ちょっとした買物だけでなく、通勤やハイキングにも使えるオシャレな保冷が可能なショルダーバッグ「NXT Bag」

まだまだ残暑厳しく暑いが続きますが、こう暑いとお買い物で買ったナマモノやお弁当も、移動中に腐ってしまわないか心配になりますが、それを防止する便利なグッズが今はたくさんあります。

ただ便利性とファッション性は相容れない所が多く、特に保冷バッグなどはビニール製のものが多い上に手提げや方にかけられるハンドルしかついていないものが殆どで、絵柄が多少可愛いものがあっても、それを持って服を見に行くだとか、会社にお弁当を入れて持って行くと言うのには、ちょっと似合いません。

そこで今回は保冷バッグなのにショルダーバッグと言うワックスドキャンバス生地を使ったオシャレなバッグ「NXT Bag」をご紹介致します。


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温かいものは6時間、冷たいものは12時間も保温可能なランチジャー「Iconiq Qore」

 ランチジャーは冷め切ったお弁当を食べなくて良いと言うメリットがあり、長年愛用されている方、そしてこれから新しい生活を始めるにあたり使ってみようかな?と思っておられる方たくさんおられると思いますが、多くのランチジャーの場合は1つの大きな保温効果のあるコンテナの中に小さなコンテナを詰めて保温するタイプが多いのですが、このタイプのランチジャーの場合の問題点は同じ1つの大きなジャーの中に小さなコンテナを入れている為に長時間ランチジャーの中に入れておくと温度が移るのです。つまりどう言う事かと言いますと、一番下に生野菜の入ったコンテナを入れ、その上に温かいおかずやスープのコンテナ、そしてその上にご飯の入ったコンテナを乗せた場合、ご飯やおかずやスープのコンテナが出す熱が生野菜のコンテナに移ってせっかくの生野菜が生ぬるくなってしまうと言う事があるのですが、生ぬるい生野菜って嫌な上に夏場は菌の繁殖も気になる所です。

 ですがこの「Iconiq Qore」は1つ1つのコンテナが魔法瓶の様な二重構造のコンテナになっていますので、熱はそのコンテナ内に留まり他のコンテナへ移る事はないのが特徴で、熱々の具だくさんのスープと生野菜を持って行ってもこの「Iconiq Qore」ならスープは熱々のまま、生野菜はキンキンに冷えた状態で持ち歩く事ができるのです。


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