キタ━━━(゚∀゚)━━━ッ!!ビリッと電気を流す事で確実に起こす目覚まし腕時計「Shock Clock 2」

ちょうど3年前に”Shock Clock”と言う、ビリッと言う電気ショックで起こす腕時計が生まれました。
ただ電気ショックはそれ程強いものではなく、電気が流れると言う恐怖心の方で起こすと言った方が正解のショック型目覚まし腕時計で、2度寝、3度寝は当たり前と言う、なかなかの強者を起こすにはかなり強力が腕時計で、かなり多くのメディアにも取り上げられたのですが、やはり人間には学習機能や慣れがありますから、電気ショックに慣れてしまって今ではその電気ショックも心地よい低周波治療器の電気信号に思える方や、更にはアラームをセットはするもののアラームが鳴る前にアラームを止めてそのまま寝続ける人が出て来るなど、”Shock Clock”に勝てる!?人も多く出て来ました。

そこで、そんな朝寝坊を克服するのではなく”Shock Clock”を克服した方からのフィードバックを元に更なる改良が施され、”Shock Clock”をを身体から外さかい限り、確実に何度でも起こす様になった「Shock Clock 2」を今回はご紹介いたします。


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ラズパイ3 B+でも使える1ポートあたり最大2.7A流す事のできるアルミフレームUSB電源「Pirl Charger」

最近の卓上デバイスは何かとUSB電源を利用するものが増えています。
例えばLED照明や、これから利用頻度の上がるUSB扇風機、冬にはUSBホットウォーマーなんてのもありますし、モバイルバッテリーを使う事を前提としたUSB冷蔵庫なんてジャンルの製品があったりと、USB電源の需要は増すばかりです。

そんなUSB電源ですが、実は急速充電には様々な規格があり、最大2A(アンペア)出力と書いてあっても、その充電規格に対応していればの話で、実は500mAしか出力しかしていなかったりしますので、そう言う電源をRaspberry Piやマイコンボードの電源として使うのはNGです。
ただ500mAでもRaspBerry Pi 3 Model B+は立ち上がりますが、ちょっと負荷のかかる画像処理を行わせたり、USBバスパワーで動くUSB-HDD等を接続すると、その途端電源不足で落ちてしまいます。

ですから出力電流だけ見て買うと、常時電源として使う電源として使うには不適合なものもあるのです。

そこで、2.5A以上のUSB電源が必要と何故か言われている”RaspBerry Pi 3 Model B+”でも余裕で動かす事のできる「Pirl Charger」を今回はご紹介致します。


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