遂にコードレス化されたヘアサロンでも使用できるレベルのヘアドライヤー「VOLO Go Cordless Hair Dryer」

みなさんはヘアドライヤーがコードレス化されたらもっと便利なのにと思う事ってありませんか?
特に女性の場合、洗面所で髪を乾かず以外に様々なヘアアイテムを使いセットしたりする時にはモノの置けない洗面所ではなく、自室やリビングにドライヤーを持って行ってセットされる方もおられると思いますが、そう言う時にコードが短くて思う様にドライヤーが当てられないと言う事があります。

そう言う時にコードレス・ヘアドライヤーがあったら素晴らしく良いと思いませんか?

今回はそのコードレス化が難しかったヘアドライヤーをコードレス化してしまった「VOLO Go Cordless Hair Dryer」をご紹介致します。


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見た目は”Dyson Supersonic”とソックリで風量5段階、温度3段階に切替可能なモバイル・ヘアドライヤー「SYLPH」

 あのダイソンがリリースしたヘアドライヤー”Dyson Supersonic”を一度でも使ってみると、もう普通のヘアドライヤーには戻れませんとは聞きますが、確かに試しに使ってみるとその風量の多さに圧倒され、やはり髪を乾かすには風が大事なんだな、と言う事がよくわかります。
 と言いますのも部屋干した洗濯物が良い例です。そのまま吊っておくとなかなか乾きませんが、扇風機やサーキュレーターを使って風を当ててやる事で早く乾きます。これは衣類から蒸発した水分が水蒸気となって回りの空気と混ざり合うのですが、もし無風ですと空気の移動がない為に湿度が100%に達すると、回りの空気は水蒸気で飽和状態(満員な状態)になっているため、それ以上、水蒸気となって衣類に含まれた水分は出て行かない為になかなか乾きませんが、風を当てて洗濯物の回りの空気を移動させてやる事で洗濯物の回りの空気の湿度が下がり洗濯物に含まれる水分が蒸発し安くなって早く乾くと言う事なのです。
 それは髪の毛も同じで、髪の毛と髪の毛の間に含まれている空気が風によって移動しなければいくら高温の温風を送ってもなかなか乾く事はできませんが、それを羽根のない扇風機で蓄積した技術を応用して作られたドライヤーが”Dyson Supersonic”で、それと似た構造にしてモバイル性を良くしたのがこのヘアドライヤー「SYLPH」です。


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