今使っている外灯を外して取り付けるだけ。ドライバー1本あれば施工可能なセキュリティーカメラ「Litmor Capsule」

多くの方が自宅のセキュリティーについて関心があり、我が家にも防犯カメラを設置した方が良いのではないかと思っていても、なかなかその一歩が踏み出せないでいます。
と言いますのも、セキュリティーカメラを取り付ける場合、3通りの方法があります。1つはセキュリティー会社と契約して取り付けてもらう方法。2つ目は電気屋さんやセキュリティー施工会社に頼んで設置してもらう方法、そして3つ目がDIYです。

1つ目のセキュリティー会社に頼む方法はメンテナンスもしてもらえますので、機械音痴な方でも大丈夫なのですが、問題はランニングコストで、設置している間はずっと毎月発生します。

2つ目の施工を頼むと言う方法は施工時のみ工事費がかかりますがランニングコストはかかりません。ただその後、故障等した時にカメラの交換等を自分でできなければその都度工事費が発生しますし、そのイニシャルコストも結構なものです。

そして3つ目のDIY、これが一番安上がりなのは言うまでもありませんが、それなりの経験と知識が必要な上に道具も必要なので誰もができるワケではありませんが、費用が機材代のみで済みますので、金銭的なメリットが大きいのが魅力です。

そこで今回は今、外壁についている外灯と入れ替えるだけで設置可能なセキュリティーカメラ「Litmor Capsule」をご紹介致します。


この「Litmor Capsule」は何故、外灯と入れ替えるだけなのかと言いますと、電源が100〜240Vでダイレクトに電源ケーブルを差し込んで設置する為に、街灯が設置してあればその街灯を取り外し、そしてこの「Litmor Capsule」の取付ベースをドライバーで壁に固定すれば、後は外灯の照明のカバーを回して外すのと同じくらい簡単に捻ってはめ込むだけだからです。

しかもこの「Litmor Capsule」は合計24WのLEDを内蔵しているのですが、2400ルーメンと直管の40W蛍光灯1本と同等の明るさがあり周囲を360°明るく照らし出してくれますので、今まで取り付けてあった外灯が40Wの白熱球1灯であった場合は明るさは一気に3倍になりますので、今まで以上に明るく周囲を照らし出しますので、夜間の防犯性が上がります。

またこの「Litmor Capsule」は2K画質で180°パノラマ映像を常時録画する事ができ、死角は全くありませんので、侵入者がどの方向から来ようとも逃しません。

更に動体検知機能及び顔認証システムにより実際の侵入者が身内なのか友人なのか動く物体が動物なのかを見分ける事ができ、また動体検知もエリアを指定でき誤検出を減らす工夫も施されています。

また「Litmor Capsule」はWiFiで自宅の無線LANネットワークに接続され、インターネットを介してどこからでもスマートフォンを使い「Litmor Capsule」にアクセスしてリアルタイムに「Litmor Capsule」が捉えている様子、映像を確認できる他、音声による双方向通信にも対応していますので、留守の時に尋ねて来た友人や宅配の方ともスマートフォンを通じてやり取りができて便利です。

また夜間は外光が少ない事で白黒映像に切り替えるセキュリティーカメラが多いのですが、この「Litmor Capsule」は内蔵照明が明るいので夜間でもカラー映像で状況を確認する事ができたりと、映像も機能も申し分ないセキュリティーカメラですので、もし気になる方は下記URLにて詳細をご覧ください。

https://www.kickstarter.com/projects/litmor/litmor-capsule-the-intelligent-180-camera-floodlig

また英語が苦手だったり、直接投資するには不安がある。輸送トラブルや届いた商品が破損していたり動かないんだけど、どうしたらいいのだろ?
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