15インチクラスのノートPCを入れて走っても揺れないランニングバックパック「Backpack Pro 2.0」

最近、ランニングバックパックと言って、走る方の為のバックパックが数多く販売されています。
このランニングバックパックは、ランニングされるランナーに負担をかけずウォーターボトルや着替えやタオル等を入れて走る事を前提にしている為に、それら荷物を入れた状態で身体に負担をかけない構造となっています。
具体的にはウォータボトルやタオル等を入れた状態で走った時に身体の揺れにシンクロしてバックパックがバウンドして肩や背中、腰と言った場所に当たったり負担をかけると言った様な事がない構造となっています。

ですが実際には、ランニングバックパックと言うカテゴリーで売られてはいても、大容量のウォーターボトルを入れると意外と走るリズムに合わせて上下し、着地する度に肩のベルトが肩にグイグイと食い込んで肩が痛いと言うランニングバックパックは少なくありません。

そんなランニングバックパックが多い中、今回は15インチサイズのノートPCを入れても上下にバウンドしないランニングバックパック「Backpack Pro 2.0」をご紹介致します。

“15インチクラスのノートPCを入れて走っても揺れないランニングバックパック「Backpack Pro 2.0」” の続きを読む

通勤や通学に便利なだけでなく、快適に通勤や通学ができる疲れないバックパック「ONYX BACKPACK」

通勤や通学で満員電車やバスを利用する時にバックパックは前抱きにするか、背中から降ろして手に持つのが常識です。
その理由は背中に背負ったバックパックは非常に危険と言うか痛いからです。
例えば”おしくら饅頭”をしていかの様な状態の満員電車の中で身体を左右に回そうものなら、バックパックで誰かを殴ると言うのも大げさかもしれませんが、バックパックを誰かに当てて不快な思いをさせてしまいます。
ですからバックパックは背中から降ろして手に持つか、手をフリーにしておきたければ前抱きにして持つかになります。

ただやはり前抱きは動きが制限されるだけでなく見た目も格好悪いですし、かと言って手に持つと高さのあるバックパックは床にバックパックの底が擦って汚れたり、足で蹴られたりと言う事もありノートPCやタブレットと言ったデジタルガジェットが入っているとそれも心配です。

そこで今回は手に持った時でも高い位置をキープできるバックパック「ONYX BACKPACK」をご紹介致します。
“通勤や通学に便利なだけでなく、快適に通勤や通学ができる疲れないバックパック「ONYX BACKPACK」” の続きを読む