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32bit/384kHzのハイレゾ音源の再生にも対応したBluetooth5オーディオアンプ「amplify」

iPhoneでは未だにワイヤレスでハイレゾ音源を聴く事はできませんが、Androidではあまり目立ったアナウンスはされていませんが、ソニーの”Xperia XZ1”などはaptXのみならずaptX LLやaptX HDと言ったオーディオコーディックに対応し、aptx HDですとサンプリングレート24bit/48kHzの超高音質でハイレゾ音源対応のBluetoothヘッドホンにワイヤレスでサウンドを届ける事ができる様になっており、Bluetooth5で更なる高速通信が可能になった事でハイレゾ音源の高サンプリングレート化は留まる所を知りません。

ですからどれくらいのスペックのものを買っておいたら大丈夫なのか?わからなくてハイレゾ対応のBluetoothヘッドホンを買いあぐねている方もおられるかと思いますが、今回紹介するBluetoothレシーバー「amplify」を持っていれば安心です。

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あなたの今日から照明デザイナー!!描く事で自由にデザインできるLED照明「LIT LAMP」

何でも自宅で必要なものや、変えたい所はDIYで自作してしまうと言う方が最近、照明だけはDIYで作る事が難しくなって来ています。
と言いますのもナイトスタンドなら昔は木の棒の先に電球ソケットを固定し電球をはめ、電球を挟む様に固定する傘を自作すれば立派なナイトスタンドが作れましたし、シーリングライト(天井照明)も電球の入るステンドグラス照明を作り、幻想的な光の演出をする照明を作ったりする事もできましたが、電球はLEDに取って代わられ、蛍光灯もLED化が随分進んだ今、照明を自作する時には放熱を考えなくてはいけなくなりました。
電球や蛍光灯は手で触ると火傷をするくらい熱く発熱しても照明の寿命そのものには影響がなかったのですが、LEDは発光素材そのものが熱に弱く、高音に曝され続ける事で発光素子は劣化して寿命をどんどんと短くして行きます。
ですから普通なら何千時間も点灯するはずのLED照明でも、密閉されたり、LED電球の周りを囲われてしまう様な照明器具に使った場合、もう切れてしまうの!!と思わず驚かずにはいられないくらい短期間で点灯しなくなってしまいますので、放熱設計が必要になります。

そこで今回は自由にデザインする事ができるのにも関わらず放熱設計等も不要なLED照明「LIT LAMP」をご紹介致します。

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Google WiFi同等のメッシュ機能を使う事で最大465平方メートルをカバーするWiFi無線ルーター「M2 Hive」

みなさんのご家庭のネットワーク環境には満足されていますか?
と言いますのも普通のご家庭ではLANの配線を建築時等に引いていなければ後から増設するのは大変ですしお金もかかります、その上今は高速な無線LAN(WiFi)のルーターもありますので、無線LANのルーターの側でパソコンなりスマートフォンなりタブレットを使う分には不自由はないと思います。
ですが例えば無線LANのルーターがリビングに設置してあり2Fの自室からWiFi通信を行うとかなりスピードが落ちている事に気付きますし、スマーフォンのWiFiのアンテナマークも数が減っています。直線距離でたった4~5m程度しかなくてもWiFiの電波と言うのは周波数が高く、真っ直ぐにしか飛びませんので途中に遮蔽物があると電波が弱くなってしまいWiFiのルーターの設置場所によっては自宅でも電波が弱すぎて通信できない場所ができると言う様な事はよく起こります。

そこで通信環境を改善する為にはWiFiの無線ルーターを増やすか、リピーターと言う電波の中継器を利用するのが一番なのですが、WiFiのルーターを増やすとルーター同士はLANケーブルで結ぶか、リピーター機能やブリッジ機能と各社呼び名は違ったりしますが無線でWiFiルーター同士が通信を行える様に設定したりしなければならず、その仕組みすらも理解していない方にとってその設定の難易度はとても高く大変です。

そこで最近注目されているのが国内でも販売の始まった”Google WiFi”です。この”Google WiFi”は複数台設置するとほぼ自動で通信設定を完了してしまいお互いが相互通信を行いインターネットに接続された親機に電波を中継して送る事で、利用する側からはアクセスポイントの設定を親機に対してだけ行ってしまえば、自宅のいる場所により一番通信状態の良いルーターに自動的に接続して快適な通信できると言うメリットがあります。

それと同じ機能を持ったWiFi無線ルーター「M2 Hive」を今回はご紹介致します。

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