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筋肉量だけでなく筋肉強化に欠かせない体内水分量までも計測するリストバンド型アクティブトラッカー「AURA Band」

その昔、昭和の時代は運動中に水分補給する様な事はバテてしまうからとNGとされていましたが、今ではこまめな水分補給が推奨される様になっています。
どちらが正しいのかと言いますと当然、後者です。
特に夏場は水分不足から発汗できなくなり、熱が体内にこもって熱中症に罹患したりと水分補給を怠らないように気をつける様に言われているのですが、それと共に筋肉に対する影響も大きいのです。
身体の60〜70%が水分でできている事はアスリートの方なら当然ご存じでしょうが、筋力を鍛えるにあたって身体を動かすと必ず筋肉からは乳酸や二酸化炭素が分泌されます。そして乳酸は腎臓で分解され、二酸化炭素は肺から排出されるのですが、それを運ぶのは血液であり、血液も水分ですからその量が少なくなる(一般的にはドロドロの血液と表現したりしますが)と運搬能力が低下し筋肉の増強効果も小さくなってしまいます。

ですから体内の水分量は適切に保つ必要があるのですが、どれくらい運動すればどれくらいの水分が失われるのか、同じ運動を行っていても外気温によっても体調によっても変わって来ますし、誰もその正確な量と言うのは分かりません。

そこで威力を発揮するのが、今回紹介します世界初となる体内水分量を計測し表示できるアクティブトラッカー「AURA Band」です。

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同じ使い方をしているのにバッテリー寿命が20%も伸びるiPhone用ケースとステッカー「NanoCase」

この冬、外でiPhoneを使っているとバッテリーの減りが早い!!と感じる事はありませんか?
これは別にバッテリーが劣化したのではなく、バッテリーの中では科学反応を利用して放電しているので、気温が下がれば科学反応が鈍くなって放電が悪くなっているからです。
逆に暖かい場所ではどうかと言うと、これは冬場と比べてバッテリーの持ちが良くなります。良くなると言うと語弊があるのですが、気温が高くなるとバッテリー内での科学反応も良くなりよく放電する事ができるのですが、これがかえってバッテリーを劣化させているのです。
どう言う事かと言いますと、スマートフォンで使われているリチウムイオン電池は継ぎ足し充電(使い切っていないのに充電する事)に対しては電池寿命は何ら影響を受けないのですが、過放電に対してはバッテリー寿命を縮めます。
つまりどう言う事かと言いますと、気温が高いと化学反応が良いので、ついつい頑張って電力を絞り出してしまい過剰に化学反応してしまった結果、バッテリーの材料が劣化してしまって充電容量がどんどん減って行くのです。

ですからバッテリーを長持ちさせる為にはバッテリーの温度を25℃以上(スマートフォンに使われているリチウムイオン電池の最適な動作温度が25度に設定されている為)に上げない事が大切で、その温度をキープする様に作られたiPhone用ケースがこの「NanoCase」です。

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