モバイルでも充電できてしまう最強のQiワイヤレス充電、HDMI、SDカード対応USB-Cハブ「MoovyGo」

みなさんはUSB-Cに対応したハブを選ぶ時に何を基準にして選んでいますか?
一般的にUSB-Cハブに付いている機能としてはUSBメモリーやUSB接続のプリンターやスキャナと言ったUSB接続機器を接続する為のUSBポート、そしてSDカードやmicroSDカードリーダー、そしてノートPC向けのものなら4K出力可能なHDMI端子や有線のLAN端子などが機能としてついています。

ですが最も注目しなければならないのはこれら拡張性や機能もそうなのですが、USB-Cの給電能力です。

USB-Cに対応したハブはUSB-Cハブに内蔵した電源回路でUSBーC対応の電源から電源の供給を受け、そしてUSB-Cハブに内蔵された充電回路によってUSB-C接続されたノートPCや新しいUSB-Cコネクタを搭載したiPadやSwitch、Androidスマートフォンの充電を行います。

ですからUSB-C電源の出力がいくら87W(15インチMacBook Proの付属電源の出力)あっても、USB-Cハブの電源能力により87Wで給電できるものもあれば、40Wであったり15Wでしか給電できなかったりするものもあり、給電能力の低いUSB-Cハブ(USB-C PD(Power Deliver)に対応していないと言うのは論外ですが)を選ぶと充電できないと言った事にもなりかねません。

ですが今回紹介するUSB-Cハブ「MoovyGo」は何と100W給電できる能力を持っていますので、充電・給電能力としては最高のUSB-Cハブと言えます。


“モバイルでも充電できてしまう最強のQiワイヤレス充電、HDMI、SDカード対応USB-Cハブ「MoovyGo」” の続きを読む

直線は引けないけど、凹凸があっても曲がっていても長さを測る事ができるローリングメジャー「Rollbe Click」

モノを長さを測る時、凹凸があったり曲がっていたり、測る対象が曲線を描いている様なものですと直定規ではどうしても測る事ができないものってよくあります。

そう言う時にみなさんはどうやって長さを測っていますか?

多くの方が身体の寸法を測る時によく使われるテープメジャーを使われると思いますが、テープメジャーの場合は平面に描かれた曲線や凹凸のあるものを計測するのはちょっと骨が折れます。

ですがこのローリングメジャー「Rollbe Click」ならタイヤと一緒なので、平面に描かれた曲線であろうと凹凸のあるものであろうとコロコロと転がすだけで簡単に長さを計測する事ができるのです。


“直線は引けないけど、凹凸があっても曲がっていても長さを測る事ができるローリングメジャー「Rollbe Click」” の続きを読む

自宅、オフィス、移動中の車内と辛い時にどの様な体勢でも使えるマッサージボール「HighTrainer」

腰痛のほか肩凝りを持った人がゴルフボールやテニスボールを使ってマッサージできるのは床に寝転ぶ事ができる場所があり、そしてそれが可能である時だけです。
ですがストッキングを使い、ストッキングの中にボールを入れて立った状態で痛い場所にボールを当てて壁や椅子の背もたれにもたれかかって指圧すると言う手もあるにはありますが、なかなか男性がオフィスで女性のストッキングにゴルフボールを入れて背中や腰や首をゴリゴリと指圧している姿は見せたくはありませんし、見られたとしたら相手にどう言う印象を与えるでしょうか?
これが欧米であれば自己管理・健康管理ができていないと言う事でマイナスの印象を与えるのは確実ですし、日本でも疲れているんだなぁ〜、可愛そうだなぁ〜と思う様な方は自分も同じ状況下にある方か優しい方だけで、あまり好印象は与えないでしょう。

そこで今回は見た目もよく、腰痛や肩凝り、背中の痛みを抑える為に指圧していると言うよりは、トレーニングしていると誤魔化せるレベルのマッサージボール「HighTrainer」をご紹介致します。


“自宅、オフィス、移動中の車内と辛い時にどの様な体勢でも使えるマッサージボール「HighTrainer」” の続きを読む

何時でも誰でも同じコーヒーの味を出す事が可能なコーヒードリッパー「Draw by drip server」

コーヒーをコーヒードリッパーを使って淹れる時の重要な要素は、挽いたコーヒー豆の量、挽き目(挽いたコーヒー豆の細かさ)、お湯の量、コーヒーを淹れる時間の4つで、これら要素のうちどれか1つでも違うと抽出されたコーヒーの味は変わって来ます。
それを知っている方は計量器で1g単位で豆の量や水の量を計り、時計やスマートフォンのタイマー機能を使って2分30秒かけてお湯をゆっくりと注いでドリップさせます。

と言いますのは豆の量やお湯の量も味を決める要素である事には間違いないのですが、それ以上にドリップする時間がとても大事なのです。

ペーパードリップの場合は標準的には2分30秒かけて一定量のお湯を注ぐのが、豆の種類によらず一番美味しく頂ける時間となっており、これが30秒早い2分になると水っぽくなるだけでなく、香り、酸味、苦味と言ったコーヒーを美味しく感じる要素のどれもが不足します。
一方30秒長く3分かけてドリップすると香りは更により濃く立ちますが、渋味や苦味も増すと言った様にたった30秒足らずでまるで違う豆を使って淹れた様な味へとコーヒーは変化します。
ですからコーヒーを淹れるにあたり時間は非常に重要で、今回は指示通り淹れれば誰でも一定の味の美味しいコーヒーを淹れる事が可能なコーヒードリッパー「Draw by drip server」をご紹介致します。


“何時でも誰でも同じコーヒーの味を出す事が可能なコーヒードリッパー「Draw by drip server」” の続きを読む

iPhone XS MAXも楽に片手持ち操作する事ができるQiワイヤレス充電モバイルバッテリー「TinyJuice」

昨年リリースされたiPhone X、そして今年リリースされたiPhoneはiPhone XS/ XS MAX/ XRは大きさも大きくなりましたが、ベゼルレスと言って縁が殆どなくなった事で片手持ちでの操作が非常に難しくなりました。
特にホームボタンがなくなった事で下面下部のボタンを抑える時に右手で片手持ちしているとすると右下、左手持ちなら左下にあるアイコンを親指でタップするのはほぼ不可能になりました。

ですが反対の手で何かを持ったり操作したりしながらだとどうしても片手で操作せざる終えない様な事が出て来る事も……

そこで今回は片手持ち操作が容易にできると同時にスマートフォンも充電できるQiワイヤレス充電モバイルバッテリー「TinyJuice」をご紹介致します。


“iPhone XS MAXも楽に片手持ち操作する事ができるQiワイヤレス充電モバイルバッテリー「TinyJuice」” の続きを読む

ブラインド以外にも、照明のスイッチの紐を長くしたりする事にも使えるコードリール「The Cord Zipper」

よく年老いたおじいちゃんやおばぁちゃんの住む田舎に行ったりすると、天井からぶら下がった照明の紐のついたスイッチが延長されて、座りながらであったり寝ながらでも照明のON/OFFができる様になっていたりします。
確かに床近くまで照明のスイッチを伸ばすと、その都度立って照明のスイッチの紐を引っぱったり、壁のスイッチを操作しに行かなくても、座ったまま、寝たまま照明のON/OFFができるので便利なのですが、その紐が動線上にあったり、テーブルの上面近く垂れ下がっていると当たったり、引っ掛けたりと言う事もあり割と不便です。

かと言ってウロウロと動かなければならない時や、照明のON/OFFをする必要のない時間帯に紐を束ねて縛っておくのも、これまた手間のかかる事です。

そこで今回はそんなコードを伸ばしたり縮めたりが簡単にできてしまう「The Cord Zipper」と言うコードリールをご紹介致します。


“ブラインド以外にも、照明のスイッチの紐を長くしたりする事にも使えるコードリール「The Cord Zipper」” の続きを読む

USB-C PD、QC3.0そしてデータ通信可能な全てのタイプのコネクタを揃えたマグネットケーブル「Double Mag」

最近のスマートフォンはiPhoneをはじめとしてQiワイヤレス充電に対応したものも多くなり、ケーブルを接続して充電する機会も少なくなりましたが、それでもワイヤレス充電に対応していないスマートフォンやタブレット、そしてスマートフォンを手に持ち使いながら充電すると言う方にとっては充電用のケーブルは必需品です。
そしてその充電ケーブルの差し込む手間と、ケーブルを引っ掛けた時の(引っ掛けたケーブルにつられてスマートフォンが飛んで行き、壁や床やその他家具に当たって損傷してしまう)被害をケーブルが外れる事で防いでくれる役目を果たします。

そんなマグネットケーブルで数少ないデータ通信やUSB-C PD(Power Deliver)にも対応した「Double Mag」を今回はご紹介致します。


“USB-C PD、QC3.0そしてデータ通信可能な全てのタイプのコネクタを揃えたマグネットケーブル「Double Mag」” の続きを読む

iPhoneの画面から出るブルーライトの90%と紫外線をカットする硬度9H衝撃吸収保護ガラス「PURP」

新しいiPhoneも先月のXrの発売でiPhone XS/ XS Max/ XRと3機種が出そろい、新しいiPhoneを手にされた方も多いと思いますが、そのiPhoneの画面を保護するフィルムや強化ガラスってどうされましたか?

AppleCare+に入っている間は3,400円で2回まで修理が可能ですが、AppleCare+に入っていなかったり保証が切れるとiPhone XRでも22,400円、XS Maxになると37,400円も画面の交換費用が発生します。

となるとただ画面が汚れるのを防いだり、ブルーライトを防いだり、覗き見を防止する為の保護フィルムより断然、衝撃やキズから守ってくれる保護ガラスの方が重要になって来ます。
ただその保護ガラスも一度、衝撃を受けてクラックが入ると耐衝撃性は落ち、もしクラックの入った場所に再度衝撃を受ける様な事があれば、iPhoneの画面にクラックが入らないとも言えません…..

そこで今回は身代わりに割れて衝撃を吸収する保護ガラスではなく、衝撃を吸収して自らも割れない上に、iPhoneの画面もパーフェクトに保護する保護ガラス「PURP」をご紹介致します。


“iPhoneの画面から出るブルーライトの90%と紫外線をカットする硬度9H衝撃吸収保護ガラス「PURP」” の続きを読む

ズレない様にきつく締めてもウエストが締め付けられない無段階調整ベルト「La Boucle belt」

みなさんはベルトをしていて、その微妙な長さで困ったり苦労された事はありませんか?
ベルトの穴ってメーカーの違いはありますが、およそ標準の穴と穴の間隔は2.54cmで1インチです。
この間隔を長いと見るか短いと見るかは人ぞれぞれ感覚の違いがありますので、穴1個違うだけでお腹に余裕ができて呼吸がし易くなったり、ズボンがズラなくなったりと言うのはみなさん経験されているはずです。

ですがその穴を1つズラす事で、改善される面(緩めて呼吸がし易くなる、緩めてお腹が苦しさが軽減される、締めてズボンがズリ落ちなくなる)もあれば、悪化する面(緩めた事でズボンがズリ落ちる、締めてお腹がきつく締め付けられる)もあります。

これを解消するにはマメの状況に合わせてベルトの位置を変える事ですが、人前でベルトの位置を変えるなんてちょっと恥ずかしいですし、それにそんな面倒な事、誰もやりたくないですよね。

そこで、そう言う微妙なベルトの締め付け具合や緩さに悩まされている方にオススメな「La Boucle belt」と言うベルトを今回はご紹介致します。


“ズレない様にきつく締めてもウエストが締め付けられない無段階調整ベルト「La Boucle belt」” の続きを読む

マジックドックと言う非常に面白いコンセプトを持ったコネクタに魅了されるバックパック「Fiets & Fiets」

みなさんは出かける時にバックパックに入り切らない荷物や、出先で買物したモノが入り切らない時、たいていの場合は手提げバッグに入れて持ち歩きます。
そしてそうなる事で、例えば自転車に乗る時に重い手提げバッグを自転車のハンドルにかけた事でハンドルを取られて自転車ごと転けてしまったり人や建物にぶつかってしまったりと言った事もあるでしょう。
また、片手が塞がっているからとiPhone XS MAXをついつい片手持ちで操作していて手を滑らせて地面に落として後悔してしまうと言う様な事もないとは言えません。

そこで今回はマジックドックと言う拡張性を持ったコネクタで両手をフリーに使えるバックパック「Fiets & Fiets」をご紹介致します。


“マジックドックと言う非常に面白いコンセプトを持ったコネクタに魅了されるバックパック「Fiets & Fiets」” の続きを読む