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2018-09-02

こう暑くちゃ森林の中よりビーチサイドでしょ!!大人の為にサバイバル・電動ウォーターガン「Spyra One」

いくら街中よりも森林の方が涼しいとは言っても、昼間は街中と数℃しか気温も変わらず、街中が35℃であったなら森林の中と言えど30℃以上は確実です。
しかも湿度は街中よりも高いのは確実ですし、そうなると街中よりも熱中症に罹患する危険性は高く、そんな場所で戦闘服を着込み、ヘルメットを被り、顔には迷彩メイクを施し、背中にガスボンベや予備のBB段やその他武器を詰めたバックパックを背負いサバイバルゲームをするなど自殺行為としか言いようがありません。

でも仲間の予定は合った、サバゲーがやりたい……でも暑すぎて熱中症と背中合わせでいつ負傷者が出てもおかしくない……

そんな時期は涼しい水辺で楽しく楽しみましょうよ!!、なんて事が言える本格的な大人のウォーターガン「Spyra One」を今回はご紹介致します。

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今使っている外灯を外して取り付けるだけ。ドライバー1本あれば施工可能なセキュリティーカメラ「Litmor Capsule」

多くの方が自宅のセキュリティーについて関心があり、我が家にも防犯カメラを設置した方が良いのではないかと思っていても、なかなかその一歩が踏み出せないでいます。
と言いますのも、セキュリティーカメラを取り付ける場合、3通りの方法があります。1つはセキュリティー会社と契約して取り付けてもらう方法。2つ目は電気屋さんやセキュリティー施工会社に頼んで設置してもらう方法、そして3つ目がDIYです。

1つ目のセキュリティー会社に頼む方法はメンテナンスもしてもらえますので、機械音痴な方でも大丈夫なのですが、問題はランニングコストで、設置している間はずっと毎月発生します。

2つ目の施工を頼むと言う方法は施工時のみ工事費がかかりますがランニングコストはかかりません。ただその後、故障等した時にカメラの交換等を自分でできなければその都度工事費が発生しますし、そのイニシャルコストも結構なものです。

そして3つ目のDIY、これが一番安上がりなのは言うまでもありませんが、それなりの経験と知識が必要な上に道具も必要なので誰もができるワケではありませんが、費用が機材代のみで済みますので、金銭的なメリットが大きいのが魅力です。

そこで今回は今、外壁についている外灯と入れ替えるだけで設置可能なセキュリティーカメラ「Litmor Capsule」をご紹介致します。

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