テーブルに穴を開けなくても埋め込めるフラット型Qiワイヤレスチャージャー「Funxim Pro」

ようやくiPhoneもワイヤレス充電が標準装備となりケーブルを差す必要がなくなったにも関わらず、そのワイヤレス充電器はデーンとテーブルの上で幅を効かせていますし、ケーブル充電だった時代はケーブルさえテーブルの上に置いておかなければテーブルの上には何もなくスッキリとしていたのに、ワイヤレス充電にした事でその充電機がテーブルの上の一角を占領する様になりました。

そのお陰でテーブルの掃除がし辛かったり、テーブルが狭くなったり使い辛くなったりして困っておられる方も多いのではないでしょうか?

今回はそんなテーブルの上に乗っているワイヤレス充電器がとても邪魔な方へ、以前の様にスッキリとテーブルの上をフラットにする事ができるQiワイヤレスチャージャー「Funxim Pro」をご紹介致します。


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廃番になってももう安心!!最大40種類のヒゲ剃り刃に対応しシェービングクリームやローションも内蔵可能な「Trazor」

カミソリ式のヒゲ剃りを使っていて一番悔しい思いをするのが、廃番になってヒゲ剃り本体や替刃が手に入らない時です。
最近のヒゲ剃りは振動モーターを内蔵してブルブルと震えながらヒゲ剃りをしますので、古くなって欠けた刃で皮膚を傷つけてしまう様な事がなくなっています。
そしてまた振動させる事で髭を立たせて剃るので、皮膚の弱い方も深ぞりして皮膚がヒリヒリと痛んだりと言う事がないので安心して使えます。

ただ商品の入れ替わり頻度、モデルチェンジはヒゲ剃りも電化製品並に頻繁に行われ、替え刃がなくなったからと探しに行っても既に製造中止になった替え刃を見つけるのは難しく、本体の方もモーターがダメになると変える必要が出て来ますが、既にモデルチェンジした後ですと新品の替え刃が残った状態のまま、まだまだ使える本体を残して、新しい製品に買い換えなければいけません。

更に言うとヒゲ剃りの刃のカートリッジ1個あたりに使われている刃の枚数が増えれば増えるほど替え刃の単価は上がり、替え刃商法か!!と思わず叫びたくなる事も…..

でももうご安心ください!!今回ご紹介する「Trazor」なら残った刃も最後の1つまで使い切る事ができます。


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スマートフォンに貼り付き、スタンドとしても機能するコンパクトカードケース「MagBak Wallet」

iPhone 7以降iPhoneがFeliCaに対応した事でようやくiPhoneユーザーも財布を持たなくても買物したり公共交通機関に乗ったりと言う事ができる様になりました。
そのおかげで電子マネーが使える店舗ではSuicaをiPhoneやAppleWatchに登録しておけば、ほぼ確実に支払いができますし、iPhoneでは500円以上1000円単位でしかSuicaにApplePayに登録したクレジットカードからはチャージできませんが、AppleWatchなら100円単位でチャージでき、ほんの少し支払い額が足りない時でも足りない分だけチャージできるなど、とても支払いが便利になっています。

ただ、日本ではクレジットカードでの支払いはできても電子マネーには対応していない、更には現金のみでの支払いしかできない(自動販売機の殆どがそうですが)様な店舗もまだまだ数多く残っており、クレジットカードと現金を念の為に持ち歩いておかないと、そう言う場合に対応できませんし困った事になります。

そこで今回はスマホに貼り付けて一緒に持ち歩く事のできるとっても便利なカードケース「MagBak Wallet」をご紹介致します。


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絶対に他人に見られては困るデータを入れておくべき最高のセキュリティーを持つUSBメモリー「eyeDisk」

みなさんは指紋は盗まれるってご存じでしたか?
かなり前ですが、スマートフォンで撮影した画像に写っていた指先を拡大し指紋のデータを抽出した後に3Dプリンターで静電誘導物質を使い指紋を造形して指紋認証装置にかけた所、見事に突破できたと言うニュースがありましたが、年々スマートフォンのカメラの画質は上がっています。
ですから指紋認証と言うのは今ではアテになりませんし、スマートフォンやパソコンの指紋認証の精度はそれ程高くなく(精度はン万分の1とも言われています)、ひょっとすると似た指紋を持っている人にロックを解除されるなんて事もないとは言えません。
一方顔認証技術を使ったiPhoneのFaceIDは顔の凹凸を赤外線を利用して立体的にデータを得ていますが、iPhoneのポートレードモードで撮影した画像は後から背景のボケ加減を変える事ができますが、この技術を応用すれば将来的には指紋と同じ様に他人の顔の模型が3Dプリンターで作りFacdIDを突破できるかもしれません。

ですが今回紹介するUSBメモリー「eyeDisk」はアイリス認証でデータを保護していますので、まずこのUSBメモリーを落としても他人にデータを盗まれる事はありません。


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自ら充電機能を持ちUSB-C PD、Qiワイヤレス充電も可能なパーフェクト・モバイルバッテリー「NOVA」

モバイルバッテリーの中には自らコンセントに差し込んで充電できるタイプのモバイルバッテリーもあり、充電器がなくてもどこかでコンセントさえ貸してもらう事ができればどこででもモバイルバッテリーの充電が可能なので、非常に便利なのです。

ただ既に市販されている充電機能のついたモバイルバッテリーの場合、USB-A端子のものが殆どで、コネクタがLightningからUSB-Cとなった新しい11インチや12.9インチのiPad ProやNintendo Switch、Android端末はUSB-A出力がQuickCharge3.0に対応していたとしてもUSB-CとQC3.0とでは規格が違いますので急速充電はできません。

そこで今回はUSB-C PD(Power Deliver)にも対応し、更にワイヤレス充電も可能な上にコンセントに差して自ら充電も可能なモバイルバッテリー「NOVA」をご紹介致します。


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公園でラジコンをカッ飛ばせ!!FPVでレーサー気分を存分に味わえるラジコンカー「Real Racer」

ドラえもんのアニメの中でスモールライトで小さくなってラジコンを走らせたり、大空を飛んだり、水中に潜ったりと言った場面を見た時に羨ましく思った事はありませんか?

男性でも女性で、きっと車や飛行機、船と言った乗り物に興味のある方なら一度はサーキットでレーシングカーを走らせたり、戦闘機に乗ってドッグファイトを体験してみたりと言う願望は持っているはずです。

そこで今回はそんな夢を簡単に実現できるラジコンカー「Real Racer」をご紹介致します。


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タブレットモードでも使えるPentium Silver N5000/8GRAM/128or256GB SSD内蔵8インチハンドヘルドPC「Falcon」

クラウドファンディングindiegogoから始まったハンドヘルドPCの”GPD”シリーズは、最初にリリースされた”GPD Pocket”は7インチ液晶にAtomプロセッサーを搭載していましたが、その後リリースされた”GPD Win”では5インチ液晶とAtomプロセッサーと言う組み合わせながら、ファンクションキーの上にゲームコントローラーのボタンを配置しゲーム専用機的な色合いを出し、10月にリリースされた”GPD Pocket2”とGPD Win2”ではCPUが第7世代のIntel® Kaby Lake Core™ m3-7Y30へとアップグレードされ、以前よりも快適に操作できる様になりました。

ただ”Core™ m3-7Y30”を搭載されたと言ってもCore MはCore i3よりも性能は低く、Pentiumよりは高性能と言う位置づけですので、FPVゲームを駒落ちせず、ウェイトタイムゼロでプレイできる訳でもなく、あくまでも多少は動きが軽くなったと言う程度で、イラストレータやフォトショップ、PowerPointでたくさんの動画を貼り付けたファイルを操作する様な場合はGPUもCPU内蔵なのでそれなりの処理しかできず、メモリーも8GByte程度なのでメモリースワップが頻繁に起きて、途中でフリーズした様な、マウスカーソルがカクカクと動く様な状態になるのには変わりません。

ですがWindowsのみでしか動かないアプリケーションやソフトウェアは非常に多く、そう言うアプリやソフトを使っている方で、デメリットを理解しつつ持ち歩くのには小型の軽量PCの方が良いと言う方にはGPDシリーズは超人気です。

そして今回紹介する「Falcon」もそんなハンドヘルドPCの1つです。

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モバイルでも充電できてしまう最強のQiワイヤレス充電、HDMI、SDカード対応USB-Cハブ「MoovyGo」

みなさんはUSB-Cに対応したハブを選ぶ時に何を基準にして選んでいますか?
一般的にUSB-Cハブに付いている機能としてはUSBメモリーやUSB接続のプリンターやスキャナと言ったUSB接続機器を接続する為のUSBポート、そしてSDカードやmicroSDカードリーダー、そしてノートPC向けのものなら4K出力可能なHDMI端子や有線のLAN端子などが機能としてついています。

ですが最も注目しなければならないのはこれら拡張性や機能もそうなのですが、USB-Cの給電能力です。

USB-Cに対応したハブはUSB-Cハブに内蔵した電源回路でUSBーC対応の電源から電源の供給を受け、そしてUSB-Cハブに内蔵された充電回路によってUSB-C接続されたノートPCや新しいUSB-Cコネクタを搭載したiPadやSwitch、Androidスマートフォンの充電を行います。

ですからUSB-C電源の出力がいくら87W(15インチMacBook Proの付属電源の出力)あっても、USB-Cハブの電源能力により87Wで給電できるものもあれば、40Wであったり15Wでしか給電できなかったりするものもあり、給電能力の低いUSB-Cハブ(USB-C PD(Power Deliver)に対応していないと言うのは論外ですが)を選ぶと充電できないと言った事にもなりかねません。

ですが今回紹介するUSB-Cハブ「MoovyGo」は何と100W給電できる能力を持っていますので、充電・給電能力としては最高のUSB-Cハブと言えます。


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フルキーボードを備え通話も可能な上、サブ2インチディスプレイを持つLTE対応PDA端末「Cosmo Communicator」

その昔、と言っても2010年なのでたった8年前の話になるのですが、auからリリースされたシャープ製のIS01とフルキーボードを搭載したAndroid端末をみなさんはご存じですか?
その当時、iPhoneは4台目のiPhone 4をリリースし、それまではキーボードを備えていたAndroid端末においてもタッチパネルを採用した事でキーボードが廃しとなりフリック入力やトグル入力(ケータイ打ち)に慣れていない方にはとって小さなソフトウェアキーボードは非常に使い辛いものでした。

そう言う時に時代を逆行するかの様にリリースされたのがIS01と言う5インチディスプレイ(と言ってもVGA++サイズなので解像度が今とはかけ離れていますが…..)を搭載し、フルキーボードを備えた二つ折りのAndroidOSを採用したPDA端末でした。
このIS01はハンズフリー通話やBluetoothヘッドホンでの通話ができる他、ワンセグを搭載していたりと、フルキーボードを備えたスマートフォンの登場を渇望していたユーザーにとって待ちに待った端末だったのですが、モバイルPCとしてはスペック不足な上に、通話するのもちょっと大変ですぐに消えて行ったのですが、依然としてフルキーボードを備えたスマートフォンの登場を待っている方は多いのではないでしょうか?

そこで今回はスマートフォンの様に通話も通信もできる上に、フルキーボードを備えた二つ折りPDA端末「Cosmo Communicator」をご紹介致します。


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直線は引けないけど、凹凸があっても曲がっていても長さを測る事ができるローリングメジャー「Rollbe Click」

モノを長さを測る時、凹凸があったり曲がっていたり、測る対象が曲線を描いている様なものですと直定規ではどうしても測る事ができないものってよくあります。

そう言う時にみなさんはどうやって長さを測っていますか?

多くの方が身体の寸法を測る時によく使われるテープメジャーを使われると思いますが、テープメジャーの場合は平面に描かれた曲線や凹凸のあるものを計測するのはちょっと骨が折れます。

ですがこのローリングメジャー「Rollbe Click」ならタイヤと一緒なので、平面に描かれた曲線であろうと凹凸のあるものであろうとコロコロと転がすだけで簡単に長さを計測する事ができるのです。


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