毎日の通勤や通学が楽しくなるだけでなく、安全性も格段にアップする自転車用ヘルメット「OMNI」

自転車で通勤や通学をしていて、ヒヤッとする瞬間って結構ありませんか?
自分では十分安全に気をつかって走ってはいるものの、自転車の場合はバックミラーやサイドミラーもありませんから、後方から接近して来る車両には気づき辛く、なおかつ最近のEVやハイブリット車の様に音もせずに近づく自転車ですと後ろにピタッとくっつかれていても気づかない事だってよくあります。
更に道路交通法に違反しているとわかりつつイヤホンをして音楽を聴きながら自転車を走らせていれば、エンジンが回っている自動車ですら気づかない場合も多々あります。

そう言う時に今回紹介する「OMNI」を使っていれば、楽しめるばかりか被視野性も上がって安全性も向上します。


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骨伝導スピーカー搭載スマートサイクリングヘルメット「LINX」

日頃車を運転していてヒヤッとする事って多々あるかと思いますが、一番ヒヤッとするのが道路交通法が改正されて車道を走行する様になった自転車です。バイクでも指示器を出さずに車線変更や右左折をしたり、車と車の間をすり抜けて行ったりする様なバイクもよくありますが、それよりも行動が読めないのが自転車です。
一旦停止の標識があるのに停車する事をせずに飛び出して来たり、前方を走行していたかと思ったら対向車が来ない事だけを確認して横断歩道ではない場所で道路を横断したりとこれがバイクであれば確実に100%交通違反切符を切られるであろう違反を行う自転車に乗っているライダーを数多く目にします。
そしてそれよりももっと恐いのが自転車に乗ってインナーイヤー型のヘッドフォンをして音楽を聴いた状態で走行している自転車で、これは道路交通法第70条で定める所の安全運転義務違反になるのですが、音楽を聴いたまま走行し周囲の音が耳に入らない為にいきなり車道の歩道よりを直進していて前方にバスがバス停に停車している様な場合、そのままバスの後ろで停車するかと思いきや、バスを避けていきなり車道に出て来てバスを追い抜くので、自動車を運転している人は自転車を見ると気が気ではありません。

ですから自動車を運転している人も自転車を見たら飛び出して来る事を前提に走行するのはもちろんの事、自転車を運転している人も道路交通法を守って周囲の音をしっかりと耳で聞き取れる様な状態で走行する事が重要です。そしてそれと同時に音楽を楽しみながら走行したいのであればこのヘルメット「LINX」を持っていれば音楽を楽しむと同時に安全も確保する事ができます。


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