなか氷は溶けません。

ですがそう言う、気温が0℃近くにまで下がりフロントガラスが凍る事がわかっているのなら、手間ですがフロントガラスにブルーシートでも1枚かけておけば凍らずに済む、朝もスムージにエンジンを始動して車を走らせる事ができます。

そこで今回は1人で簡単にフロントガラスにシートをかけられるサンシェード「tubenda」をご紹介致します。


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身体はこんがり小麦色に焼けても顔の日焼けだけは絶対にNGと言う方にベストなポータブルサンシェード「Shader」

 この夏もみなさん、ビーチやプールで健康的に身体は焼いても顔だけはシミになるから焼きたくないと思っておられる方は多いと思いますが、身体はこんがりと小麦色に焼いて顔は焼かない様にするとなると一番ベストなのはビーチパラソルでもワンタッチタープでもなく(太陽は動くので日焼けをしている間に太陽の位置が動いて身体の上に影が差していると言う)顔だけを覆うタオルが一番手軽で荷物にもならないのですが、実は一番NGなのはタオルなのです。タオルは太陽に向けると影ができるので見た目は太陽を遮っている様に見えるのですが、実際のところタオルの網目の間から光が透過して紫外線はダイレクトに顔に降り注いでいるのです。

 それならば顔を覆うだけのこの「Shader」はどうでしょうか?


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炎天下での車内の温度上昇を防ぐ!!車をすっぽり包む電動モバイル・カー用テント「Lanmodo」

 長時間夏の炎天下に放置しておいた車に乗り込んだ時に火傷をした、火傷をしそうになったって経験が1度や2度は誰にでもあるかと思いますが、真夏の炎天下に放置した自動車の車内温度は実に60度、70度近くまで上昇しており、フロントガラスにサンシェードを置いて置いてもハンドルは長時間握り続けるには熱く、シートも座っていると焼けた石の上に座っている様な感じさえします。
 ですが炎天下の屋外駐車場でできる事と言えば、サンシェードをガラスに貼って赤外線が車内に入るのを防ぐくらいしかできませんし、ガラスからの入射を防いだとしても、金属でできたボディーは、ボディーの上に生卵を割って落とせば目玉焼きが焼けるくらいに熱せられその熱が車内の温度を上昇させます。

 そんな夏の炎天下の駐車場において、車内の温度上昇を劇的に抑える事ができる画期的なガジェットがこの巨大な車用の傘、「Lanmodo」です。


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