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2018-04-20

ビールがケースごとスッポリと入る魅力的なクーラーバッグ「KASE MATE」

寒く長かった冬もようやす過ぎ去り、桜の便りもチラホラと聞こえて来ましたが、桜と言えばお花見です!!
そしてそれが終わればゴールデンウィーク、そうなると更に暖かくなりキャンプやバーベキューへとアウドドアへ出かける機会も多くなり、お酒を飲む機会も多くなりますが、みなさんはビールや缶酎ハイと言った缶飲料を持参する時にキンキンに冷やした状態を保つためにクーラーボックスや保冷バッグを利用されると思いますが、そのクーラーボックスや保冷バッグが中途半端だなぁ〜と感じた事はありませんか?
例えばビールを1ケース買った時に、1ケース24本が入る保冷バッグってなかなかありませんし、あったとしても350mL×24本=8.4kgもの重さの缶を入れると破れやしないかとちょっと不安な面もあります。
一方クーラーボックスは剛性はバツグンですが、形によっては1箱入らなかったり、隙間ができたり、更に保冷用の氷を入れると重量を増しますし、帰りもその大きなクーラーボックスをそのままの形で持って帰らないといけません。

ですが今回紹介するクーラーバッグ「KASE MATE」は、1ケースの缶飲料を楽々と持ち運びでき、全て飲みきった後は小さく折り畳んで持ち帰る事ができる理想的なクーラーバッグなのです。

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宇宙の姿を立体的にデスクストップに再現したレーザー彫刻「The Universe Sphere & The Milky Way in a Sphere」

宇宙ってそもそもどう言う形をしているか、みなさんはご存じすか?
おそらく夜空を見上げると空一面に星は広がっている事から宇宙空間は、学校の授業では宇宙宇宙は”ビックバン”で生まれ爆発的に広がって言ったと習った事もあり地球の形の様に球形に広がっていると思われているかもしれませんが、実は我々が住む地球や太陽系を含む宇宙空間は、現在は球形でもどら焼きの様な中央部分がボールの様に膨らんでいて、端に行く程収束して厚みが薄くなった楕円形の様な形をしている訳でもなく、実はホットケーキの様な形をしている事が様々な観測機器の計測結果や大型コンピュータのシュミレーションから分かっています。

ですが実際のところそれは肉眼で見る事は到底不可能ですし、○○星雲までは何億光年、○○星雲までは何十億光年と言われても今ひとつ距離も位置関係ピンと来ませんし、実際宇宙にどれくらいの星があるのかなんて頭の中に描いてみて下さいと言われても、星や宇宙に興味があり普通の人よりは知識がある方でも、殆どの方がその全体像マップを思い浮かべる事はできないかと思いますので、今回紹介しますレーザー彫刻「The Universe Sphere & The Milky Way in a Sphere」で、を見ながらその壮大な空間を想像してみて下さい。

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