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近眼でも老眼でも左右視力差があってメガネ不要で見る事ができ!!iPhone Xと同じAMOLEDディスプレイ搭載のVRヘッドマウントディスプレイ「Cinego」

一昔前であれば珍しかったVRディスプレイも、スマートフォンを使って簡易的に3D表示可能なVRディスプレイアダプタ(ダンボールで作られたカードボード等)がバラエティーショップ等でも扱われる様になりかなり身近な存在になりましたが、VRディスプレイをかけても3Dには見えずに像が二重に見えたりボヤけたりする方は、左右の視力の差が広がって来ているのかもしれませんよ!!
最近では”スマホ老眼”なんて言葉が認知されて来ている様にスマートフォンを見続ける事で視力が悪くなって来ている方が増えているのですが、それも片方の眼だけが極端に視力が落ちてしまい、もう片方はそのままの視力を保っている為になかなか気付かないと言う方も多いのです。と言いますのも人間は利き目で周囲の風景を認識し、もう片方の眼は距離感の補正を行っているだけで、見えない眼、つまり視力の悪い方の眼では見ていないので意識的に片方の眼を閉じて見ない限りは気付かないのですが、3Dや4D対応の映画を観に行ったりVRディスプレを頭に装着して映像を見ると何故だか映像が左右でズレたりボヤけたりしている事から初めて左右の視力差を認識します。
ただそうだからと言って3D映画や4D映画はメガネやコンタクトレンズの度数を正しいものにして上から専用のメガネを装着すればしっかりと立体に観る事ができるのですが、VRディスプレイだけはメガネをかけた状態では装着できませんし、かと言ってVRディスプレイを装着する為だけにコンタクトに変えますか?と言われても嫌な方もおられるでしょう。

そう言う方にオススメなのが今回紹介するVRヘッドマウントディスプレイ「Cinego」です。

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肩や首への負荷を最小限にと考えられたAndroidOS搭載のオールインワンVRヘッドセット「EXCHIMP AI1」

 昨年はVR元年とも言われ多くのVRヘッドセットやスマートフォンを入れて簡単にバーチャルリアリティー体験ができるVRヘッドセットアダプタが販売されて、コンテンツもテレビの3D放送に比べて比較にならない程多くのコンテンツがリリースされており、映像からゲームまで無料で楽しめるものも多く試してみた事がある方も多いかと思いますが、VRヘッドセットを装着した時に何か感じませんでしたでしょうか?
 そう、VRヘッドセットの重さです。例えばメジャーなVRヘッドセットを例に取ると”HTV Vine”は約630gほどの重量があり、”PlayStation VR”は約610g、そして”Oculus Rift”はこれらよりも軽く約470gとどれも500g前後あり、スマートフォンをセットするタイプのVRヘッドセットアダプタもスマートフォンの重量(“iPhone 6s Plus”で192g)+アダプタの重量となりこちらも相当な重量になます。それが顔の前面についており常に顔はVRヘッドセットの重みと重力も加わって下に引っ張られるのに逆らって持ち上げているのですから、頭を支える首や肩や背中の筋肉の疲労と言ったら計り知れませんし、それを2時間3時間と連続して装着してればどれだけの負担か想像がつきます。

 ではどうすれば首への負担を軽くできるのか?それはVRヘッドセットの重さを減らすしかなく映像を映し出すディスプレイ以外はVRヘッドセットから外して外部に持って行った方が良いのではと言う事で作られたVRヘッドセットがこの「EXCHIMP AI1」で、VRヘッドセット部分の重さはわずか389gしかなく400gを切っていますのでかなり首への負担も軽くなります。

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