インテリアとして置いておいても邪魔にならないワイヤレスでワイヤレス充電するQiワイヤレス充電台「QUBE」

Qiワイヤレス充電は置くだけでスマートフォンを充電できると言うのが最大のメリットで、今までの様にケーブルを充電の度に差し込む必要はありません。
ただQiワイヤレス充電にすると充電台が置かれている場所が充電場所として固定されるだけでなく、スマートフォンを充電しながら充電すると言う事も充電台を一緒に持ちながらになるので大変です。

また、今までなら壁のコンセントに差さっていたUSB電源から充電しておりケーブルの抜き差しが面倒なだけでしたが、Qiワイヤレス充電になるとQiワイヤレス充電台がテーブルやデスクの一角を占領してしまいますので、テーブルやデスクが小さいと作業スペースが取られてしまい困った事に。

そこで今回は移動して使えるワイヤレスなQiワイヤレス充電台「QUBE」をご紹介致します。
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LEDやディスプレイから出るブルーライトを100%カットする目の保護を目的としたメガネ「Visionario」

よく、スマートフォンの画面から出るブルーライトは目に良くないと言う事を言われますが、私達の身近にブルーライトを発するものはまだまだあるってご存じでしたか?

例えば省エネでエコだからと交換したLED照明、このLED照明からもブルーライトは大量に出ています。
中にはLEDの材料を工夫する事により蛍光色や電球色に発光する様に作られたLED照明もありますが、そう言う照明はとても高く、安価なLED照明の殆どは青色LEDの光を蛍光色や電球色に発光する蛍光塗料に当てる事で蛍光色や電球色に見せています。

また、みなさんがいつも見ている液晶テレビも、映像を映す原理はスマートフォンと同じですので大量のブルーライトを常時出しています。

と言う様に我々の身の回りにはとてもたくさんのブルーライトを出す電気製品がたくさんあり、それを日々何時間も浴びています。
ですから家の中でもブルーライトカット・メガネを着用する事が将来の目の疾患リスクを減らします。

そこで今回はそんなブルーライトを100%カットするメガネ、「Visionario」をご紹介します。
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ゲレンデで転んでも無くさないのが魅力な、Bluetooth骨伝導イヤホン内蔵ゴーグル「IceBRKR」

みなさんはゲレンデで滑っている時にちょっとバランスを崩して転けてしまった時に、お気に入りだったワイヤレスイヤホンを飛ばして紛失してしまった、なんて経験はありませんか?
特にAirPodsの様な白いワイヤレスイヤホンの場合はゲレンデの雪の上に落ちていても見つけ辛いのに、ワイヤレスイヤホンの上に雪でも被ったらもう絶対に目視で見つける事はできません。

ですが、ワイヤレスイヤホンの場合、見つける手段がない訳ではありません。Bluetoothの規格が4.xのワイヤレスイヤホンの場合は通信距離が10mちょっとしかありませんので、ワイヤレスイヤホンとペアリグしてあるスマートフォンやメディアプレイヤーを持ち歩きながらペアリングされる場所を探し回るのです。そしてもし運良くペアリングされれば、その場所から半径10mの円の中にワイヤレスイヤホンはきっと落ちているはずです。
ただ、AirPodsの様にケースから出すと自動的に電源がONになるワイヤレスイヤホンなら見つけられるのですが、普通のワイヤレスイヤホンは電力の消費を抑える為に一度ペアリングが切れて暫く経つと自動的に電源がOFFになるもののあり、そうなると無くしたワイヤレスイヤホンの電源をONにする手段がないので見つける事はほぼ不可能です。

そこで今回は、そう言う紛失経験のある方に、絶対無くさないゴーグル一体型のBluetooth骨伝導イヤホン「IceBRKR」をご紹介致します。

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もしお子さんが、食べ物やおもちゃを誤って飲み込んで喉を詰まらせた時に役立つ「lifewand」

大人でも食べ物を喉に詰まらせてしまった様な時、詰まらせた食べ物が大きな固まりだったり、引っ掛かったりする様なものだと、なかなか吐き出す事ができずに死ぬ思いになったりしますが、子どもはもっと吐き出す力がないので、大人が介助してやらなければ吐き出せません。

そこでどうやって吐き出させるのか?一番多いのが背中を叩いたり、口の中に指を入れて取り出したりですが、口の中に指を入れてもっと押し込んだり、背中を叩いて骨が折れたりしたらどうしようと躊躇される親御さんも少なからずおられます。

だからと言って救急車を呼んでもなかなか来てもらえませんし、窒息して3分も経過すると脳へ酸素が行かなくなり脳が損傷を受けてしまいますので、悠長な事は言わず即、喉に詰まらせたものを取ってあげる必要があるのです。

そこで今回は、吐き出させた経験がない、いざとなった時に実際に吐き出させる事ができるのか自信がない方にとっておきのガジェット「lifewand」をご紹介致します。
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捨てやすい、場所を取らない、臭いが漏れない、洗いやすい!!車載用シートバッグ・ゴミ箱の決定版「SNAPBAG」

車で使うゴミ箱の定番は私達が家庭で使っている様なプラスチックで作られた箱型のゴミ箱が一般的でしたが、最近は邪魔にならないシートに取り付けるゴミ箱が増えて来ています。

特にセダンタイプの乗用車の様に足下が狭い車は、人が座って邪魔にならない大きさのゴミ箱を選ぶ必要がある為にあまり大きなゴミ箱は置けませんでしたが、シートに取り付けるゴミ箱(ポケット状のゴミ箱)はシートにぶら下げる形になるので、小まめにゴミを処分する様にしておけば乗り降りの再にも邪魔にならないのでとても便利です。

そこで今回は数あるシートバッグ型ダストボックスの中でもあらゆる面で秀でている「SNAPBAG」をご紹介致します。
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立ったまま楽にモップがけが行えるだけでなく、モップに付着したゴミの処理がめっちゃ楽な「duet」

フローリングを掃除するのなら掃除機よりモップです。
その理由は昔ながらのキャニスター型と言う、掃除機本体を引っ張って歩くタイプの掃除機は掃除機本体から強烈な排気風が出る為に、フローリングの様なホコリやゴミが引っ掛かる事がない床面を掃除するとその排気風によってホコリやゴミが舞い上がってしまうからです。
そして舞い上がったホコリやゴミは掃除の終わった床面にまた降り落ちて来ますので、何をやっているのかわかりません。

その為にできるだけ風を起こさずにゴミを吸着するモップがフローリングの掃除には最適です。

ただモップはその毛にゴミやホコリが付着しますので、掃除が終わった後や掃除の途中にゴミを取る必要があり、これがとても面倒でモップを使わないと言う方も中におられます。

そこで今回はその最後のモップに付着したゴミやホコリがとっても楽に取り除ける「duet」をご紹介致します。
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レンズ口径が違っても共通して使えるカメラレンズフィルター「Aurora Aperture Adapter Mount Format Filters」

より美しく写真を仕上げる為にはレンズフィルターは必須です。
その中でも最もよく用いられるのがNDフィルターとGNDフィルターです。
この両者のフィルターはレンズに入る光の量を抑える事で、周囲が明るすぎて白飛びしてしまうのを抑えるだけでなく、被写体をより鮮明に浮かび上がらせたり、コントラストをつけたり光の効果を増幅する為に使います。
またNDフィルターは入射する光を均一に抑えるのに対してGNDフィルターは一部分だけを暗くし、その他の部分はそのまま光を透過すると言う性質を持ったフィルターで最上部が最も暗く、最下部が最も明るくなるので、日中の風景を撮影するのに空の明るさを抑えた写真を撮影するのに適しています。

と言う様にフィルターはデジタル加工では表現できない微細な表現を加えてくれますので、写真加工アプリで簡単に複雑な光の描写等の加工が加えられるとは言ってもフィルターが出す写真の味はまた別です。

そんなフィルターはレンズの前に取付ますので、レンズ口径が違えばもちろん、持っているレンズ口径のサイズの種類分だけフィルターを持つ必要がありますし、複数のレンズ口径の違うレンズを持ち歩く様な場合、当然ながら持ち歩くフィルターは膨大な数となり、ちょっと山の風景を撮りに山へ登るなんて時もかなりの荷物となり大変です。

そこで今回はたった1つのフィルターで、全てのレンズ口径に対応するカメラレンズフィルター「Aurora Aperture Adapter Mount Format Filters」をご紹介いたします。
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お釣りを入れると自動的にお札と硬化を分けてくれる、超薄型ポップアップカードケース付き財布「Mjölnir」

みなさんは買物は現金派ですか?それともクレジットカード派!?それともICカード!?

もしまだ私はキャッシュオンリー、キャッシュがメインよ!!と言う方で、レジでの支払時をもっとスマートにしたい!!と思っておられる方にとってもお似合いな財布「Mjölnir」を今回はご紹介致します。

では何がスマートなのか?それは当然、スピードです。
特に自分の後ろにレジ待ちの人がたくさん並んでいる時に1323円の買物をして、小銭がなかなか見つけられない自分にイラッとした上にお札が5000円札ない様な時に、5000円で支払いを済ませ、そのお釣り3,677円をものの1〜2秒で財布に収納できたらかなり満足ではないでしょうか?

そんな満足感を得られる要にスピーディーにキャッシュの出し入れ、カードの出し入れが可能な財布が今回紹介する「Mjölnir」です。
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悪臭や靴擦れを防止する事で他人にも自分の足にも優しいハイキング用ソックス「Ventury Silverlight」

初めて新しく買った靴を履いたり、履き慣れない靴を履いたり、慣れた靴でも長時間・長距離を歩いたりすると靴擦れを起こす事がありますが、靴擦れってどうやってできるのかご存じですか?
靴擦れは基本的に2つ要因によって出現するのですが、1つは靴の中での足の移動です。
靴の中で足が移動すると、そこで摩擦が起きて炎症が起こり、火傷をした時の様に水ぶくれができて、それが破れて靴擦れとなります。
そしてもう1つは汗をかく事で皮膚がふやけ、靴の中で足が動く事で何度も同じ場所での皮膚が擦れ破けて靴擦れが起こると言う場合もあります。

ではどうしたら靴擦れにならなくなるのかと言いますと、基本的には靴の中で足が移動しない様に靴にしっかりと足を固定する事と、後は汗をかいたりして皮膚をふやかさない事ですが、市販の靴を履いている限り、自分の足にピッタリとフィットして靴の中で足が動かない様に足に吸い付く様な靴はまず存在しないのではないでしょうか?

そこで今回はアプローチを変えて靴下で靴擦れを防止できないかと言うコンセプトを元に作られたハイキング用ソックス「Ventury Silverlight」をご紹介いたします。
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電源不要、力の弱い女性でも超簡単!!超短時間!!で衣類を60%にまで圧縮する事ができる圧縮バッグ「Qubix 2」

布団圧縮パックの様な圧縮パックは知っていても、圧縮バッグって何?と言う方の為に説明させてもらうと圧縮バッグと言うのはその字の通りで、詰め込んで蓋をするバッグの事です。

よく私達も衣類が嵩張ってスーツケースやキャリーケースの蓋が閉まらない時にスーツケースやキャリーケースの上に乗り圧力をかけて鍵をかけたりよくしますが、それと同じ原理を利用しているのが圧縮バッグです。

その圧縮バッグも今ではたくさんの種類があり、何を選んで良いのか悩む所ですが、今回紹介する「Qubix 2」は多少強引に突っ込んでも破れる心配がないので、安心して使う事のできる圧縮バックなのです。
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