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極寒の冬空の元、わずか15秒で首を温かく包んでくれるエレクトリック・スカーフ「SUSTAIN SPORT」

この極寒の時期、冷たい風が首元をかすめる度にゾクゾク!!とする事ってありませんか?
特に首元が冷えると肩まで冷えて来て、肩凝りに悩まされている方にとってはとても辛い季節です。
ですが冷え切った首にマフラーを巻いた所でマフラーそのものは発熱せず、ただ体温で温められた空気を効率よく溜め込むだけなので、冷え切った首ではなかなか首回りの空気を温める事もできずにかなりの長時間、首の寒さと戦わなければいけません。

そんな時に今回紹介しますスカーフ!?ストール!?「SUSTAIN SPORT」を首に巻けば、冷え切った首であっても一瞬で温まり首元をポカポカと温めてくれ、寒さでキーンと痛くなる頭痛も和らげてくれます。

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座っていても使える首や肩のコリや痛みを和らげるポータブルマッサージャー「C-REST」

あなたの回りにも肩凝りに悩まされている人がいると思いますが、そもそも肩凝りってどう言う状態になっているのかご存じですか?
肩凝りの直接原因は頭を支えている頭の後ろにある”僧帽筋”と言う筋肉が疲労を起こす事で、筋肉が緊張し血流が悪くなり更に筋肉が硬くなると言う悪循環によって引き起こされるもので、酷い人になると凝ると言うよりも痛みを感じたり、更に酷い人になると吐き気を催すだとか後頭部に偏頭痛が起こるだとかそう言った症状を訴える方もおられます。

ではどうして疲労が起こるのか?それは首を動かさないでじっと同じ方向を見ている事によって引き起こされます。人間は脱力(筋肉の力を抜くと)すると立っている事も座っている事もできません。ですから立っている状態であっても座っている状態であっても姿勢を保持する為に常に筋肉を使って姿勢を維持しているのです。特に僧帽筋は体重の1/10とも言われる頭を支えており、体重が50kgの人であれば5kgの頭をその僧帽筋が常に頭を後ろに引っ張って持ち上げて頭の位置をキープしているのですが、デスクワーク等でPCを使っていたりすると平気で2時間3時間と同じ姿勢で作業をする事になりますがその間ずっと5kgの頭を支えており、5kgの鉄アレイを2時間持ち上げていろと言われているの状態と同じですからどれだけ僧帽筋が仕事をしているのかがわかりますよね。
しかも頭を15度前に下げるだけ(デスクトップPCのモニターを見る標準的な角度)で重力が加算されて僧帽筋が支える頭の重さは12kgと倍になり、45度も下げると(デスクの上に置いたノートPCのモニターを見つめる角度)22kgと4倍にもなるのですから、20kgの鉄アレイを腕で2時間持ち上げ続けるなんて想像しただけでちょっと無理ですよね。ですがそれを僧帽筋はやってのけているのですからどれだけ負荷をかけているのかがわかりますよね。

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